宇多田ヒカル嬢はかわいいなあvv ↑kinkiさんの「カナシミブルー」プロモゲット後も、 チャンネルをそのままにしてたら、彼女の特集が始まったのデス。 早く彼女が元気に復活してくれますように…。以前、Mステで kinkiさんのマイク小ネタに受けてたの、可愛かったのよねえ。
今日はやっと。やっと!個人的にオニのよーに、執念を燃やしていた ボス付き定期訪問を行うことが出来て、嬉しかった。やったぞ! もう、今週の仕事は終わったような気分なり(笑)
満足感いっぱいの帰宅時、本屋に寄ることを思い出す。
ちょと気持ちよかったので…つい、あの、買いすぎた(汗)
「PERSON6月号」 2冊目。「ウォンビン特集」狙いのおかんの分(^_^;)
「風光る 11巻」 …いつの間に出てたんすか!? 最近、気が付けば新刊が出てるなあ★ 週末読む予定〜^^
「カナシミブルー 通常版」 CDコーナーに1枚だけあるのを発見。 通常版ジャケというのに加え残ってるのが「1枚」きりというのにも かなりそそられて…購入(爆)
そして、ホントに買うつもりの無かった1冊↓
「音楽専科 SOUND PEOPLE 第3号」 ‘SHOXX’という雑誌の増刊号らしいのですが…。 某バンド3人組の表紙(特集でした)に、立ち読みしよう(爆)と 手に取ってパラパラめくったところ。
「大越正実」の名前が!!? お…おおこしさん!?大越編集長???
あまりの懐かしさと嬉しさに、9割方、同誌を買う気になり(^_^;)
さらにページをめくったところ、拓郎さん記事あり、 3人組のインタビューかなり長し、「kinki」というキーワードも 有り、ってことで(←もちろん、拓郎さん^^)購入しました。
中身はじっくり読んでいくつもりだけど。 よもや「シンプジャーナル」の大越さんの記事を読めようとは(嬉)
もう廃刊になって久しいですが、大越さんは「シンプジャーナル」と いう雑誌の編集長をされていました。一風変わった音楽誌で、 ヨイショ記事ばかりじゃない、というのが高校の頃の私には とても新鮮でした。
でも、 音楽が好きだ!という空気が、ライター、アーティスト、読者から 伝わってくるような雑誌だったので、自分の好きな某バンドも 何時、キツイ突っ込みを入れられるか、と緊張しつつ(笑) 大好きな雑誌でした。
大越さんはアルフィーの記事を書くことが多くて。 厳しいことを書くこともあったけど、愛情はいつもいっぱいでした。
メンバーとの親交もありつつ、 ライブを観るときは熱いファンとしての目と 冷静な音楽ライターの目で見て語る、というのが 当時の私にはたまらなくカッコ良かったのです。
廃刊後はお名前を見かけることもなかったのだけど、 元気で今も彼らのライブを見てるんだなあ、と思ったら ホントに嬉しい気持ちになりました。
「お互い長いねえ」とちょと3人組ファンとして 言葉を交わしてみたい気分(笑)
無事、「カナシミブルー」のプロモも録画できたし今日はいい1日♪ (プロモのオンエアーを知ったのが、番組開始5分前で、 メル打ったり、録画の準備したり、と大慌てしましたわー:>_<)
*リピート放送もあるようなので、スペースシャワーTVを ご覧になれる方は、明日朝7:30〜の「NEW CUTS」を ぜひぜひチェックしてくださりませ^^ 1曲目ですよお。
寝ます〜、おやすみなさい〜。
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