ヒロの日記

生き辛さ・・・個性だと思って、

2004年03月31日(水) お土産が届いた

同志ゴリさんからハリウッド土産が届きましたぁ。

ゴリさんこないだ仕事でアメリカに行っていたんですよ。

そいでアカデミー賞の授賞式の模様を、

建物の外から見ていたんだって。

俳優さんがリムジンに乗ってやってくるのを生で見られたんだって。

凄いよなぁ〜・・・(*゜▽゜)

クロネコの兄ちゃんから受け取った小箱を開けると、

オスカー像!

そしてアルパチーノのTシャツ!

そしてブルセラAV!!!!!!!!!

ほんまサンキューです。(T△T)



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今、小さい姉さんが帰ってきているので、

下の部屋でエロビデオ見られないんです。

おいらの部屋にはデッキだけあってテレビが無いの。

姉さんとっとといなくならないかなー。

やぐっち似の女の子が出演しているそうですが、

先日おいらの夢にやぐっちが出てきましたよ。

おいらが廃墟みたいなマンションを逃げまわって、

やぐっちが追い掛けて来るというわけのわかんない夢。

髪型がくりくりパーマでした。

すべからく小さい娘が好きです。

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フリーソフトの「ハイパーペイント」をインストールしました。

でもやっぱしレイヤーの機能が把握できません。

言葉が難しいんだよなぁ。

乗算とか加算とか。

まあいじくっているうちになんとなく理解できるかな。

 
  * 雨の日はよく眠れます



2004年03月29日(月) ひさしぶりだにゃあ。

気が付いたら一週間もサボってましたね。

先週末は妻が実家の両親と旅行だったので、
ひさしぶりにアパートに戻ってひとり寛いでいました。
勝手に冷蔵庫のコーヒー飲んでごめんなさい。
あと子供のお菓子全部食べちゃってごめんなさい。
先日REIさんが送ってくれた『クイズ・ヘキサゴン』を見てました。
(もう何度目かな)
おいら全然答えがわからんかったよ。
なにあの高級時計。聞いた事も無いわ。
なにあの洒落たお菓子。見たことも無いわ。
あと“ローファー”って聞いたことあっても意味知らなかった。
藤田朋子を笑えないや。

昨日は『遠くへ行きたい』に岩崎ひみちゃんが出演してました。
3月頭の熊本ロケです。
ちょっと気になったところがあります。
肥後象嵌の取材のところで、
「金銀を象嵌していない布目の部分をヘラがけして…」
とナレーションしていましたが、あれはきっと制作サイドのミスですね。
正しくは、
「象眼した部分の表面に出た布目をヘラがけして…」です。
どうでもいいですかぁ?
でもおいら彫金の仕事しているから気になっちゃうんだな。

船に弱いひろみちゃんが漁船に乗っていました。
珍しい漁方でエビを獲っていました。
エビのしゃぶしゃぶ、ちょっとグロだったな〜。
切断された上半身、口ぱくぱくいってたよ。
でも実に上手そうに食べていました。
いつもの小さいおだんご結いの髪型が可愛かった。

明日はクリニックで紹介状を書いてもらわんと。
原宿のなんとか言う病院に金曜日に行くんです。
もしかしたらお山の病院に長期入院になるかもしれない。
そしたら日記書けないや。淋しい。





2004年03月22日(月) マナカナよ永遠に

アイドルって嫌でも成長するもんなのだよね。
ある時点においては成長がワクワクだったりするのだけれど、
ある時点を過ぎるともう止まれ止まっておくれと懇願したくなる。
アイドルとはあたかも盆栽の様だ。
おいら、子供の頃から盆栽が大好きなんですよ。
小さな盆の上に小宇宙を形作る。
手の中に納まる森林、断崖、浜辺、花鳥風月。
なんて愛らしい…
水の加減で成長を止められた松や椿。
それらをハリガネで好きな容姿に矯正する。
折れない様に折れない様に。
枯れない様に枯れない様に。
労りと虐めの両立。
嗚呼、なんて素敵。
あたかも秋葉系のオタクが少女人形をカスタマイズするが如く。
延びた枝葉をチョキンチョキン。
マイオンリー盆栽。
マイオンリー萌子ちゃん。

マナカナはもう成長しないで良いのです。
マナカナは充分に成熟しております。

遡る事8年前。
時代は金さん銀さんとならんで双子ブーム。
マナカナマナカナと世間は大騒ぎ。
おいら当時は朝ドラを見る習慣が無かったもので、
ついぞや若葉の頃の蕾の頃の彼女達を知らなかった。
だが最近のバラエティーを見るにつけ、
困ったなあキミ達もうそんなに大人になっちゃったのかい。
どうりでおじさんも歳をとったもんだよと。
姪っ子の成長に戸惑いを覚えるがごとしこの春。
嬉しさ半分悲しさ半分です。

萌子ちゃんは成長しないのに、
盆栽は好き勝手に矯正できるのに、
遠くの彼女達はどうにも出来ません。
どうせ男が出来て、
どうせなんだかエッチなことして、
どうせ結婚して子供生んで、
でもすぐ離婚して、
また年下の男と付き合い出して…

嗚呼いやだよいやだよう。

夢ってなんだろうね。
夢って儚いよね。

でも儚いからこそ夢に託すもんなのさ。
マナカナだけは汚れてはいけないのである。
マナカナだけは世間のイヤらしいものから守るべきなんだな。

『マナカナの貞操を死守する会』発足!
ゴリさんマナ担当。
おいらカナ担当。
見分けつかないけど。



2004年03月21日(日) もやもやしている

きのうのカウンセリング、なんかもやもやが残ったなあ。
おいらの話し方のせいで親父がおもろい人みたいに伝わってしまった。
親父が以前、市議会議員選挙に出馬しようとして、
親戚中に慌てて止められたエピソードを話したら、えらくウケていた。
あんなにケラケラ笑うカウンセラーさんを見たのは初めてだよ。
親父という人間はなぁ…実に陰険でケチで傲慢で皮肉屋なんだぞ。
下手に社交的でひとあたりが良いから誤解されているんだ。
外面のいいだけの嫌味なヤツなんだ。
あーーー悔しい。

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親父に依存症患者専門の赤城高原ホスピタルのことを聞いてみた。
なんだか思っていたのと違った。単なる隔離施設みたいだ。
問題の根本にある「鬱」を看てくれる所ではないそうだ。
だったら行っても意味が無いと思った。

話しているうちに「おまえ陶芸でも習ってみる気は無いのか?」
と唐突に言われた。
昼間、陶芸に通って夕方から断酒会に行く習慣をつければ、
精神に良いのではないかと。

陶芸かぁ・・( ̄〜 ̄;)ウーン・・・

人に習うの嫌いぢゃ。
だったら小さい電気釜かっておくれ。
家でしこしこ一人でやるからさ。
独学でやるほうが性に合っている気がするんだな。

ってか今は物を造る気がしない。
手先を動かすのが億劫で仕方が無い。
それが鬱。
それよりいっそ武道を習いたい。
合気道か空手空がいい。近所に空手道場が出来たんだ。
明日こっそり見学に行ってみようかな。
でもあんまり厳しいようだったらやめよ(笑)

近所にあるエロビデオ屋がバイト募集している。
ちょっと心惹かれた。



2004年03月19日(金) 良い事があった

またヘンテコな夢を見ました。
岩崎ひろみちゃんが出てきて、
自分の家に来てくれたんだけど、
なんかおいらの喋り方が気に食わなかったらしく、

「あんたなんか・…嫌いやぁー!」

と関西弁で怒鳴られました。
もの凄く怒ってはりました。
ショックのあまりおいらが性転換を決意したとこで、
ハッっと夢から覚めて何だったんだ〜?と。
疲れちゃった。

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『ふたりっ子』の総集編(4時間)を観ました。
なんか編集が荒くて荒くて。
150話分を4時間に纏めるのは無理があるね。
ひとつひとつの行動の“動機”があいまいで。
なんでそこで家を飛び出しちゃったのー?と。
もうBSでの再々放送を望むしかありません。
でも19歳の頃のひろみちゃんの元気ハツラツな姿を見られてヨシっと。
ふと思い出だしたんけど大阪の新世界を舞台にした将棋ものの映画で、
『王手』というマイナーな傑作があるんですよ。
赤井英和が真剣師として、友達の加藤雅也が真面目な研修生として、
それぞれ性格も見た目も大違いなんだけれど、
なぜかいつもくっついている。腐れ縁なの。
ちょうど銀じいみたいな渋い爺さんも出てきます。
(赤井英和の師匠みたいな存在です)
まだ観ていないひといたら、ぜひお薦めの映画です。
赤井英和が好きじゃない人にもぜひ見てもらいたいな。

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きのう、
REIさんという長年のひろみちゃんファンの方から、
先日録画に失敗していた『クイズヘキサゴン』を、
わざわざ送ってもらえることになりました。
ぅうわぁ〜〜〜〜〜〜〜〜いっ!!

ヽ( ´¬‘)ノ

らんららんらんららん・・・♪


とあるファンサイトさんのBBSに「落ちこんでます」って書いたら、
それを読んでくれたREIさんんが親切にメール下さったのですよ。
ほんと世の中には親切な方もいるのだなぁ・・・
REIさんって凄いんですよ。
今までのひろみちゃんの出演番組全てをチェックしているんです。
サイトでこまめに分かりやすい感想を書かれています。
御陰で知らなかったこともあたかも見たかのように知ることが出来ましたよ。

感謝。。

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ひろみちゃん、
来週の日曜日には『徳光和夫世界感動スペシャル』に出演されます。
今度こそ録画に失敗しないぞうっ!
ってかオンエア見てればいいんだよね。
なんかさ、親父と一緒にテレビ見るのって苦手なのね。
いらんこと言うから。
カチンとくるから。
自分の部屋のテレビこないだぶっ壊れちゃったんだ。
叩いても治んねえし。

(` 曲 ´)ノ”□バンバン

中古の15インチの買おうかなあ。3500円くらいだし。

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明日はカウンセリングデー。
話すことだいたい考えてあります。
たった30分しかないもんで、時間を無駄に出来ません。
行きの電車の中でイメトレなんかしてんの。
就職の面接みたいだね。
それにしても掘れば掘るほど母親とのモンダイが湧き出てくる。
おいら嫌な事は忘れたくて本当に忘れちゃう性格だもんで、
けっこう忘れていたことがあるんですよ。
それがカウンセリングを受けているうちにワラワラ出てくるの。
脳味噌のどっかにある「開かずの間」が開いて来たらしい。
その副作用で酒の量が増えた気もする。
でも長い目で見れば“解消”の一環なのかもね。
一度目の前に並べてみて再確認するのが大事なのかもね。。。



    * 明日の帰りにパンケさん寄ってみよぅ(地獄ラーメン挑戦?)



2004年03月17日(水) 発見

きょう一つ知ったことがある。

カレーのゲロはカレーより数倍カレー臭いんだ。



2004年03月13日(土) 生物学的社会学的アイドル論

この地球上を観察すると、
生命というものがある程度複雑に進化した段階においては、
雄と雌に分かれて、また合体して子孫を残すという、
単純な自己複製による種の絶滅を回避する行動が目られる。

人間社会においてもしかり。
ただし超高度に分業化、階層化されてしまった現代社会は、
ある種のジレンマを抱えている。
それは健康に発育した男女(13〜16才程度)が、
発情期に達したにもかかわらず、
自然な求愛行動(ディスプレイ)を行い、
その結果交尾を行い子孫を残すという、
自然な生殖行為が阻害されていると言うことである。
これは文明化されている土地ほど顕著である。

しかしながら文明とは必要悪を生み出す天才でもある。
この場合の必要悪とは「擬似恋人」の発明である。
情報伝達手段の発達した近代において、
マスメディア(テレビ・ラジオ・広告・雑誌など)が、
一種の錯覚を利用して発情年代らに巧妙に働き掛けていく。

自然界におけるディスプレイにのっとって、
「擬似恋人」つまりアイドル達は魅力的な容姿をもって微笑みかけ、
時には胸部や太ももをチラつかせている。
発情年代はそれらを実体のある求愛行動と混同してしまうのである。
そしてお返しのディスプレイとして様々な「消費」を行うことにより、
自己の欲求を満たしていくのである。
まずは少年雑誌のグラビア購入に始まり、
音源、トレーディングカード、生写真、DVDへと深みに嵌る。
最終的にはライブ活動への、有料参加と言う着地点ヘ到達するであろう。

しかしながらあるとき彼は大きな壁に突き当たる。
それは自己の消費活動によってアイドルがいっそう肥大化共有化してしまい、
所有的満足感を奪われていくというジレンマである。
自然界において一組のカップルが成立するためには、
雄同士の穏やかあるいは怪我をともなう対決が起きる。
ファンと呼ばれる絶対的多数を相手にしなくてはならないのは実際的ではない。
彼らを敵にしていたのではアイドル自身に嫌われるのだ。
何故ならばファン全てがアイドルにとっての求愛(搾取)対象だからだ。
そこで解決策がもうけられる。

「ファンクラブ」というコロニーへの参加による自己欺瞞である。
さらには「追っかけ」というエネルギーのいる巡礼行動による発散行動ヘ至る。

これらの共利共生に馴染めない一部のマニアは「妄想」という暗い場へ逃げる。
妄想とは“彼女を本当に理解して愛しているのはこのボクだけだ”
という一種の狂気である。

”オタク”はいつしか自分だけの世界に浸り人の意見に耳を貸さなくなる。
しかしながら”オタク”の自己暗示を解くたったひとつの鉄槌が存在する。
それは皮肉にもアイドルを生み出したマスメディア自身なのである。
ある日”オタク”はテレビ、週刊誌、スポーツ新聞によって現実へと引き戻されるのだ。

『電撃☆恋人宣言!』 
『入籍発表!お相手は18才年上のプロデューサー』
『妊娠発覚! 純真アイドルの実態!!』

これら言葉の毒矢にみまわれた”オタク”は計り知れない精神破壊を受ける。
鬱になって食事も喉を通らなくなる。
学業職業への意欲も大いに損なわれるであろう。

しかしながら彼もいつまでも沈んでいるわけではない。
これまたマスメディアの用意した新手の擬似恋人の登場によって、
沈んでいた心が救われるのである。
そして振り出しへ戻る。

この奇妙な擬似求愛行動が実は大人達によって操作されたもので、
壮大なる経済活動の一環であり、巧妙な搾取であると気づくまで、
彼ら「アイドルオタク」は永遠ループから抜け出せないまま、
20代、30代へと成長していくのである。

かくいう私がそれである。



2004年03月11日(木) 強風にも負けず…

午前中とてもいい陽気なのでサイクリング。
1時間くらい走ってジンベエ渡しまで。
帰りになっていきなり風が強くなりまして、
まいったまいった。
こいでもこいでも進まないこと。
泣きたくなりましたよ。
道の真ん中にすずめが仰向けに死んでました。
これって通報しなきゃいけないのかなぁ。

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妻の所へ寄って役所に提出する書類をもらってから、
八千代台のパンケさんへ行きました。
きょうは塩ラーメンを注文。
店の外から小さなネズミが侵入してきてプチパニ。
騒がせたお詫びにとカルピスを奢ってくれました。
それからアピアの100円ショップで、
去年ベトナムで買ってきたお土産と同じ物が、
1/3の100円で売っているのを見て凹む。
バッチャン焼きという陶器です。
ハート型の小物入れなんかが売れ筋みたいです。

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『ふたりっ子』の総集編のビデオを借りました。
『木村家の人々』は何処を探しても無いです。
邦画のホームドラマって人気が無いのか品揃えが悪いですね。
『サラリーマン専科』とか『逆噴射家族』とか面白いのあるのに。
洋画の新作を何十本も入れるのやめて、
旧作の面白いのを大事に揃えておいてほしいですよ。


  * 明日はカウンセリングデー。テンション低い。



2004年03月08日(月) さぼってますた・・・

ここ数日間更新がなかったのはですね、
『クイズヘキサゴン』の録画に失敗したからです。
世の中の全てが嫌になったからです。

まなかなちゃんとか、
岩崎ひろみちゃんとか、
小林綾子ちゃんとか、
おいらの大好きな女の子が一堂集合だったのにのにのに…

映っていたの何故か『所サンの笑ってコラえて』

どーゆーこと!?

ウチのテレビにはケーブルデコーダが繋がっているので、
ビデオ操作がややこしいったらありゃしない。
3個のリモコンをああやってこうやってなにがなんやら。

(/--)/~┻┻ 彡☆★

おまけにですよ。
親父のやつが番組をきっちりオンエア観戦していて、
ことこまかに教えてくれるんですよ。
腹立たしいんですよ実に。
小林綾子はいい女優になったなぁとか、
まなかなはもう高校生だってよとか。
岩崎ひろみちゃんは正解率高いのにまけちゃったよとか。


オマエは見なくていいんだよぅ!

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先日買った2900円の靴がどうにも窮屈なので、
新しいのを買いにボヌールへ・・・
っても、おいらもうお金がない。
仕方なく10円で投げ売りしていた上履きを買いました。
高校ではいていた緑の三本線のアレです。
こいつを屋外で履くのはちょいと恥ずかしいですが、
そこはそれ。
貧乏人なので我慢です。
電車に乗った時前に座った女子高生にチラ見されます。
そこはそれ。
貧乏人なので我慢です。

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『フューチャーイズワイルド--二億年後の地球』
っていう単行本が気になっています。
こないだカウンセリングで通った渋谷の、
出版社のショーケースに飾ってありました。
8�鼎離ぅ�が陸上にあがって来る。なんて帯に書いてありました。
ちゃんとした生物科学的未来予測に基づいたイラスト集なんだって。

ヽ( ´¬`)ノワクワク


お値段が2400円。


(┳◇┳)たっか〜〜〜いっ〜〜〜…・・


こうなったら図書館にリクエストするしかないね。
どうしても読みたい。
読みたいんじゃ。



    * ゴリさんお帰りなさい。ハリウッド行けてうらやますいゾ



2004年03月03日(水) 懺悔

まだ暗い朝の5時頃。

線路際のあぜ道で野グソしましたごめんなさい。

だってお腹がキュルルンルンルンだったんだもん。

丁度しり拭いている時タイミング良く電車が目の前を…

おもいっきりうつむき。

でもうんちんぐすたいる。

はて何人の乗客が気付いたのでしょうか。

 
 (゚Д゚;≡;゚д゚) ξ


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ものすごい可愛い女にモジモジしながら、

上目遣いで言われてみたいセリフ。


・わたしってぬか味噌臭い?

・わたしってシッカロール臭い?

・わたしってバタ臭い?





      * お絵描きBBSの機能がまだ把握できん



2004年03月01日(月) アイドル十箇条

生島ヒロシがぶっきらぼうに喋ったら、
きっと哀川翔にそっくりに違いないと思うヒロです。
ゼブラーマン観たいです。

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ゴリラライスさんからお手紙ついた。
ヒロさんたら読まずに食べた。うそ
アイドル五箇条に付け加えアイドル十箇条にすべく、
新たな案が送られて来ましたよー!

【以下無断引用】 

・アイドル路上でキスするべからず
・アイドルむやみに過去の恋愛語るべからず
・アイドル幼児体型であるべし。但しセクシー系はこの限りではない
・アイドルパンチラ・ブラチラ・ムネチラ程度のスキは見せるべし
・アイドルはブサイクか可愛いのか微妙な容姿で男に議論の余地があるべし


解かってらしゃるね。特に最後。
日々考える。
アイドルとは何ぞや。
突き詰めていくとアイドル学ともいうべきジャンルを作れます。

最近、小川真琴よりも紺野あさ美に心惹かれつつある自分に、
戸惑いを感じています。
いよいよ真性のロリになってしまった。



* 明後日、『クイズヘキサゴン』観ましょう。。


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