馨絵詞〜かおるのえことば
楽しいことも、そうではないことも。

2002年03月01日(金) 稲葉、夢の1つを形となす

軽井沢より戻って、息つく間もなく寺子屋�兇遼榿屬魴泙┐泙靴拭�

去年はリー研の次の日に追いコンでした。
当時の4年生へのプレゼント用意やら、映像の仕上げでてんてこ舞いしたのを昨日のように覚えています。
今年は芝居の本番ですか。
こういうスケジュールは時間的にも体力的にも厳しいですが、稲葉は嫌いではありません。

さて、遅刻してしまいました。
本番ですから当然いつもより早い集合であることは予測していましたが…。
前夜のうちに確認を取るべきでしたね。
最後にとんでもない失敗をしでかしました。
先輩の面目丸潰れ。

肝心のお芝居の方は…。
まあまあかなあ。
やりきれなかったことなど、無いわけではないですが。
でもまあ楽しかったのは文句無しかな。

芸祭のとき、芸プロ員として動きながら、横目でMIRの活動をちらちら見ていました。
稽古場を覗いたりもしたっけ。
企画長の平居殿や演出の千里殿をはじめ、役者連、裏方衆の頑張っている姿を見て、この子たちと一緒に何かをしたいとずっと思ってました。
会長を退いて時間的余裕ができた時、☆殿よりお誘いをいただきました。
☆殿ありがとう。

会長(或いは前会長)と部員という関係で1年生とずっと付き合ってきましたが、やっと企画員同士のお付き合いが出来ました。
やっぱり稲葉はこういう結びつきの方が好きです。

今回の寺子屋に参加してなかった人たち(nuki殿とか平居殿とかとかとか)ともいつか何か出来たら…と思っております。
皆様、もし稲葉から声がかかることがあったら、前向きに考えてみて下さいな。

お客さんは信殿、nuki殿、平居殿、狐憑き殿でした。
わざわざありがとう。
ご感想など、何らかの形で聴かせて下さい。


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