この道の先に見えるもの。
希里

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■ 頑張れ

母さんが具合悪いと言って寝てばかりいるからってなんだ!

父さんが疲れて帰ってきて何もできないからってなんだ!

妹が家に帰りたくないといって自分の家に行って自宅に戻ってこないからってなんだ!

バイトして家事もしてるからってなんだ!
みんな働きながら家事だってしてんだ。


頑張れ私
頑張れ!頑張れ!


泣きそう。

2006年09月11日(月)

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■ きみとぼく。

君に、どうやって伝えたらいい?

恋のような甘い感覚ではないけれど。
君といる時の心の穏やかさ。

ゆるやかに波が寄せては返すような、そんな穏やかさ。

恋とか愛とかそんな言葉では表し難く。


「たぶんきみとぼくはひとつだったんだ」
「何かのひょうしでふたつにわかれたんだよ」


きっとそうだ。

だからはなれていてはいけないんだ。

だってきみとぼくはひとつだったんだから。


2006年09月10日(日)

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■ 結婚式。

今日は高校からの友達の結婚式でした。

すごい綺麗で、かわいくて、
そのこはもともとかわいいんだけど、
そのかわいさが存分にでていたなぁと思います。

バカな事言って笑ったりしてたあのときから、
もうそんなに時間がたったんだなぁ。

式の後半は、なんだか寂しかったです。
泣きそうになりました。
花嫁が手紙を読んでいたから、とかそんな理由ではなくて、
そんなこといえば、ドレス姿の彼女を見たときから泣きそうでした(苦笑)。

でも遠くにいくわけではないしね、
これから二人はいっぱいいっぱい幸せになるんだから。
だからこれは嬉しい涙なんだと思いました。

呼んでくれてありがとう。
とってもすてきな式でした。


結婚おめでとう!
これからも末永くお幸せにね。

2006年09月09日(土)

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■ おめでとう

ひろきの仕事がほぼ決まりのようです!
がんばったねぇほんとに。
すごいね!

なんか一緒に暮らせる夢にかなり近づけたようですごく嬉しい。

ひろきさんありがとう_(._.)_
そしておめでとう☆

私も夢に向かってがんばるぞぉ

2006年09月06日(水)

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■ 棚卸し

9月1日に店の棚卸しがありました。

自分では一生懸命やってるつもりだけど全然自分の担当が終わらない。

いろんな人がいっぱい私のとこ手伝ってくれました。

ありがとうございますよりも迷惑かけてすみませんの気持ちのほうがつのってく。

私は絶対に店の足手まといだということを改めて実感した。

2006年09月03日(日)
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