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2001年05月30日(水)
 身が出ちゃった母ピンチ!!!





緊急事態発生!!




緊急事態発生!!




マイ母、ギックリ腰の為、




実家に帰らせていただきます。




独りでウンコもできない模様。




あひゃひゃひゃ!!











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2001年05月29日(火)
 あぁ〜〜愛しのうんこちゃん♪パート��


みなさん、コンニチハ!!
日々軟便に苦しむキルちゃんです。うふっ♪


昨日も今日もウンチゆるゆるです。
なんでこんなにゆるゆるなんでしょう??
キルちゃんおバカさんだから分かりませ―――ん!!あひゃひゃひゃ♪




それにしても・・・・・




私食べたらすぐ出ます!!
水道管です!!
よって、ほとんど太りません!!
151.8cm39キロの小さな身体で、毎日かなりの量をペロリと平らげます。

どの位食べてるか知りたい方はこちら♪をご覧下さい。

もちろん、晩酌プラスご飯はお茶碗2杯です!!




今日はそんな私が今までに2回だけ経験した便秘のおはなしー。




あれは確か、私が高校1年生の夏休み。
その夏は、雨も少ない猛暑で、暑くて暑くて、ご飯など食べれる状態ではなかった。



しか〜〜し!!



腹は減る!!



よって、私のご飯は、米粒からアイスへと変化していった。



明日から、部活の合宿を控えたある夜。
数日前から、なんかお腹が痛いなぁ・・・・とは思っていたのだが
その痛みが、だんだん酷くなり始めていた!!



キル「どうしよう・・・・明日の合宿行けなかったら・・・・。」



気分はどんどん弱気モード。
それに比例するかのように、お腹の痛みも感覚が短くなってきた。



キル「何か食べなくちゃ・・・・。練習厳しいから、体力つけなくちゃ・・・・・。
   お母さ〜〜ん!!アイスぅ〜〜!!」




「ご飯を食べなさい!!」




という母の忠告を無視し、アイスを一口胃に入れた瞬間!!
やんごとなき激痛が私を襲った!!




キル「いたたたたたたた!!!!!!!」



母「ちょっとお姉ちゃん!!大丈夫なの??」




あまりの痛みに返事もできず、いつの間にか気を失ってしまった私。
気が付くと、自分のベットに横になっていた。



母「ああ!!目が覚めたのね!!」



キル「・・・・うん・・・・喉渇いた・・・・。」



母「はいはい^^。お水飲みなさい^^。」




お水を一口飲むと・・・・また激痛!!!



キル「ウギャ〜〜〜〜!!痛い!!!痛い!!!」




私の悲鳴を聞きつけ、駆けつける妹達。
しかし、こいつら、駆けつける理由が違う!!




Y子「お姉ちゃん??大丈夫ぅ〜〜〜〜ぷっ」



T子「あははは^^苦しそうだねぇ〜〜〜〜ぷっ」



Y子「ああ〜〜、このアイス美味しいよぉ〜〜〜〜ぷっ」



T子「お姉ちゃんも食べるぅ〜〜〜〜??ぷっ」





日頃の恨みか、わざわざアイスを目の前にちらつかせる妹達!!
でも、反論することさえできない可哀相な私・・・・。




母「あんた達!!お姉ちゃんを刺激するの止めなさい!!
  元気になったら、どんな仕返しされるか分からないわよ!!」





母のこの一言で、妹達は退散。




しかし、私のお腹は・・・・・。





母「これじゃダメね・・・。今お医者さん呼ぶわね・・・・。」





医者嫌いの私だが、藁にも縋りたい思いだった。




キル「うん・・・・。お願いします・・・・。」




それから、数十分後。
私の嫌いな医者がやって来た。
医者は私を診察し、そして特効薬を置いて帰っていった。




それは・・・・・




・・・・・・・・




イチジク浣腸・・・・・・。





「夏バテによる消化不良」
これが診断の結果。
そして、イチジクさんは、母の手によって、私のアナルちゃんへ・・・・(涙)。





・・・※Θ♀ΠΣ§◆△□§▼Ξ■Ωω!!・・・








嗚呼、愛しのうんこちゃん!!


あなたが全て原因だったのねん♪







出すものを全て出した私は、しっかりと妹達に仕返しし、
元気に合宿へと旅立ったのでした・・・・。











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2001年05月27日(日)
 見てはいけない物を見てしまいました(涙)


とある日の休日の昼下がり。
エアロビをいそしむ美しい私。


華麗なダンスを終え、心地よいダルさを感じながら、シャワールームへ。
私の一番好きな時間。


汗を流し終え、妖艶なBODYをタオルで隠し、サウナルームへ。
まだ人も少なく、寝転んで休めそうだ。



「はぁ・・・・。気持ちがいい。」



思わず声に出し、サウナルームで横になる私。
そして、いつの間にか、ウトウトと眠りかけたその時だった!!




・・・・・・・・




ご〜〜〜ん!!





頬に只ならぬ衝撃を感じ、私は目を覚ました!!
この痛みは何??
これは夢なの??


瞼を開こうかとした時に、天井から声が聞こえた。



「あら〜〜!!ごめんなさ〜〜い^^」




見知らぬ年配の女性の声だった。
私の頬はズキズキ痛み、目は涙目。
しかし、脳みそは、まだ覚醒しておらず、状況が把握できない。



「ゑ??何??」



「人がいるなんて気が付かなかったのよぉ〜〜^^」



「は??」



「大丈夫??たいしたことないわよねぇ〜〜^^」




ようやく瞼が開いた。
見ると、そこには女性の足が!!!



サウナルームの上段で寝転んでいた女性が、下段にいた私に気が付かず、
出ようとして、私の顔にカカト落としを食らわしたようだ!!



怒りが込み上げてくる私。



人の顔面にキックしておいて、全く反省してないべ!!!!(怒)
おい!!コラ!!(怒)
それが人に謝る態度か!!ババァ!!(怒)
この美しいお顔が腫れ上がったりでもしてたらどうするんだ??おい!!(怒)


( ̄△ ̄;)ムッ! ( ̄�� ̄;) ムカッ! (▼ヘ▼#) ムカァ!! (▼皿▼#) カチーン!!



もう怒りはトップギア!!



上体を起こし、文句の一つでも言ってやろうとした矢先、
私の目に映ったものは・・・・・








・・・・ババァのまんこだった!!(涙)









嗚呼――――!!


へんな物見ちゃったよ―――ん!!







もういいよ・・・・・・・・。
あんたに謝罪なんて求めないよ・・・・・・・・。
もしも、頬骨が陥没してたとしても何も言わないよ・・・・・・・・・。






だから、お願い!!




どうでもいいから・・・・・




まんこ隠して!!!(なみら)











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2001年05月26日(土)
 人妻キラー♪


今日は彼と会える日。
夫の目を盗み、朝から準備をする私。


心が躍ってる。
彼に会える喜びで騒いでる。


入念にシャワーを浴び、彼の好みのメイクをし、
彼の一番好きなコロンをつけ、
そして、夫の知らない私が出来上がる。


待ち合わせは11時。
早く会いたい・・・。


お願い神様。
今日の大切な日を、いつもより緩やかな時の流れにかえて!!
少しでも長く彼の傍にいたいの・・・・。




・・・・・・・・





なぁんちゃって♪







今日は小鳥ちゃんこと「へきさ」とおデートでしたぁー♪
半年ぶりに会ったんだけど、いやはや楽しかった楽しかった。



キル「小鳥ちゃんさぁ、今まで私と会ったこと、全部自分のHPのネタにしてたよねぇ。」



へきさ「(*'ー')(,,*)(*‘∇‘)(,,*)うんうん♪」



キル「今日は立場が逆だってこと、キモに命じておきなさい!!( ̄^ ̄)えっへん(笑)」



へきさ「うわぁー(汗)、じゃあ気を抜かないようにしなくちゃ(汗)。」



キル「ぎゃははは!!ダメダメ!!会ってること自体がネタだから!!(笑)」



へきさ「ええええええええええ!!!(滝汗)」




なんて会話でスタートし、まずはランチ♪


横浜東口ポルタのイタリアン街。
なぁ〜んでか知らないけど、いっつもパスタだよね?(笑)


まあ、それはいいとして、食事の間も、喋る喋る!!
お互い息つく暇もなく会話を楽しみました。
春休みに大阪に行った時のお土産も頂きました♪
いつもすまないねぇ・・・・・(涙)。


食事が終ってショッピング♪
そもそも、今回のおデートは、まあ久しぶりに会いたかったことも事実だが、
へきさが女性にプレゼントをしたいから一緒に選んで欲しいとのこと。




もう小鳥ちゃんってば、すみに置けないわぁ〜♪





相手の年齢やイメージを聞き出し、丸井とそごうで物色♪





当然迷うだろうな・・・・と思いきや、この人めっちゃ買い物はや!!
ものの20分もかからずに可愛いネックレスをGETする小鳥ちゃん。




さてはおぬし、プレゼント慣れしてるな??





でもまぁ、一番の目的が達成できて、良かった良かった。


その後、ハンズとマンガの森でそれぞれショッピングを楽しみました♪
いったい何を買ったんじゃ??(笑)


で、疲れたので、お茶を飲みに♪
またもや会話が盛り上がる盛り上がる!!


どんな会話か知りたい??
ファイナルファンタジーのどれが一番面白かったとか、
ドラゴンボールのベジータのズボンはプロテクターより頑丈だとか、
悟空があんなに苦労してスーパーサイヤ人になったのに、子供達は簡単になりすぎるとか、
スラムダンクの第2部はいつスタートするのかとか、




色気も何もありゃしない!!




へきさが大人なのか、それとも私が子供なのか・・・・。




・・・・




深く考えるのはよそう!!





でも、母鳥のこと兄鳥のこと、将来のことなど
時折見せた表情が、以前より凄く大人になってたなぁー。





あっという間にシンデレラは帰る時間・・・(涙)。





キル「そろそろ帰んなくちゃ・・・・。」




へきさ「( ̄0 ̄;アッ!!待って!!もう一つ渡したいものがあるんだ♪」




キル「ん?」




へきさ「はいっ!!遅くなったけどお誕生日おめでとう♪」






差し出されたのは、さっき一緒に見立てたネックレスでした。
しまった・・・・。
正直全く予想してなかったので、危うく泣くところでした(照)。




あんまり嬉しかったので、皆さんにもお見せします♪





可愛いでしょう?(喜) えへへへ♪








今日は本当にステキな一日でした。
ありがとう!!小鳥ちゃん!!




私ったら喘ぎ喋りすぎて喉が痛いです。






それにしても、小鳥ちゃん。


君って人は・・・・・


ホント根っからの人妻キラーだね。











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2001年05月25日(金)
 はて?


いつ頃からだったろう・・・・。
何があったわけでもないのに、気分がストンと落ち込むことがある。


とても淋しくて淋しくて、学園祭の最後の日のような、そんな切ない感じ・・・。


もっと若い頃は、淋しさを紛らわせることができた。
友達とバカ騒ぎしたり
朝まで飲み明かしたり
恋人に甘えたり
きっと、今よりも、自分にも周りにも素直で器用だった。


どうして淋しいって言えなくなったんだろう。
どうして助けてって言えなくなったんだろう。


そう言えば、友達少なくなったなぁ・・・・。


結婚して家庭を持ってる友達は、子供中心の生活。
独身の友達は、会社での自分のスキルアップ中心の生活。
私ってどっちつかずなんだなぁ・・・・。


子供のいない夫婦って、楽しいけど淋しいね。
精神的にも、生活面や金銭面でも、お互いが自立しあっていれば、
とってもステキで楽な生活だと思う。


以前の私も、そう思っていた。


でも、今の私はそうじゃない。
何をどうしたいのか分からないけど、なぁ〜〜んか違う!!


みんなはどうして子供作るのかな?


老後を考えて?(笑)
それとも子孫繁栄のため?(笑)


違うよね・・・。


でも、これだ!!!っていう明確なものはあるの?


私はいったい何をしたいんだろう・・・。
社会から認められたいのか。
それとも・・・
母親になりたいのか。
ううん。そういう具体的なことではなく、何をどうしたいんだろう・・・・。
これから先、残りの人生をどう生きたいんだろう・・・。


ああ、また色々考えすぎちゃった。
考えれば考えるほど、道は開けるって言うけど・・・・
なんか、グルグル回るだけ。




はて?どうした?私・・・・。











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2001年05月24日(木)
 私の憧れ3点セット♪


私の憧れ。


色白
もち肌
乳首ピンク(はぁと



OL時代の先輩H(♀)は、これを全て兼ね揃えていた!!



キル「Hさんって色白ですよねぇ・・・・。(うっとり)」


夏になればこう呟き



キル「Hさんってもち肌ですよねぇ・・・・。(うっとり)」


冬になればこう呟き



キル「Hさんって乳首ピンクですよねぇ・・・・。(うっとり)」


一緒にお風呂に入ればこう呟いていた。



そんなHさんが結婚をし、出産をした。

私はお祝い&赤ちゃん拝見へとHさん宅へ♪

Hさんに似たお目目の大きな可愛い男の子^^。



キル「うおぉ〜〜〜!!ちんちんついてる!!!」



先輩H「そうなのよ!!可愛いおちんちんでしょ^^触っていいわよ!!^^」



キル「い・いいんすか?^^;;」



先輩H「なんなら引っ張ってもいいわよ^^」



キル「あははは^^。もちろん、Hさんは引っ張りましたよね?( ̄ー ̄)ニヤリッ」



先輩H「当たり前じゃない^^産み落として直ぐにね!!( ̄ー ̄)ニヤリッ」




そんな微笑ましい会話で花を咲かせる二人。
すると、赤ちゃんがお腹を空かせ、泣き出した。




先輩H「はいはい、今オッパイあげるからね^^。」




マリア様のような慈愛の眼差しで赤ちゃんを抱きかかえながら、Hさんはオッパイをあげ始めた。
すると、なんだか顔を曇らせるHさん。




先輩H「ところでさぁ・・・・。」



キル「なんすか??」



先輩H「キルちゃんの大好きだった私の乳首・・・・。」



キル「ゑ?」



先輩H「赤ちゃんできたら、色気もクソもない乳首になっちゃったのよ!!(激怒)」



キル「ぎゃははは!!!(爆)
   それって子供にオッパイあげながら言う母のセリフですか?(核爆)」



先輩H「だってさぁ・・・とりあえず、見てよ^^;;」





赤ちゃんの口からおもむろに乳首を取り出し私に突きつけるHさん。




キル「うわ!!」



先輩H「ね^^;;」





・・・・・




変わり果てたHさんの乳首(涙)。
ピンクでちっちゃくて、あんなに可愛かったのに・・・・。





先輩H「妊娠してさぁ、オッパイ大きくなったところまでは良かったんだけどね・・・^^;;;。」



キル「でも、色白ともち肌は残ってるじゃないですか!!^^。」



先輩H「まあね・・・。」



キル「それに、授乳期が済んだら、また戻るかもしれないじゃないですか〜〜!!。」



先輩H「うん^^そうよね^^ありがとね^^キルちゃん^^。」




そう彼女を励ましながらも、心の中ではこう呟いていた。








嗚呼―――!!



私の大好きだった乳首がぁ―――!!!



3点揃ってなきゃ意味ないんだよぉ―――!!!



神様のばかやろぉ―――!!!









そして時は流れた。







友人達とプールに行った私。
そこで私は、この偉大なる3点セットの持ち主と巡り会えたのだ!!
ああ、こんなに身近にいたのに、どうして今まで気が付かなかったの??
キルのおばかさん♪
・・・・・にゃははは、君だよ。
友人K!!(注:お医者さんごっこにて登場)
あんた男のクセに、あ〜〜〜ムカツク!!!(爆)







あんたって・・・・



色白もち肌乳首ピンクでいいよねぇ・・・(照)。













それからというもの、顔を合わせるたびに私が呟くのは言うまでもない。
















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2001年05月23日(水)
 おならプ〜♪


それは私が中学生だった頃のお話し。

当時我家は祖父、祖母、父、母、私、Y子(妹)、T子(妹)の7人家族だった。
とある日の一家団欒。
食事を終え、母と娘三人は会話に花を咲かせていた。




キル「ねえ、お父さんの屁って音も凄いけど、匂いも凄いよね^^;;」



Y子「ホントだよ!!どっちかにして欲しいよ!!」



T子「でさでさ、卵焼きの匂いしない??」



キル「する!!あんたもそう思ってたんだ!!^^」



T子「うん^^。」



母「ちょっとあなた達!!
  卵焼きが食べれなくなるような話しはやめなさい!!」



Y子「お砂糖がたくさん入ってるっぽい匂いだよね(爆)」



キル「お!!そう言われてみればそうかも!!」



T子「確かに・・・。お醤油が入ってる卵焼きの匂いじゃないよね^^。」



母「あんた達!!女の子なんだから、いい加減にしなさいよ!!
  さっさと宿題やりなさい!!」





母のお叱りを受ける娘3人。
その時である。




プー♪










Y子「誰いまの?( ̄ー ̄)ニヤリッ」



キル「お姉ちゃんじゃないよ?あんた??( ̄ー ̄)ニヤリッ」



T子「ち・違うよぉ〜〜!!・・・・ん??」



娘3人「お母さぁ〜〜ん!!(¬_¬)じろり」








母「し・失礼・・・・・^^;;。」







顔を赤らめる母。
しかし、その母の顔色がどんどん青ざめていった・・・・。
そして・・・・。





母は急に走り出した!!





無論、娘達は追っかけた!!






Y子「お母さん!?どうしたの?」



T子「何処行くの?」



キル「お母さん!!!!」







着いた所はお便所だった。
中からしっかり鍵を閉める母。
そして、母は一言。







母「・・・・・実もでちゃった^^;;;。」







娘達は家中を駆け巡り叫びだした。







緊急事態発生!!




緊急事態発生!!

 


お母さんがウンコ漏らしました!!














お母様、あなたってば本当にいい娘をもったわね。










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2001年05月22日(火)
 お医者さんごっこ♪


とある日の友人K(♂)との会話。






キル「ねえ、子供の頃お医者さんごっこしたことある?」



友人K「あるわけないじゃん!!」



キル「なぁーんだ、ないんだぁー。あんたエッチぃから、あるのかと思ってたよ(¬_¬)じろり」



友人K「相変わらず失礼だなぁ(汗)」



キル「だって男の人ってたいてい経験してるんじゃないの?」



友人K「さあねぇ〜(笑)。
    でもさ、お医者さんごっこはないけど、ルパン�契い瓦辰海呂△襪茵�」



キル「ルパン�契い瓦辰魁�?何それ??ショミミーーー!!」



友人K「何せ幼稚園の頃だから定かじゃないんだけど、
    俺がルパンで幼なじみの女の子がふ〜〜じこちゃぁ〜〜ん♪なわけよ。」



キル「そんでそんで?」



友人K「でさ、その遊びをしてる時に、おかんが帰ってきてさ、
    部屋を覗いて驚いたらしいのよ(笑)。」



キル「なんで??」







友人K「二人とも全裸でベットで遊んでたんだって(笑)。」







キル「マジですかぁ〜〜!!」



友人K「そうそう(笑)。」



キル「ひぃ〜〜〜あんたやっぱ大物だよ!!
   園児にして女をベットで裸にさせたのかい?(笑泣)。」



友人K「人聞き悪いなぁ・・・(汗)。子供だったんだって(滝汗)。」



キル「何が子供じゃい!!
   そもそも、なんでそれがルパン�契い瓦辰海覆里機�!」



友人K「二人が裸でいるって印象が強かったんじゃない?(照)」



キル「意味不明!!」



友人K「まぁまぁ♪」






キル「・・・・・・じゃあさ?・・・・食べちゃったの?( ̄ー ̄)ニヤリッ」



友人K「食べたって何を?」



キル「だからさぁ、それがあんたの筆下ろしなの?(笑)」







友人K「ちょ・・ちょ・・・アホかぁ!!お毛毛も生えとらんのに、やるかぁ!!」



キル「なぁ〜〜んだ^^つまんないのぉ〜♪」







友人Kよ。




君さぁ・・・・。

















女に恥じをかかせちゃイカンぜよ。










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2001年05月21日(月)
 私とウンチ♪


はぁー、今日も快便快便♪




実はワタクシ、胃腸がすこぶる弱い(汗)。
そのせいか、便秘に悩まされたことは生まれてこのかた2回しかない(嬉)。
(まあそれについては、後日ゆっくり書く予定。)
つまり、異様にウンチが出るんですネェ〜〜♪




でもさ、出すぎるのも困るんだよねぇ。
だってあたりかまわずもよおしちゃうんだもの(汁)。
その上、急に下痢に襲われることも多々ある。




こう見えても結構ナイーブで?
OL時代は新規ユーザーに訪問する時の朝なんてもう大変!!
緊張しまくりで下痢ぴーぴー(涙)。




マイ旦那はそんな私を下痢子と呼び、
「ぴーぴーどんどん♪ぴーどんどん♪」・・・と唄いまくる始末・・・・・。




さて、これは、そんな私が小学一年生だった頃の話。
いつもの如く、うんちをもよおした私はトイレに向った。




「ウンチウンチぃ〜♪ウンチウンチぃウンチぃ〜♪」(←必ず唄って行く私。)




なんなくウンチを放出した私は、そこで異変に気付いた!!








ウンチが切れない!!
なんでだ??
キュッ。
ん?
肛門を締めても締めても切れないぞ?
ちょっと覗いてみよう♪
何じゃこりゃあ!?
細長いものがブラブラしてる!!
・・・・・・・・。
ビクビクしながらペーパーでそれを掴み引っ張ってみた!!
お尻からスルっと抜けるイヤな感触(悪寒)。
あわててその異物を便器にポイ!!
なんなんだこれは??
しばし観察・・・・・・・。
・・・・ん?
・・・・・・虫!?








怖ぃいいいいいいいいい!!!!(涙)









「おばあちゃ―――ん(涙)」




「どうしたの?大きな声出して!!」




「お便所に来てぇ―――(涙)」





祖母が慌てて駆けつけた。





「キルちゃんのウンチに虫が入ってるぅ――(涙)」




「なんだって??見せてごらん!!」





祖母大慌て!!
しばし観察。
すると祖母は、急に笑い出した。





「あははははっ(笑)、これは白滝だよ!!(笑)」





ん?白滝??





「虫じゃないの??・・・ぐすん(涙)」




「キルちゃん、昨日お夕飯ですき焼き食べたでしょ?」




「うん。食べたぁ・・・・。ぐすん(涙)」




「キルちゃんのお腹は弱いから、そのまま出てきちゃったんだよ(笑)。」




「そっかぁ〜〜良かったぁ〜〜。虫じゃないんだね(笑)。」




「虫じゃないよ。安心おし(笑)。」




「うん♪」





ほっと胸を撫で下ろす私。





「でも、恥かしいから誰にも言わないでね?」




「言わないよ。おばあちゃんとキルちゃんだけの秘密だよ。」




「うん!!」









なのにこのババア!!
その夜ケロっと暴露してくれた!!




それも食事中に。





「今日ねぇ〜、キルちゃんたらねぇ〜、お尻から虫出したんだよ!(* ̄m ̄)プっ♪」





・・・・・・・




引き捲くるほかの家族・・・・。




忘れてた。
私のおばあちゃん、
大のウンチネタ好きなババアだった!!








ちなみに、今でもこのようなウンチを放出する時があります。はい。










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2001年05月20日(日)
 アナルちゃん♪


私はこう見えても女子校出身である。
これは私がピチピチの高校生だった頃の話。



私には「のり」っていう親友がいた。



女子校と言えば聞こえがいいが、やはり多感な年頃(照)。
話すことと言えばやっぱロストバージンでしょう!!




その頃、私にものりにも彼氏がいて、お互いにロストバージンを日々精進していた。
私は同い年の彼氏(未使用)、のりは年上の彼氏(使用済み)だった。
そんなある日、のりがワタシにこう尋ねてきた。



「ねぇねぇ、どうだった?昨日は入った?」



「入らないよぉ〜(涙)、痛いし恥かしいし・・・・。
それに何処に入れるのか彼も分かんないって言うし(涙)」



「ふふふ・・・お先に失礼( ̄ー ̄)ニヤリッ」



「何?貫通!?」



「まぁ〜ねぇ〜♪」



「痛くなかった??」



「ぜ〜〜んぜんっ!!スポッと入ったよ♪」



「いいなぁ〜〜、やっぱり初体験は経験者がいいのかなぁ?」



「さぁねぇ〜〜♪」



「で?気持ち良かった??」



「もう最高だよぉ〜〜♪( ̄ー ̄)ニヤリッ」





その後、延々と彼氏のおのろけを聞かされた私(汗)。
でも、のりが羨ましくて羨ましくて仕方なかった。
痛みもなく初回から感じるなんて・・・。



のりってば・・・凄いのね。




そして、のりに遅れること一ヶ月。
ようやく私も無事貫通することができた。




そんなある日・・・・。




「あのさぁ、あたし間違ってたかもしれない(汗)」



「何が??」



「昨日ね、彼とまたエッチしたんだけどね・・・。」



「うんうん。」



「あそこだと思ってたものが・・・・、
   どうやらお尻だったみたいなの(大汗)」



「( ̄△ ̄;)は・・?」



「だから!!私は一昨日まで、
   ずっとアナルSexしてたの!!(逆キレ)」



「ひぃ―――――!!あんた初体験がアナルかい!!(笑泣)」



「もう!!言わないでよぉ!!(涙)」



「つうかさぁ、彼氏経験あるんでしょ?」



「あるよ。だって彼氏がここだよって言うからそう思ってたんだもん(汗)。」



「じゃあさぁ、じゃあさぁ、彼氏今までも、ずっとアナルでしてたのかな?」



「う・・うん。そうかもしれないって言ってた(汗)。」



「ひぃ〜〜〜〜!!(狂笑)」



「痛かったよぉ〜〜〜(号泣)」



「ぎゃはははははははっ!!ロストバージンおめでとう!!(笑)
でさぁ、どっちが気持ち良かった??( ̄ー ̄)ニヤリッ」



「あはははは・・・・・・。た、たぶん、アナル(汗)」






私が笑い転げたのは言うまでもない。







のり、あんた正直者だよ!!






その後、のりがどちらのセックスを楽しんだのか・・・・。
それは二人だけの秘密♪ 










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今日もまた最後まで読んで下さってアリガトウ。感謝感激でゴザイマス。ぶりっ。


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