無芸大食
作っても作ってもどんどん消えていってしまう毎日の食事。
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みお日記
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2003年02月19日(水) もんじゃ焼き・ねぎと豚バラの塩炒め

今日はお友達に誘っていただいて、月島へもんじゃ焼きを食べに行ってきました。
もんじゃ焼きは初体験です。
   
地下鉄の駅の改札を出たところから、もうもんじゃ焼き気分。
地下道のあちこちに「もんじゃストリート」の案内が。
地下から地上に出ると、そこには「もんじゃ案内所」なるものがあり、お兄さんがマップなど渡してくれて、お店の案内をしてくれました。
      
「月島もんじゃ ムーの子孫」というお店に入りました。
4人で行きましたので、バイキングのお店にしました。一人1490円でした。
左から2番目の画像は「明太子もち」、ついで焼いているところ、右端の画像は「韓国風」です。
どちらも単品でお願いすると890円です。
もんじゃ焼きはカップの中の素材を2本のヘラをうまく使い、木っ端微塵にして焼くものなんですね。
けっこう力が要る作業です。
ほかにライスもんじゃ(オーダーしませんでしたが、炒飯のようなものらしいです。)、焼きそば、焼きうどん、お好み焼きなどもありました。
      
左から「デザートもんじゃ」なるものの中の「ぜんざいもんじゃ」
焼き方がわからず、お店の方に焼いてもらいました。
カップの中はコーンフレーク、あんこ、生クリーム、シロップ?
それを鉄板に流してヘラを2本使ってガーーッ、と混ぜて混ぜて潰します。
水分がなくなったら出来上がり。
右端の画像は「りんごとクルミ」のもんじゃです。
どちらも単品750円です。
ほかに「イチゴミルク」「バナナ」もいただきました。
もんじゃ焼きは小さなヘラ?に焼き付けながら口に運ぶのが正式?な食べ方らしいのですが、どうもうまくできなくてお箸でいただきました。
       
飯田橋に移動しました。
左の画像は飯田橋の地下です。地下とは思えません。
窓のように見えるのは、蛍光灯です。
それから神楽坂飯店。
ここはお店の上に大きく「一升チャーハン ジャンボ餃子、百ヶ餃子 挑戦受付中」と書いてあります。
画像はそこのウィンドウです。
チャレンジメニューはジャンボ餃子と餃子100個、どちらも20人前2・5��9600円、一升チャーハンは2・5��5840円、ジャンボラーメン3杯1890円。
1時間以内に完食したら無料になり粗品(中国酒)プレゼントだそうです。
このお店の前を通過して、ペコちゃん焼きを買うため不二家へ。
ペコちゃん焼きがある不二家は日本でここだけです。(ペコちゃん人形焼きではありません。)
ペコちゃん焼きは白目っぽい(笑)ペコちゃんの顔で、裏はちゃんと後ろ頭になっています。
(両面顔じゃ怖いし(笑))
定番は小倉、チョコレート、ナポリチーズ、カスタード。期間限定がカフェ・オレ、月替わりが苺クリーム。1個90円です。
右端が今日のおみやげ。
ビアード・パパの作りたて工房のシュークリーム、東天紅の月餅・肉焼売・肉万頭、ペコちゃん焼き(表と裏)
ねぎと豚バラの塩炒め、ふかひれスープ(レトルト)、肉焼売、アスパラ、ふきの薹しぐれ煮、いちご。

ねぎと豚バラの塩炒めは小林ケンタロウさんのレシピです。
焼売は今日買ったものです。美味しかったです。
(8個入り1100円ですから、不味かったら悲しいですよね。って今日は半額で購入しましたが)








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