今日もよくダレてます
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さみしさを埋めるだけ

2009年11月08日(日)
結婚の経緯を聞いて驚いた。
奥さん以外でもよかったんだ。
全ては寂しさとタイミング。
奥さんも同様。

似た者同士が恋愛を錯覚した。

よくある話。

寂しさを埋めるために必要だったんだなあ。

その時は。
hiroのことがかわいく思えて、ピュアな男性の心を知った。
ピュアで臆病で傷つきたくないって。
過去の恋愛をひきずってた。


奥さんに強くいえないのかも理解できた。
奥さんにとって安心できる頼れる存在でないと意味がなくなるからだ。
傷つけるのが怖いというか。

でもなんで他の女の人は遊んでポイと捨てられるのかまでは理解できないな。

そこの違いはどこかに来るのかな。

私は対等な恋愛がしたい。
少なくとも私は今後もそれを貫き通す。
誰との恋愛においても。






困っていることがある。
意欲がわいてきたことだ。
あまりにハイになりすぎるのも禁物なこの病気。
仕事がおもしろくてたまらない。
人をさりげなく動かすのもおもしろくてたまらない。
疲れるけど。

支店長と話し合いたいことが山ほどある。

やりたいことがやまほどあるけれど物理的に時間が間に合わない。
ジレンマ。
あまりにお粗末な出来事が続いたので月曜は会議。

またかよ・・・と正直。
シンプルにただ体勢を整えてみんなが意識あわせればいいだけの話。
それすらできないっつか、そう考えられる人はごくわずかだ。



今日のメモ
「本命の彼女は、一途にオレのことを思ってくれそうな、明るさや安定感とふところの深さを備えた“港みたいな女”がいい。でも一方では、もし、オレが油断したら、するりとどこかへ居なくなってしまいそうな危うくて自由な色気を持っていて欲しい」


なるほど〜♪


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