広島弁
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今日は久々に実家に帰って、ラブリーももの顔を見たので
超落ち着いた。
あいつがあたしのオアシスなんじゃのーとつくづく思う。
久しぶりに行ったので、奴は少々怒っとった。
帰る時なんか、見送りもせんかったほどじゃ。
あの悲しそうな目を見ると、やり切れん。
早く一緒に暮らしたいなぁ。。。
ってほんまに急がんと、あいつ。。。死んでまうやんけ。
死んだ時のことを思うと、頭がおかしくなりそーじゃけど、
現実は受け止めんといけんのんじゃろーの。
もう今の内から、言い聞かせとかんと、大変なことになるじゃろう。
出来ることなら、あいつより先に死にたい。
いや・・・でも化石になっても生きていたいという夢もある。
自然に死ねれば一番良いが、憎まれっ子・・・とかなんとかいう
言葉もあるし(*ノωノ)
はぁーやっぱ考えんようにしよ。
今日は、相方とふたりで洗車をしに、近くの洗車場に行った。
2人とも、長い間車を洗ってなかったので、2台で行った。
車はよく見ると、無残な姿になっとった。
水アカはキレイに取れんし、ほんまに最悪な状態になっとった。
でも、動かんようになるまで、乗るつもりなので
隅々までキレイにした。
最近、雨が降って、ワイパーまわしても、一向に水が落ちんのーと思い
よくよく見てみると、ゴムが裂けておった。
近所のカー用品へゴムを買いに行き、取り付けた。
今度からは、雨が降ってない時は、まわさんぞ・・・と
心に誓った。
それから、オイルもエレメントも交換時期を迎えており
オデッセイを買った車屋へ電話した。
何故だか、オイル交換は無料でやってもらった( ��ノェ��)コソーリ
それからついでに、サイドブレーキが朝晩の冷えた時に
きかんくなるのも見てもらった。
これも何故だかサービスだった( ��ノェ��)コソーリ
待ちよる間、コーヒーを飲みながら、表を見ておると、
1台の軽自動車がやってきた。
広いとこに駐車するにも関わらず、鬼のように時間がかかっとった。
車を見てみると、バンパー四隅全部に擦り傷がある。
運転しよったのは、割と若い男だった。
車がピットから駐車場に帰ってきたので、表へ出て、
車の所に行くと、さっきの運転下手が、クラウンを見よった。
軽で四隅クラッシュなのに、大きい車なんか・・・・と思い
車屋N君に、「あの人、普通車勧めん方がええと思うよ」と言うと
「なんで?」
「あれ、みな角ぶつけとるじゃん」と言った。
するとNくんは
「あんたもじゃ」
と大笑いしながら、言った。
わしはええんじゃ。。。
軽自動車をこよなく愛しとんじゃけー。
よくスーパーなどの駐車場で、車庫入れが出来もせんのに
大きい車に乗った女を見かけるが
出直してこい!ド素人!
と、即、沸点に達してしまう。
あと右折をする為待っておる時に、後ろの車のことも考えんと
斜めになったまま待っとる奴。
左折をする時に、速度を落としまくる奴。
そんな奴らを見るたびに、あたしは、熱い女と化してしまう。
でも冷静になった時に、この短気具合はいつになったら
終演を迎えるのだろう・・・と不安に陥ったりもする。
今日は昼から仕事だった。
支店長が、夕方・・・強引に「ここ帰る時通るじゃろー」と
荷物を持ってけと言ってきた。
「あたしゃー都会の人間ですから、そんなド田舎にゃー用がありません」
と返事をして、回避した。
・・・が、支店長が帰ってこず、帰宅時間が7時になってしもーた。
おいさんは、今日ほんまに疲れとったので、早く帰りたかったが、
眠たい眠たいと連呼しながらも、昨夜の「あいのり」の話で
若者バイトちゃんたちと、盛り上がっとったので良しとしょ。
でも、あたしが「あいのり」を見よると言ったら、
若者バイトちゃんが、「え!!!」とビックリしよった。
おっさんだって、おもろいもんが好きだ!と声を大にして
言いたい気分だった。
まーぶっちゃけ、人の恋路や、ドロっとるのが好きじゃけー
見よるだけだがね( ��ノェ��)コソーリ
今日はロンブーがある。
あたしのテレビの趣味は・・・超ヤングだ(*゚∀゚)ニヤニヤ
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