数週間前から見当らなかったブラのオイルパットが冷凍庫の中から発見された。「え?保冷剤じゃなかったの?」うん、そだね、ヒンヤリして気持ちいいかもね、、、、、、、って、冷たすぎるわ!アホー!!
暗いとばかり思っていた新任教師とZガンダムで分かち合えた。嬉しかった。その彼ともっともっと分かち合えたくて、彼が有給休暇で休んでいるのをいいことに、彼のパソコンの壁紙にこっそりとMS-06 ザクIIを貼っつけた。ところが、彼が出勤する前にその壁紙を見た子供達。「うわっ!何これっ!?ひくーっ!!」「しかもシャア専用ザクだしっ!!」「どんびきぃー!!」良かれと思って行ったワタシの好意行為によって、彼は彼不在のうちにガンオタのレッテルを貼られ、ワタシはその様子を他人事のように眺めながら、百式にすれば良かったと深く後悔した。
とあるお店の入り口に居た看板猫。 行きに見た時は、左を向いて気持ち良さげに寝ていた。 帰りに見た時は、右を向いて気持ち良さげに寝ていた。 そして、なぜか帰りに見た時は、頭にメガネをつけていた。
「出始めは捨ててその後から25cc程カップに入れて下さいね。」�‐�しだけおしっこをする。�△�またに力を入れ一瞬止める。��その隙にカップをあそこにさっと持っていく。�の呂魎砲瓮�ップに向っておしっこをする。頭では分かっている。とても簡単なことなのだ。そして、その過程もきちんと行うことができる。しかし、しかしだ。��の過程できちんとカップを当てているのにだ。社会人になって約15年。お小水を採り始めて約15年。毎年毎年二撃目のおしっこが手に思いっきしかかるのはなぜだろう。嗚呼神よ、なぜオレにはちんこがないのですか?