今日もよくダレてます
MAIL

<<>>
いいアイデア

2009年10月29日(木)
体がスマートになってきたら
自信が出てきたのをいいことに
洋服も下着も化粧も
ワンランク上目指したいなとか思ってきた。

自分のしたいようにやるぜって。

目指すは、街中を歩いてるときに
ふと男性が視線をよこすような
ちょっと注目されるような感じ。

いいオンナだなって。

ゆかがいってた。

自分を大切にしていって
それでもう別れるしかなかった彼に
もうこれで一生私みたいなオンナとは出会えないよ
もったいないことしたねって言えるよう

もっと幸せになりたいんだそうだ。

幸せになるのはイマイチ私はどうでもいいけれど
例えば別れたとして
街中でhiroと会ったときに
hiroが後悔するような、そんなオンナでいたい。

残念、あなたが捨てても
私こんなに輝いてます、ごんなさいね、みたいな。

でも簡単に他の男性に尻尾ふることなどしないし
自分の価値は落としたくないし
遊びで性欲処理もしたくないし

ただただ自己満足の世界。

あの写真の人のほうが
hiroには私よりよかったわけだから
私はさらに上を目指す。

しっかり勉強もして内面も充実させる。

いろんな方と交流して意識の改革をする。

その上で今現在はhiro一人だけ。
尻軽なネットの脳内お花畑と一緒にしないでよって思いが強い。

そういえばふと思った。
これだけセックスに執着のあるhiroは
もしかしたら何かその影にコンプレックスが潜んでいるのかもしれないなあと。
だから、一番は誰?とか聞くんじゃないかって。
一番ってフツーは大切なのはとかだろけど
hiroの場合は、イチモツがデカイとか、全てが性につながっている。
何度も何度も私は繰り返し、心が重要だと訴えてきたけれど
今でも性にこだわっている。

私は気持ちがあれば、それでいい。
逆に気持ちがないなら、もういい。

最近、別れる、と喧嘩でクチに出すようになった。
正直、面倒になったかな、と、冷静に見ている。

もう脳内お花畑の時間は過ぎ去り
今後の付き合いが本当の互いの気持ちを知ることになるんじゃないかなあ。
おそらく、今のhiroにはわかんないだろうけど。

hiroの言い方をマネして
相手がそうだから自分がこうなる、だから相手が悪いというよな論理でhiroをからかったら、かなり効いたみたい。

へっ?

オトコはナイーブなんだよっていうけれど
その何倍も私は言われ続けてきたんだけどなあ。
言われていやなことは相手にも言わないことだよって思ってる。

対等に大切にしたいのなら
出ない言葉だと思うし。

いいんだ、人の性格なんてそうも変われるものじゃない。

今、気力があるから、私は私自身の価値を高めていこうと思う。

私をここまで勇気付けてくれた、影響した本という
か、人物の白洲次郎さん。

なんてかっこいい男性なんだろう。
見た目でも、性的なものでもなんでもない。
人間の品格がとても素晴らしくて、本を読んでは感動してる。
経済や戦後復興の彼の意見を読んでいると
今の現代にも通用するものがたくさんあり、それまた感動する。

オトコらしい人だ。


My追加