sky−high.

きっとkinkiくんのことをたっぷり。毎日のへっぽこ加減もたっぷり        

2002年05月09日(木)  大越編集長。

宇多田ヒカル嬢はかわいいなあvv
 ↑kinkiさんの「カナシミブルー」プロモゲット後も、
  チャンネルをそのままにしてたら、彼女の特集が始まったのデス。
  早く彼女が元気に復活してくれますように…。以前、Mステで
  kinkiさんのマイク小ネタに受けてたの、可愛かったのよねえ。


 今日はやっと。やっと!個人的にオニのよーに、執念を燃やしていた
 ボス付き定期訪問を行うことが出来て、嬉しかった。やったぞ!
 もう、今週の仕事は終わったような気分なり(笑)

  満足感いっぱいの帰宅時、本屋に寄ることを思い出す。

 ちょと気持ちよかったので…つい、あの、買いすぎた(汗)

 「PERSON6月号」
  2冊目。「ウォンビン特集」狙いのおかんの分(^_^;)

 「風光る 11巻」
  …いつの間に出てたんすか!?
  最近、気が付けば新刊が出てるなあ★ 週末読む予定〜^^

 「カナシミブルー 通常版」
  CDコーナーに1枚だけあるのを発見。
  通常版ジャケというのに加え残ってるのが「1枚」きりというのにも
  かなりそそられて…購入(爆)

 そして、ホントに買うつもりの無かった1冊↓

 「音楽専科 SOUND PEOPLE 第3号」
  ‘SHOXX’という雑誌の増刊号らしいのですが…。
  某バンド3人組の表紙(特集でした)に、立ち読みしよう(爆)と
  手に取ってパラパラめくったところ。

  「大越正実」の名前が!!?
  お…おおこしさん!?大越編集長???

  あまりの懐かしさと嬉しさに、9割方、同誌を買う気になり(^_^;)

  さらにページをめくったところ、拓郎さん記事あり、
  3人組のインタビューかなり長し、「kinki」というキーワードも
  有り、ってことで(←もちろん、拓郎さん^^)購入しました。

  中身はじっくり読んでいくつもりだけど。
  よもや「シンプジャーナル」の大越さんの記事を読めようとは(嬉)

  もう廃刊になって久しいですが、大越さんは「シンプジャーナル」と
  いう雑誌の編集長をされていました。一風変わった音楽誌で、
  ヨイショ記事ばかりじゃない、というのが高校の頃の私には
  とても新鮮でした。

  でも、
  音楽が好きだ!という空気が、ライター、アーティスト、読者から
  伝わってくるような雑誌だったので、自分の好きな某バンドも
  何時、キツイ突っ込みを入れられるか、と緊張しつつ(笑)
  大好きな雑誌でした。

  大越さんはアルフィーの記事を書くことが多くて。
  厳しいことを書くこともあったけど、愛情はいつもいっぱいでした。

  メンバーとの親交もありつつ、
  ライブを観るときは熱いファンとしての目と
  冷静な音楽ライターの目で見て語る、というのが
  当時の私にはたまらなくカッコ良かったのです。

  廃刊後はお名前を見かけることもなかったのだけど、
  元気で今も彼らのライブを見てるんだなあ、と思ったら
  ホントに嬉しい気持ちになりました。

  「お互い長いねえ」とちょと3人組ファンとして
   言葉を交わしてみたい気分(笑)

 無事、「カナシミブルー」のプロモも録画できたし今日はいい1日♪
 (プロモのオンエアーを知ったのが、番組開始5分前で、
  メル打ったり、録画の準備したり、と大慌てしましたわー:>_<)

  *リピート放送もあるようなので、スペースシャワーTVを
   ご覧になれる方は、明日朝7:30〜の「NEW CUTS」を
   ぜひぜひチェックしてくださりませ^^ 1曲目ですよお。

  寝ます〜、おやすみなさい〜。


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