| 哈台、日々の記録 |
|
| 2005年03月15日(火) あるんじゃねぇかよ(怒) 卒業の謝辞文の下書きを添削するからFAXしろって学校の事務局がいうから、 金曜日に映画に行ったついでに セブンイレブンで300円も使って送ったんだよ。 だいたい依頼文が届いたのが9日夕方で、これでも超特急で書き上げたのだ。 もしかして、土曜日チェックが入って、早ければ月曜日に修正箇所の指摘が 来るかなと思ってました。 んで、締め切りが14日(月)だったんだけど、結局15日(火曜)の17時過ぎに 事務局長から電話が掛かってきて3箇所を訂正。 で、今後の日程についてお知らせするので、と若い子に電話交代。 そのT君が言うには、(全体的には何もいじってないのに)私が信用できない 様子で、今回訂正したのをまたFAXを送れだとのたまう。 あのー、でもうちには最初に言った通り、FAXが無いのでー送るのに時間が かかります。近所のコンビニにはファックスが無いのでーというと、 「じゃあメールアドレス言いますからそこに添付して送ってください。」 「送っていただいたあとまた訂正があるかもしれませんので・・。」 だと。 ハァ? そもそも一番最初に、下書きの原稿はメールで送っていいですかといったら うちにはそういうシステムが無いって言ったのをまるっきーり忘れてるらしく 今回は向こうが焦ってるのかスラスラ教えてくれた。 「あるんじゃねぇかよ」(ふつふつと怒) おまけにさっき事務局長はこれで訂正は終了です。って言ったよ。 事務局の人あまりに頼り無い・・。っていうか担当の若造君が事務局長とうまく やりとりできてない模様。 「さっき、事務局長さんはもう訂正は終わりましたって言われましたけど、、、 何かお2人の言い分には温度差があるようですが・・・?」とやんわり言ったら 「確認します。」と電話保留。 だいたい、メールで済むなら、もう卒業する人間だから別に最初に教えてくれて よかったじゃん? それを私が他人に教えたりもしくは乱用するとでも? それも急遽お願いごとをしているものの態度なのかーーー? とまで思いましたわ。 本当にもー。 速攻ワードで打った原稿添付ファイルにして送りました。 (今回の訂正箇所はご丁寧に分かりやすいように赤文字で直して、ネッ!) おまけに、清書した当日読み上げる原本を送って欲しいといわれましたが、 「もう仕事が忙しくて無理です。(<ウソ)」と答えました。 だって、土曜から居ないんだもーん。 これ以上振り回されるのはゴメンだす。 ++++ ところで、「王将」が本家中国に殴りこみです。 「王将」展開する王将フードサービス(本社・京都市山科区)が、大連市への 1号店出店を決めた。 日系企業が多い同市の繁華街に100席前後の大型店を8月ごろに開店、餃子を 看板料理にした多店舗展開を目指す。 店名や看板は日本と同じ「餃子の王将」に統一。 日本人調理師を派遣し、焼き餃子をメインに日本と同じスタイルで、現地客の 反応を見ながら好みのメニューや味付けにしていく。 水餃子の人気が高い中国に、焼き餃子など日本風中華の味を「逆輸出」する形 になり、同社は「現地の人には逆に新鮮に映るのでは。 わが社のキャッチフレーズの『食は万里を超える』を実践していきたい」と 意気込んでいる。(京都新聞記事より抜粋) ++++ 我が家の近くのお店はフランチャイズ店なのです。 住んで5年になりますが、初めてこないだ食べにいったのです。 王将の味、苦手だったんだけど、ポストに割引クーポンが 入っていたので、チャリで出かけました。 したらば、結構店混んでる。チケット配布効果?なんて思って 食べてみたら、 (゚д゚)ウ-(゚Д゚)マー(゚A゚)イ-…ヽ(゚∀゚)ノ…ゾォォォォォ!!!! お膝元ともいえるこの地でフランチャイズってナゼ?と思っていたのですが、 ここってアタリな王将でした。 ハズレ王将しか今まで行ったことなかったのかも? っていうかフランチャイズの方が美味しい法則ってあるのかもな。 |