武ニュースDiary


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2008年05月31日(土) 「赤壁」タイ公式サイト

レインボーママさんからのお知らせ。
充実したサイトのようですが、読めません……。
しかし、壁紙が素敵です。

 

壁紙はこのページ
なんとなくかわいい孔明さん


ついでに、タイ版ポスター。 



BBS  ネタバレDiary 更新 22:20




2008年05月30日(金) 雑誌が出始めた

香港王さんからのお知らせで、武表紙の雑誌が出たのを知りました。
ただいま予約受付中。







U magazine と、大陸のmen's uno です。(^_^)
華やぎますな。


 BBS  ネタバレDiary 更新 23:45


2008年05月25日(日) 「死神」@シンガポール●Stardoll

15日、シンガポールで公開された「死神の精度」、
15〜18日の資料では7位につけました。
短評に、「初めの2話は日本のテレビドラマ風だが、
最終話が清新ですばらしい」と。ソース

*「赤壁」カンヌのプロモ映像、一応MPEGも置いときます。→5月22日



●Stardoll  21:15

武の行方がわからなくて、落ち着かないファンのみなさま、
こんな遊びをしながら吉報を待ってはいかがですか?
海外ファンが教えてくれているサイトです。
ドラッグして、いろいろとお着換えさせましょう。
メンバー登録すると、画像を登録したり、背景も設定できるみたい。
一覧を見ると、男性アクターでは唯一のアジア人?
他のスターたちと比べても、かなりきれいに仕上げてくれています♪

Stardoll――Takeshi Kaneshiro


 BBS  ネタバレDiary   1240


2008年05月24日(土) The Warlords

「投名状」の英語タイトルですが、海外へのセールスも順調に進んでいるようです。
フランス、ドイツに続き、インド、ブラジルにも売れたとのこと。
(Screen Daily情報)


 BBS  ネタバレDiary  9:30


2008年05月23日(金) チャン・チェン

チャン・チェンが長めのインタビューを受けていて、
「赤壁」で共演のトニーの印象を聞かれた後に、金城武についても質問された答え。
この新聞は、以前、何度か武についての記事を出しています。


「物凄いハンサム。
彼とのシーンでは、どこに目をやったらいいかわからないくらいでした。
自分というものを持っている人で、
音楽をやったこともあるし、ゲームの制作に携わったこともある。
一緒に食べ物や、ゲームの話をしました」
(申江服務導報 2008.5.23)


チャン・チェン、前髪下ろすと若くなりますね。



 BBS  ネタバレDiary  23:20


2008年05月22日(木) 「赤壁」10分間フィルム●追記

お知らせいただきました。
こちらで放映中。とりあえず。
(ゆっくり鑑賞はこちら。重いです。wmv30.8 mpegはここ)


●追記   11:50

このフィルムから見てとれる、各役の人物像についての記事あり。
中に「若返った諸葛亮」として、金城武の項も。


「三国演義」の諸葛亮は知恵の塊である。
ことに当たっては細心で頭が切れ、老練で、すべて計算済み。
唐国強が扮した諸葛亮像もそのようなものとして人々の心に根を下ろし、人は、
諸葛亮と言ったらあの�狷阻召里△詛�配者イメージ�瓩坊茲泙辰討い襪隼廚辰討靴泙Α�
「赤壁」の諸葛亮は素晴らしくかっこいい金城武が演じ、琴を弾くし、弓も射る。

「赤壁」では、諸葛亮は駆け出しの若者に過ぎない。
だから、金城武版諸葛亮は見るからに非常に若く、
予告編でも、その「風貌極めて美しい様」が間違いなく際立っている。
頭巾、純白の着物、手にはガチョウの羽の扇。
心さびしい時は眉をひそめ、ろうそくをいっぱいに灯した部屋で琴を奏でる。
開戦を前にし、落ち着いた様子で白バトを空に放つ……
一番重要なのは、彼が「険しい顔をした」軍師ではなく、逆にユーモアに満ちていることだ。
周ユが、「私の陣立てが時代遅れだとおっしゃったそうですな。
ではどういう陣立てが時代遅れでないとお考えか」と問うと、彼は少しも慌てず、
「流石、都督の名に恥じないお方だ、あんな遠く離れていても聞こえてしまうとは」
(↑周ユの後について階段を降りながら話しているシーンですね)

諸葛亮がなぜこんなに若いのかについて、ジョン・ウーは、
「赤壁の戦い」は、本来は周ユ1人の戦いだと、こう語る。
「そのころの諸葛亮は、世に出たばかりだった。
知恵が豊かで謀にたけていたので、みんなが年配者だと思いこんでしまっているだけのこと。
実は歴史上では、諸葛亮の唯一の功労は、孫権を説得して連盟を結ばせたことなんだ。
草船の矢集めも赤壁焼き打ちも、彼の功績ではない。
しかし、私達は諸葛亮がいないと三国ではないと思ってしまうから、、
だから『演義』に書かれた伝説も少し入れているんだ」
(南方都市報 2008.5.22)


トニー・レオンは北京語に自信が持てず、自身によるアフレコをやめた、とあります。



 BBS  ネタバレDiary 16:00


2008年05月20日(火) 「赤壁」韓国版予告編、香港公式●「死神」@シンガポール&台湾

韓国版予告編がアップされています。
英語のナレーションを組み合わせ、戦いの場面を中心に
かっこよくしあげていますが、なんといっても、
諸葛孔明が3回も登場! → こちら(これも初めは時間がかかります)


香港の公式サイトももうすぐ始動。




●「死神の精度」@シンガポール&台湾    19:00

15日から公開されたシンガポールで、いくつかの新聞に紹介されています。
シンガポールのファンがDerrickのBBSにアップしてくれた新聞記事の一つには―


「死神」も美しければ歓迎される。
金城武がリードする映画「死神的秘密(シンガポールでのタイトル)」が
先行上映と初日で、興行成績が3万シンガポール・ドルを超えた。
配給会社は今朝取材に答え、「死神の精度」の昨日の入場率は非常に高く、
素晴らしい出足で、概算して3万ドルを超えているだろうと語った。

いったい3万ドルが�猗麕泙吻畤�字だろうかと、
腑に落ちない向きもあるかもしれない。
が、説明によると、この映画の上映館はたったの10で、大変少ない。
宣伝も多くなかったし、セールスポイントは
武というミステリアスなアイドルスターだけなのだ。
であるから、先行上映と初日でのこの成績は上々ということができる。
「死神の精度」のシンガポールでの興行成績はどのくらいと予想されるだろう?
嘉華の美しい広報担当はこう言っている。
「先行上映の成績から考えると、30万ぐらい行けるのではないかと思っています」
(聯和晚報より 2008.5.17)


一方、台湾では、公開週は少ない上映館にもかかわらず、3位でしたが、
3週目を迎え、現在8位。成績はそれほどではないけれど、


この映画を観た人の評価はいい。
金城武はやや誇張され、ユーモアにあふれた自在な演技で
大勢の人に深い印象を残す。
作品自体もロマンティックで、ミステリー風味があり、
悲しさも面白さも全て備えて、味わいは尽きない。
(Mtime時光網より 2008.5.20)


 BBS  ネタバレDiary  16:00


2008年05月19日(月) 「赤壁」台湾公式サイト●香港の看板&…

オープンしていると海外サイトでお知らせ。→ こちら

こうしてみると、錚々たる顔ぶれですね。

●追記 教えていただいて、URL少し直しました。
素敵なフラッシュ映像が始まります。(20:00)




●香港の「赤壁」看板   23:30

香港に登場したという「赤壁」看板。
レインボーママさんを通じてお知らせいただきました。
でも、もっと壮大な感じのポスターor看板が今後現れるのではないかと期待。
これだと、ちょっと「LOVERS」みたい……ですよね。

   


カンヌのみなさん  記者会見が行われたそうです。


もう1つ、「赤壁」ではないが、子どもが送ってきたナゾの写メ。
詳しい情報要求中。

   



 BBS  ネタバレDiary  18:00


2008年05月18日(日) カンヌの伊勢谷友介●追記

カンヌに続々と到着するスターたちのニュースが次々と入ってきていますね。
こんなところで金城武の名が……。

日本から、木村佳乃と伊勢谷友介の2人もカンヌ入り、それぞれ別々にですが、
2人ともアメリカ留学の経験があるので、英語で記者の取材を受けたそうです。
一番好きな香港の監督と俳優は、2人ともウォン・カーウァイとレスリー・チャンだとか。

また、カンヌは2回目の伊勢谷は、共演したいのはトニー・レオンとケリー・チャンだとのこと。
ウォン・カーウァイとは、以前金城武の世話で会うことができたが、
今回、カンヌではまだお目にかかる縁がないと語った。
(東方日報 2008.5.18)


●追記   2008.5.19 23:50
カーウァイ―金城―伊勢谷の線がいつ結びあったのかについては
「赤壁」戦記2007(ブログ)さんへ。


 BBS  ネタバレDiary   16:30



2008年05月17日(土) 「赤壁」新予告編(英語字幕)

セリフ入り! すごく映画らしく感じて、ちょっとわくわく。
終りの方の諸葛亮の台詞が吹き替えのように聞こえるのは、
予告編用にセリフを変更しているからかな、と推測。

  


↑画面をクリックしてください。ちょっと待ってダウンロードが済んでから見ると
スムーズだと思います。



 BBS  ネタバレDiary   23:23


2008年05月16日(金) 台湾の藤木一恵

「SUNNY DAY」が台湾でヒット中! だとか。
ニュース、こちら → livedoorニュース



 BBS  ネタバレDiary   9:00


2008年05月14日(水) カンヌ不参加についての雑音

金城武がカンヌはじめ、「赤壁」のプロもに参加できないというニュースが次々と出てきてから、
それはジョン・ウーと金城武が仲たがいし、決裂状態だからで、
9割方宣伝には参加しない、と書いた記事が現れ、
それを大陸紙が例の如くバーっと一斉に載せるという事態になりました。
緊急ということで出演を受けたものの、脚本を読んだら大いに不満で、
撮影中もしょっちゅう監督とぶつかっていた、
この写真のシーンでも、甲冑を着るように言われたのに、
軍師が着るのはおかしいと主張して着なかった、とかとか。

    


その出所は1か所、香港のりんご日報です。

ときどきスクープもあるけれど、大体はいかがわしい記事の多いこの新聞が出どころだと聞かなくても、
内容から言って、考えられないのは、普段の武の言動を知っていればすぐにわかること。

しかし、「赤壁」プロモが始動する大事な時期にこんなことをされては放っておけないということでしょうか、
すぐに反論のコメントが事務所から出たようです。

香港の太陽報の「赤壁」関連のニュースの一部↓


昨日、金城武が「赤壁」の監督ジョン・ウーと不和のため
カンヌに不参加という報道があったことについて、
金城武のマネジャー、ヤオ・イージュンは次のように語った。
「荒唐無稽のでっちあげ。金城武はジョン・ウーを高く評価し尊敬している。
不和などない。甲冑を着るか着ないかでもめたなんて、あるわけない。
俳優は監督の意思を尊重するに決まっている。
カンヌに行きたくない俳優がいるかどうか聞いてみるといい。
しかし、CM撮影がある。出席できないのは大変残念だ。
我々は「りんご日報」の謝罪を要求するつもりであり、法律的対応も考えている」
(太陽報 2008.5.14)


さらに、台湾の聯合報には、監督との仲が良好であることを示す、このような記事が。


「赤壁」の主演俳優の1人である金城武は、
海外からジョン・ウー監督のカンヌ行きに関心を寄せ、
健康に気をつけ、疲れすぎないようにと伝えている。
というのは、彼はまだウー監督に「1杯の牛肉麺」をご馳走するという
願いを果たしていないからだ。

今年のカンヌ映画祭はまもなく開幕する。
中国語大作「赤壁」は、現地時間の19日にショートフィルムの発表会と記者会見、
それに大がかりなパーティーを行う予定だ。
この作品で諸葛亮を演じた金城武はこれに共に参加したい気持ちでいっぱいであるのに、
日本で映画とCMなどの仕事があるため、参加できないが、
「赤壁」組のカンヌでの成功を願っている。

金城武はデビュー前からジョン・ウーのファンであるが、
映画界に入ってから「赤壁」まで一緒に仕事をする機会がなかった。
彼がこの映画に出ることを決めた大きな理由は、
ジョン・ウーと仕事をしたいという熱烈な想いからで、
撮影が終わった後、監督への尊敬はさらに増した。

「赤壁」は規模が膨大で、ジョン・ウーは千軍万馬を指揮するだけでなく、
絶えず出演者やスタッフへの目配りをしていた。
クランクイン前、金城武はジョン・ウーと役について慎重に意見を交換、
諸葛亮の性格、立ち居振る舞いを綿密に研究し、
北京語も努力の末さらに流暢に話せるようになって、ジョン・ウーを大いに安心させた。
だが、クランクイン後は、金城武の方がジョン・ウーへの親しみを強く感じていった。

撮影中もオフのときも、金城武はジョン・ウーの努力を間近に見ていた。
プレッシャーが大きくて健康に響くこともあったが、ウー監督はそれに耐え、
決して愚痴を言ったり、癇癪を起こすこともなかった。
学識、人間性の修養、忍耐力に金城武は大いに敬服した。

「赤壁」撮影中、金城武はアパートメントホテルに泊まっていた。
キッチンがあるタイプなので、折を見て監督を招き、
ぜひ台湾の牛肉麺をふるまいたいと、気持ちを伝えていた。
しかし、ロケ地の移動などのため、願いはなかなか実現しなかった。
後に、ウー監督の好物が台湾の名物、牛肉麺であることと聞き、
「赤壁」のプロモーションで台湾に戻るときには、
自分で作るのでも店に行くのでもいいから、牛肉麺をご馳走したいと思っている。
(聯合報 2008.5.14)


台湾には行くのかしら?
ともあれ、このような捏造記事は毎度のこととはいっても、
今回のものは、完全に名誉を傷つける種類のもので、いやですね。




●四川地震 日本での救援情報(一部)

日本赤十字社 

店頭で   セブン&アイ   イズミヤ   ファミリーマート   ローソン 

インターネット募金 Yahoo!ボランティア 

ワールド・ビジョン・ジャパン  

よみうりTV24時間テレビ  

電話をかけるだけ  TV朝日ドラえもん基金   TBSカンガルー募金 


 BBS  ネタバレDiary 14:15


2008年05月13日(火) 「死神の精度」上映情報●「赤壁」スチール

東京ですが、目黒シネマで上映予定。
6/14(土)〜27(金)
「Sweet Rain 死神の精度」「L change the WorLd」の2本立てです。

ご隠居さんに教えて頂いたサイト「魅惑の名画座」の上映情報にあります。
目黒シネマのHPにはまだありません。
素敵な名画座のようですね。


「赤壁」の新しいスチールがあちこちで見られますね。
鮮明でないけれど、こんなのも(テレビ番組での紹介。海外からの頂き物)。
ヴィッキー・チャオとのシーン。

  


  
 


 BBS  ネタバレDiary   23:15
  


2008年05月12日(月) 「ソルジャー・ボーイズ」について

「ソルジャー・ボーイズ」がどんな作品か、購入かどうか決めかねる方のために、
いくつかヒントになるものをご紹介します。

* 1つは、このDVDのテレビでの紹介メディア → こちら(10.1MB) お友達から

* あらすじはネタばれDiaryに以前アップしています。 カテゴリーの「その他の映画」を見てください。

* また、この映画の直前まで武は「恋する惑星」に出演していました。
そのときのこと、また、撮影中のことが雑誌に日記の形で載ったことがあります。
このDiaryの2005年7月17日〜19日の項をごらんください。


 BBS  ネタバレDiary リンク集改訂中 22:50


2008年05月10日(土) ソルジャーボーイズ

金城武の出演映画で、唯一紹介が遅れていた作品がようやくDVD発売。
(めでたい)
アマゾンではジャケット写真がまだですが、
Latitude Pressさんのブログで教えてくださっていた発売元サイトの画像を見て、
あまりに青春ものの香り漂う(?)仕様に楽しくなり、こちらでもご紹介させていただきます。

こちら(一番下にあるタイトルをクリック)

あ、解説に青春ドラマと書いてある。
確かに成長はしていくんですけど……


 BBS  ネタバレDiary リンク集改訂中  1:00


2008年05月09日(金) プレミア、あらっ

成都で行われる「赤壁」プレミアの責任者である、成都伝媒集団先鋒影視の社長、
余小鋒が、昨日語ったそうです。
金城武を除き、主演者は全員参加すると。


余小鋒は、記者に対し、改めて協議し確認した結果、昨日、
金城武が成都でのプレミアに出席できないとの確定情報を得たと語った。
理由については明らかにしなかった。
(成都日報 2008.5.9)

あーっ、そうですか。プレミアも。
映画を撮って、宣伝までが仕事、と常日頃言っているのに、
大事な主役でことごとく参加できないとは。
よほどのことなんでしょう。



 BBS  ネタバレDiary   8:00


2008年05月08日(木) 「赤壁」プレミアは成都で●追記●広州プロモ●「死神の精度」台北興業ランキング

公開の迫った「赤壁」のワールドプレミアをどこでやるか、
主要各都市で激烈な競り合いの末、7月3日、
孔明ゆかりの四川省、成都で執り行うことが決まったそうです。
1000万元という前代未聞の予算で、テレビ中継も1時間余りおこなうとのこと。

各紙が伝えていますが、いかに盛大かという部分を省いて、
成都日報の記事から、内容をかいつまむと――

ジョン・ウー自身、大変な三国志ファンで、
18年の準備の後にこの映画を撮り上げました。
諸葛孔明はずっと彼の憧れでありながら、
参拝を果たせなかった、孔明と劉備をまつる武侯伺で、プレミアを行います。

今回の映画では、周ユは「三国志演義」とは違う造型がされていますが、
「演義」ファンをがっかりさせないため、周ユと孔明の闘いは少し組み込んだとのこと。
「たとえば、2人が琴の腕を競うシーンがあります。
うわべは戦いですが、実は音楽による2人の対話なのです」
とプロデューサーの張家振は話しています。

これにはもちろん、8大主演俳優はそろい踏みだそうです。
扮装で登場することもありうる……と言ってますが……


追記 琴のシーンはこれか?!
Mihikaさんのブログで教えてもらった雑誌「iLOOK」のサイトから借りました。
紙面にはもっと大きく載っているのかな?  22:30

  




●7月7日広州で宣伝    18:50

ただし、ジョン・ウー、トニー・レオン、リン・チーリンのみ。
金城武とチャオ・ウェイは、見せ場は第二部の方なので、
今回は行かないとあります。(信息時報より)

追記 7月8日の台湾プロモにも出席未定とのことで(中時電子報)、
広州欠席の理由は別にあるのかも。
しかし、5月も7月も動けないとなると(プレミアは別として)、
相当タイトな大きな仕事のようですが……?   23:00



●「死神の精度」台北興業ランキング   23:15

数字はありませんが、ランキングが出ました♪ → こちら


 BBS  ネタバレDiary   8:30


2008年05月04日(日) 林志玲とすれ違い●「死神の精度」台湾の感想

プライベートでのことですが、
リン・チーリンを追いかけていて、武もキャッチしたということでしょうか、
話自体は、2人が一昨日、たまたま同じ台北の料理店で食事をしていたが、
「赤壁」で一緒だったとはいえ、2人の共演シーンはないので、
親しくはなく、武は別のテーブルにいたリン・チーリンに
わざわざあいさつには行かなかった、というだけのことなんですが。

ファンにとっては、動向のごくごく一端に触れることができた、というものです。
記事によると、台湾へは家族に会いに戻っており、
朱延平監督と食事をしていたとか。マネジャーも一緒。
頭はボサボサ、花柄のシャツに黒ぶちの眼鏡で、パッと見、武とは
わかりにくい様子だったそうです。
少し休暇がとれたんでしょうかね。

リン・チーリンは5月中ごろ「赤壁」の宣伝でカンヌに行き、
金城武は数日後東京に戻って仕事、と書かれてありました。

2008.5.4 21社区



●「死神の精度」台湾の感想   20:45

公開になって、感想がいろいろと上がってきています。
途中で眠くなったという人たち、やっぱりいるんですね。(^_^)
でも、最後にはああーと思う、という、日本でと似た反応です。

全体としては、いいという感想が多いですよ。
面白いものをいくつかご紹介できたらと思います。
おもにネタバレDiaryの方で随時。


 BBS  ネタバレDiary 更新 


2008年05月03日(土) 武のコメント(中時電子報より)

「死神の精度が台湾で公開されたことに関する短いニュースの後半に、
仕事の仕方についての、ちょっと今までと変わったコメントがありました。

今回、ファクスによるインタビューの他に、メディアでもあるようなんですけど、
教えて頂いたアドレスでは見られなかったり、
他の新聞に出てるものも、断片的なので「?」状態です。


金城武はその言語能力と国籍で、日本の市場であろうと十分やっていける。

「全然違うチームと仕事をしなければならないことで、多くのことを学びました。
これからはどこの国でやるかではなく、どんな監督かで考えています」と彼は言う。

また、「前は、ある役が終わると、同じことはやりたくない、
新しいものをしたいと欲深く思っていたものです。
でも、今は逆に同じ役柄を違う解釈でやって、
自分の限界に挑戦してみたいと考えるようになりました」
と笑った。

今、一番やってみたいのはコメディだそうだ。
だが、人を心からわらわせたいというのが目標だが、
すごく難しいことだとわかっているので、プレッシャーが大きいとのことだ。
(中時電子報 200.5.1)


 BBS  ネタバレDiary 更新中  16:25


2008年05月01日(木) 台湾「死神」メディアニュース(台視)

台視の「死神の精度」のニュース。
「復讐は残されたものの自己満足のため」というセリフの
別の言い方はじめ、お初のメイキングシーンが見られます。

こちら 

(ナレーションの内容)
新作映画で金城武は死神役に挑戦、無精ひげを生やしたヤクザを演じ、
女性ファンを魅了する。
彼はこの映画で、人の生死を左右する死神を演じ、
いくつかのそれぞれ異なる死が描かれる。
扮装も、例えばサラリーマン風の死神、パンク風ヤクザ姿の死神、
それに優雅な姿の死神と、何度も変わる。
1993年の映画デビュー以来、金城武は様々な役を演じてきた。
「投名状」などの時代劇では、荒くれた大人のかっこよさを見せ、
現代劇である「傷城」では、
その物憂げな表情が見る者の心を痛ませずにはおかない。
彼の新作はまもなく公開、新たなブームを呼ぶに違いない。


今日はメーデーで久しぶりに長距離歩いたのと、そこへ、仕事のためでしたが、
「火垂るの墓」(アニメ)を見てしまったため、体力気力尽き、
明日夜までは更新返信不能状態です。



 BBS  ネタバレDiary  20:15


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