| 2006年06月04日(日) |
SAMURAI7 #八 「怒る!」 |
『 SAMURAI7 』 〜NHK総合テレビジョン
+第八話 「怒る!」
・・いまさら感想 ・・・・。
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カンベエ達一行を追って来た ウキョウ達。
テッサイとヒョーゴ そして かむろ衆・・・・?
あれ? 何で キュウゾウ 居ないんでしょう?
アレだけ大きな船なのに。
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�6愨�地だから
�だ錣い燭�ても 制止されそう
�ゥΕ�ョウを手伝うのが嫌
�β�の描き忘れ
*
ウキョウにボウガンを射られたカツシロウ。
危機を察知した 船頭に居たゴロベエが船尾のカツシロウをかばう。
登場初っ端から ずっと カツシロウの事 気に掛けてくれているんだよね。
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式杜人 食事は木の樹液・・・・。
小説版の設定では 大戦時に酷く負傷してしまったサムライで
その醜くなってしまった姿を隠す為だとか(うろ覚え)。
その所為で そんな流動食みたいな物しか受け付けない体になっちゃたんでしょうか。
逆さずりの生活でも 訓練を積んで来た人達のなんで 頭に血が上らないんでしょうかね?
いや あの衣装に仕掛けがあるとか・・・・!?
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カツシロウの傷の具合を思案している最中で
カツシロウの傷より 米 重 視 のリキチ が 単独行動を。
サムライでさえ躊躇する 式杜人を無視出来るのは やっぱり 彼らのことを知らないから。
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ゴロベエ 大道芸を 披露。
あの 生き物のような 開きのようなものは 常に携帯しているんでしょうか?
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式杜人の産業 蓄電筒=巨大乾電池。
虹雅境の電力は すべて あの膨大な乾電池によってまかなわれていると。
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一粒も無駄に出来ないと躍起なっていたのを見てるのに
確かに無駄には してないが
勝手に他人の物である米を食するのはどうかと思うよ ヘイハチ・・・・。
しかも ホノカも怒らないし。
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禁足地にサムライが入り込んで
その地の主である 式杜人の了解も得ずに 部屋を提供するホノカ。
それだけの決定権が彼女にあるのか?
式杜人が動かないので 可と受け取ったのか?
この時点まで カツシロウの傷の事は 皆 失念しているんでしょか?
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ホノカ なにやら 生き物に何かを運ばせていますが
気にするべきは 後ろよりも 上だと思う・・・・。
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禁足地 でも おとなしくただ通過するだけなら みぃてぇるぅだぁけぇ。
それだけか 傷を追ったカツシロウに抗生物質を吹き矢で打ってくれます。
禁足地に踏み入り 勝手に上がり込んだ者達に とても親切じゃありません?
案外 さっさと元気になって とっとと出てって貰いたいだけ だったりして。
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サムライを志しながらも 自分の力量をかんがみず
ただただ 進もうとするだけだったカツシロウが
ここで己の力量を思い知り 「足手纏いになる」 と 身を引く決意を見せる。
(初見では 何で認められたのか さぁっぱり分からんかったけど
小説読んで 納得。)
ここでの成長を認め カツシロウが 五人目のサムライとなるわけだが
サムライ に なる という事の意味を熟知している カンベエが
カツシロウを
その サムライ に してしまって良いものか如何か 思案していたのではないかと・・・・。
サムライ全盛期ならばともかく サムライの居場所が無い今の世の中で。
後のストーリーで カンナ村で子供たちに向かって言う 「おじさんみたいになってもいいのか?」
ってセリフが それにあたるような。
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ここで本格的に 雷電型 登場。
わたしぁ 雷電型の方が デザイン好きです。
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リキチの 野伏せりへの怒りは
脅されて米を略奪され 反抗する者への報復 だけではなく
己の愛する女房を連れ去られてしまった事 及び
それを手をこまねいて 見ているしかなかった自分へのものでもあった。
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相変わらずの サムライと 未だ認めて貰えないキクチヨ。
リキチの思いに感化され 雷電を追う。
更に そのキクチヨを追うコマチ。
どうやって登ったの? そこに。
キクチヨ 水に浮けるのね。
キクチヨに諭され 引き返すコマチ。
あのカメは 野良ですか?
式杜人の洞窟を抜けると そこに待っていたのは
ヒョーゴとキュウゾウ。
あからさまに 知っていての待ち伏せです。
まあ 普通に考えても
この洞窟を進んで行ったのを知っているわけで
出口さえ知っていれば 引き返した彼らが 待ち伏せ出来るのは当然で。
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次回予告の一枚絵
携帯の 公式サイトで 毎回画像が更新されるようで。
地上放送でアレが無いのは 携帯サイトの アクセス数を伸ばす為 か??
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