行ってきたぜえ!シャカラビッツ、灼熱の富山ライブへ。熱かったあ。会場の熱気も凄かったけど気温そのものも最高潮だった(笑)。じっとしてても滴り落ちる汗。酸欠なのか、それとも湿度80%の影響なのか、煙草をつけるライターの火さえままならない。言っておくけど俺が吸った煙草じゃないぜ。ここの気温はいったい何度あるんだよって感じの暑さだ(笑)。
メンバーと再会するのは、去年の12月の名古屋ライブ以来。あれからもう半年かあ。月日の経つのは本当に早い。あのときのライブも熱気ムンムンだったけど、たぶん今日はそれ以上だ。なんてたってここは富山なんだから(笑)。
何度も言うけど、これがプロモーションの理想形。俺たちがやってることって、こういうことのためなんだよ。だからメンバーをはじめ、スタッフには本当に感謝してる。嬉しいなあ。まだたった3回しか会ってないのに、まったくそんな感じはしないこの距離感。すっげえ大切な距離感だ。そういう意味では、心から応援したいバンドのひとつだよ。
UKI、TAKE−C、KING、MAH、本当にありがとな。まあ、これがはじめの一歩だから、これからもよろしく頼むわ。次回会えるのは、たぶん秋頃かな。楽しみに待ってるよ。
早朝から「スパイダーマン2」を見て10時半にちょっと早めの昼食を取り、それからナレーションを1本収録して、アルバイト料の計算をする。そしたらあっという間に午後1時。そろそろ撮影の準備にかからなきゃ…。 最近は、ほとんど1人で撮影をこなしている。もちろんカメラは固定。だから撮影がある日は、いろんな意味で強力なプレッシャーを感じてる。本来俺は、制作する側の人間だから、機材周りが気になって仕方がないんだ。終了して録画テープを確認するまでは、どうにも気が抜けない。ここのところ、カメラの調子が今ひとつなので尚更だよ。 今日のインタビューは沖縄からデビューしたユニット「D−51」。初対面とは言いながらも、事務所の社長Yさんとはもう10年来の付き合い。プロデューサーの生熊朗はE−ZEEバンド時代からのつながりがあったりと、これを縁と言わずして何と言うのだろうか…。 メンバーの吉田とYU。まだ20歳前半だってさあ(笑)。俺よりも20歳も若いじゃん(笑)。そりゃテンションもあがるわい。疲れたカラダに鞭打って、俺、相当がんばったと思うよ。ほんと素のコミュニケーション。始まってしばらくは手探り状態だったけど、後半はかなりいい感じになったんじゃないかな。いい意味で予測ができん。ははは。これが若さ、これが感性というものなんだろうか。それにしてもやつらのギャグ…。理解不能だ(笑)。俺もまだまだっちゅうことやね。 今度は沖縄で取材したいわ。マジ、ほんと(笑)。KS嬢、連れてって〜!つうわけで、次回もまた待ってるで!楽しかったわ。
福井を拠点に活動中のバンド、クールジョーカーのメンバーから突如電話がかかってきた。FM福井のプロデューサー堀謙からの紹介だという。いいなあ、こういうのって。彼らぐらいだったらスタッフが動いててもおかしくないのに…。
でも、この行動力こそがプロモーションの原点だと思うんだ。度胸いると思うよ。だから、開口一番「電話くれてありがとう」って言ったんだ。俺が逆の立場だったら、どんな言葉で気持ちが楽になるんだろうと思ってね。一生懸命やってる奴らって応援したくなるじゃん。まさにそんな感じだよ。
最近は、アマチュアでもマネージャーがついてたりすることが多いでしょ。これってどうなのかなあって思ったりするんだよ。自分たちの音楽はやっぱり自分たちのチカラで伝えなきゃ…。あまりにも早い時期からマネージャーの世話になったりすると、本来のパワーを失いかねないよね。アマチュアの最大の武器ってこの突破力だと思うから。
クールジョーカー、会うのが楽しみになってきたよ。富山で待ってるぜ!
いよいよイベントの詰めの作業に入った。アタマの中は予算の数字でいっぱいだ。こういうときの打ち合わせってどこかギスギスしてくるもの。昨夜の電話はまさにそんな雰囲気だった。たぶん、直接話していたら俺の顔色が変わったのがわかっただろう。一瞬で心の中が「ええ加減にせえよ」という感情で支配される。 でも、表面的には冷静さを装った。動き出してしまったプロジェクトは、もう俺個人のものじゃないからね。一個人の感情でそれをぶち壊すわけにはいかなんだよ。そういうわがままを受け止めるのもきっと俺の役割んだろうね(笑)。でも、何かを生み出すってことは、きっとこういうことの繰り返しなんだよ。楽して達成できることなんて何もない。もちろん、俺一人のチカラでできるものじゃない。だからそれを成し遂げたとき、みんなで感動できるのさ。 これで遠慮がなくなったかもな。お互いに…(笑)。それにしても、俺も丸くなったもんだ。これが経験ってやつなんだろうか。 はっきりいって、このプロセスはかなりのプレッシャー。何度もその重圧に押しつぶされそうになるだろう。その根幹にあるもの…それは「責任」だ。このプロジェクトに関わるすべての人に対しての…ね。みんなそういう思いをして何かを成し遂げていくんだよ。 たぶん、この3ヶ月は長いねえ(笑)。
一昨日の新潟に続いて昨日は金沢遠征。「もっきりや」で行われた川村結花のライブに誘われたから。金沢行きの高速バスに乗ろうと思って富山駅の地下道を走った。出発時間1分前…。「間に合ったあ」と思ってターミナルを見回しても、お目当てのバスの姿はどこにもない。「あ、うっそ〜」って叫びたかった(笑)。駅の時計を見たら、俺の時計より3分も進んでた…。くそ〜、これがオチかよ!って感じ。やられたわ。 川村結花。俺がまだ某FM局に在籍していた頃、よくキャンペーンに来てくれたっけ。「home」って曲の弾き語りで3人もの女性アナウンサーを泣かせたのは、後にも先にも彼女だけ。まあ、それだけ説得力があるってことだ。そんな川村と再会するのは、たぶん4〜5年振り。事務所のK氏、マネージャーのTさんもあいかわらずの下品さでどこか安心してしまう(笑)。 番組の編集が押し押しになって、結局聴けたのは残り3曲。でも、川村の歌はやっぱりよいね。独自の世界観があって、胸がキュンとしてしまう。まさにこれが川村節。これを機会にまた接近する予感。こういうのがタイミングなんだろう。近いうちに富山で待ってるわ。てなわけで、昨日は飲めないお酒を飲んで、金沢で一夜を明かしてしまったよ(笑)。 朝7時3分の普通電車に乗って富山へ帰ってきた。昼までに決着をつけなきゃならん仕事があったからだ。昨日はどうしよううもなく上手くいかなかった作業が、今日はいとも簡単に進んでいく。物事なんて案外こんなもんなのかな(笑)。 午後からはBREATHのインストアライブの撮影に出向く。会場はグリーンモール山室。それにしても眠い。完全に睡眠不足だ。BREATHのメンバーもどこか眠そう。奴らはたぶん飲みすぎちゃう(笑)。 思えば彼らのライブを見るのって初めてだ。それにしても凄い人、人、人…。150人、いや200人はいただろうか。ギター2本で奏でるアコースティックライブ。いやあ、やっぱええよ。改めてライブで聴くと、心にビンビン響いてくる。やっぱミュージシャンってライブだねえ。でも、こんな状態だからさあ、撮影はちょっと微妙…。あまり期待せんでね。 夜はあのEZ-TVでも紹介されたキングレコードぶらぶら社員・板ちゃんと食事。久しぶりに会ったんだけど、やっぱりどこか変だ(笑)。まあ彼の名誉のために言っておくと、決してぶらぶらしてたわけじゃないんだ。彼が発掘したアーティスト「植村花菜」のプロモーションですわ。ごちゃごちゃ言わんとはよ連れてこいって(笑)。 でもこんな髭、あったっけ? 本名・板橋和彦。ちょっと奇妙な男です。はい。
新潟、行ってきたよ。つっても、FOBのFさんの車の助手席に乗って(笑)。それにしても何年振りの新潟???前回は確か、今井美樹さんのライブで行ったんだよなあ。その何年か前に名古屋で取材させてもらってて…。楽屋あいさつで「あっ、その声覚えてますよ…」な〜んて言われ有頂天になった記憶があるね。 今回は「STUDIO LOTS LOOK OUT LIVE Vol.7」っていうイベント。出演は古明地洋哉、諫山実生、東田トモヒロの3アーティスト。全員初対面。そもそも、誰が出演するかなんて直前までよく知らなかったんだよ(笑)。だから予備知識はほとんどなし。でも俺の場合、こういう感じの方がよかったりするんだ。何でもそうだけど、情報があり過ぎると頭でっかちになっちゃうから。結果的によくないことが多いしね(笑)。 いやあ、よかったよかった。それぞれの個性が光ってて。いいもん見せてもらったな。古明地洋哉の存在感、諫山実生のボーカル、そして東田トモヒロのパフォーマンス。なんか新鮮な感動があったね。次回は富山で待っとるで。いつも言ってるけど、こういうのも何かの縁だからさ。 明日はなんとなく金沢遠征っぽいんだけど(笑)。どうなる!虎平太。
う〜ん、なんかひっかかっているんだよねえ。どこか淀んだ感じがして、すっきりしないわ。やっぱり物事にはリズムが必要なんだよ。どうもそれがズレっちゃてるみたいだ。自分に合ってるリズムで進んでいるときってめっちゃいい気分。でもその逆は…。もうストレスまみれよ(笑)。これ、人ごみを歩いているときの感覚に似てるよなあ。あの倦怠感に…。
「ちょっと息抜きでもしたいなあ」なんて思ってるところへ急遽新潟行きの話が…。いやっほ〜(笑)。まあ、こういうことでもないと気分転換どころじゃないからね。俺は助手席に乗って付いていくだけだから、けっこう気楽なんだけど(笑)。自分で運転するんだったら絶対に行きたくない。なぜかっていうと、北陸自動車道・富山〜新潟間ってトンネルばっかだから。とにかくすっげえ閉塞感。おまけに対面通行になった暁には、もう泣きそうになるよ(笑)。
てなわけで明日はちと携帯が繋がりにくいかもしれない。そんときはトンネル通行中と思ってくれや。
新しい機材を買ったのはいいけど、原因不明のトラブルが発生。こういうときって本当に憂鬱になる。範囲を狭めながら怪しい箇所を推測するんだけど、これがまた厄介で面倒臭いんだよ。まっ、性格的には技術系じゃないんだろうね(笑)。イライラが募って大変だよ。いろいろ試行錯誤した結果、今日になってようやく解決。でも、原因はいまだ不明。あまりスッキリしないなあ。 買った機材っていうのは、撮影用のガンマイク。俗に超指向性っていうやつ。つっても本格的なものだと6桁になっちゃうから、コストパフォーマンスの高いやつを一丁。ネットで¥16000也。あとはこいつを使いこなすだけよ。予算がないってことは、工夫するしかないからね。でもこのプロセスが大事。ノウハウってこういうところから生まれるんだから…。 しかし、日々生活してるとどうしてこうもストレスが溜まるのかねえ。とっとと次へ進みたいのに思い通りにいかないことが多すぎる。自分で解決できることならまだしも、相手があるものだとそうもいかないし…。あ〜あ、誰かなんとかしてくれや。 「他力本願」…なんか心に染みるなあ(笑)。
午後2時半。灼熱の倉庫。一人機材のセッティングをする。ちょっと動いたら汗が噴出する感じだ。そんな環境での撮影準備はモチベーションも上がらねえ。おまけに機材トラブルが発生して強烈なプレッシャーがかかる。そういう時に限って入り時間が早くなったりして…(笑)。 ゲストは、先週急遽決まったCONNY。そう、「キッスは目にして」のあのCONNYだ。昨日、高岡もみの木ハウスで新バンド、CONNY&TOKYO BOPのライブがあってその流れのプロモーションってわけだ。前回の上々颱風に続き、デビュー25周年シリーズの第2弾…、ちゅうわけよ(笑)。 来てくれたのは、CONNYとサックスのHoney Lemon。子供の頃、テレビで見ていたアーティストのインタビューってけっこう緊張するもんなんだ。普通はね(笑)。スターと視聴者との永遠に縮まらない距離感…みたいな。でも、そんな雰囲気は微塵もなかったな(笑)。おいおい、これじゃあ昔からの連れみたいな感じじゃん。ええの、これで。スターCONNYがさ(笑)。 Honey Lemonは一見年齢不詳なんだけど実は俺と同世代。でもいい声してるんだわ、これが。そりゃ歌も歌うわさ(笑)。それにすっげえ優しそう…。こういう人っていいね。 てなわけでほんとの雑談をやってしもうた(笑)。ようしゃべったねえ。まあ、これが彼らの魅力ちゅうもんだ。2人の雰囲気にどんどんテンションが上がっていく。こういう感覚ってすごく好きだな。お互いのエネルギーが融合していく感じがするからね。だから、インタビューってやめられない。 次回は11月のボルファートやね。もう言い訳は通じないから必ず遊びにいきますわ。待っててちょうだい。
36.4度。記録的な猛暑だってさ。富山地方気象台観測開始以来、6月の最高記録を更新したっていう話。やっぱりなあって感じ。寝てる場合じゃないってぐらいの暑さだったもん。さすがにエアコンのスイッチを入れる。もちろんスリープタイマーオンで。 その暑さのせいでもないんだろうけど、朝からどうにもテンションがあがらん。理由はわかってる。それがしつこいぐらいに尾をひいて、マイナスイメージを拭い切れてない。時間が経てば経つほど納得できなくなってくる。所詮、人間は感情の生き物なんだと改めて思い知らされる。もうちょっと身勝手でもいいよね?これじゃあ、あんまりだ。俺だってそんなに出来た人間じゃないんだよ。 ずっと繋がらなかった某マネージャーにようやくコンタクトが取れた。ブッキングできるかどうかは五分五分ってとこか。でもこれが決まればかなりいい雰囲気のイベントになるんだけどなあ。 確か約束したよねえ、約束(笑)。覚えてる?「さすが!」って興奮した言葉が出るか、「やっぱり!」って落胆の表現になるか、う〜ん、かなり微妙だねえ。でも期待してるよ、Hさん。俺は約束守ったからね(笑)。
レストランに入って、人が注文した料理に悪戯をするのがたまらなく好きだ(笑)。穴を開けたり、カタチを崩したり、あとは勝手に一口いただいたり(笑)。別に大した意味はない。ただ、みんなと笑いあえて、ほのぼのした空気が流れてるひととき。きっと心がおだやかで弛緩している瞬間なんだよね。たぶん、これも小さな幸せかもしれない。こんな感情がずっと続いたらいいなあって思うけど、なかなかそうもいかないのがまたジンセイ。
しばらく遠ざかってたNから電話があって、2時間ほど世間話をした。ちゃんと話をすれば通じ合えることっていっぱいある。自分の感情を率直にぶつけてみるんだ。そうするとあら不思議。小さなわだかまりがどうしようもなく小さなことに思えてくる。
他人に発してる言葉って、きっと自分自身に言い聞かせている言葉なんだろう。そうやって人は少しずつ、ほんの少しずつだけど前に進んでる気がするな。
富山限定オーディション「富山式」の受付が終了した。応募総数●●●…。ここではちょっと言えないけど(笑)。とにかくたくさんの応募ありがとう。いつものパターンが今回も炸裂だ。締め切り間際の大量応募(笑)。ははは。やっぱ心臓に悪いよ。 プロモーション的には、まずは応募してもらうことが大切。そして、より多くの人たちにこのオーディションのことを知ってもらい、実際にアクションを起こしてくれるのをひたすら待つ。つまり、応募が多いってことは、その何倍もの人たちにこの企画が伝わってる証だからね。責任を全うできたことで、少しばかりほっとしている。あとは運だよ(笑)。 何かを伝えることって本当に難しい。人間は厄介な生き物だから、興味ないことは例え視聴覚的に認知していても、意識の中を素通りさせてしまう。でも、俺はその世界で生きているから、ここを抑えてないと本当にやばいんだ。言うなれば、ここが生命線。この生命線を断ち切られるということは、信頼の喪失でもある。だから絶対に守り抜かなきゃならない最重要事項。 でもね、そいつを本質的に理解してる輩ってあまりいない。いや、こう断言してしまうと語弊があるかもしれない。でもね、どう考えてもそうとしか結論づけられないんだよ。わかる?ちょっとシンプルに考えれば、誰もが理解できると思うんだけどなあ…。そう、あそこにあるアレだよアレ!
誰にだって大切にしているものがある。それは、物理的なものであったり、精神的なものであったり…。時には信頼というカタチであったり…。それが崩れたとき、もう同じ輪の中にはいられない。その価値観を共有できない奴は、即刻退場してくれ。輪を乱す奴は許さない。だって、それが俺たちのルールなんだから。 ショックな出来事があった。いや、ショックというよりも「やられた!」って感触だ。この刺激がけっこう好きなんだよねえ(笑)。ちょっと緩みかけてた気持ちが、ビシッと引き締まる瞬間だ。ボヤボヤしてるヒマなんかないよ。やるっきゃないだろう。がんばりまっせ! それにしても、陣内ファンの書き込みが収まる気配がない。「ON!TV」の同録が全国津々浦々に出回っているんだろうか(笑)。ははは。こうなるともう距離なんて関係ないな。ありとあらゆる情報が一瞬のうちに伝達されてしまう時代だよ。これをおもしろいって思わなきゃ楽しいはずがないだろう。
富山で活動中のロックバンド、RED JETSの面々と3時間ほどの雑談をする。昼飯も食べずにただただ喋ってた(笑)。元々面識はあったんだけど、じっくり話すのははじめてだ。やっぱり話してみないとわからんもんやね。ほんと勉強になる。何をするにも、まずはコミュニケーションからだ。彼らの内面を知ることで、このエリアの実像が浮かび上がってくるんだよ。うん、すごくいい時間を過ごさせてもらった。みんな、ありがとね。 人間の感情なんて、ほんの些細な出来事で大きく変貌してしまう。何かが違うって感覚を漠然と感じてしまうことってあるでしょ?どこか掴み損ねてるって感じなんだよ。今日はまさにそんな出来事に遭遇しちゃったな。どうも微妙な価値観のズレが物事の本質を覆い隠してしまってるようなんだ。「そうじゃないんだよねえ」って感情が動き始めてる。こうなると、もう制御なんてきかない。だからさ…。ここを見て欲しいんだ。わかんないかなあ。 はっきりしてるのは、創造性が足りないってことだよ。 夕方、自称「旅系」シンガーの総一郎がやって来た。紅白歌合戦出場を目標に、全国を旅してる「たわけもの」だ(笑)。言葉では「忙しいところ…」と言いながら、ソファに居座り喋りまくる男。こうなりゃ、付き合ってやるしかないやろ。無事、新潟へ旅立って行ったのはいいけど、俺の予定はとんでもないことに。すべてはこの「たわけもの」のせいだ(笑)。
やってもやっても次から次へと湧き上がってくる雑務。1人で何かをやるってことは、こういうことなんだと改めて実感する。ここまでやれば終わりってことはないんだよ。まるで俺たちはゴールなきマラソンコースを走るランナー。でもこれがジンセイってもんなんだろうな。
レコード会社のエリア担当が代わるってことで、V社のた●ら&たに●がと昼食を共にする。北陸エリアは大阪からのフォローになるんだと…。数年前までは考えられなかったことだ。この業界も経費削減で厳しいよなあ。まあ、そんな会話をしつつも、いつしかプロモーションの本質へと話が弾む。やっぱりねえ…。
某レコード会社からプロモーションの話が舞い込む。会ったことも喋ったこともない人だったんだけど、電話で実に50分の会話。かなり突っ込んだ話をした。はじめてのプロモーションっていうのは、お互いにその価値観を理解し合わないと微妙なズレを生じてしまう。だからこれでもかっていうぐらいリスクを説明するんだ。
で、いろいろ話しているうちに「B●Gのて●まって知ってる?」ってことになった。ははは。世の中狭いわ(笑)。共通の接点が見つかったら事は早い。こういう接点が物事をスムーズに運んでくれるんだから、やっぱり人の縁って大事なんだよ。どこでどう繋がっていくかわかんないもんね。
富山で活躍中のインストゥルメンタルバンド、アペラッチャコのSASUKEさんと昼食をとる。思えば、こうやってゆっくり話すのってはじめてじゃないのかな。音楽と真摯に向き合ってる人との会話はいつだって楽しい。いっぱい刺激を受けられるからね。予定が合えば2〜3日中にロックバンド、REDJETSとも会えそうな雰囲気。いい感じだよ。こうやって人の輪が広がっていくのは、なんとも心地いい。だっておもしろいことができそうじゃん(笑)。 地元のミュージシャンとの交流って、こちらからのアプローチが絶対条件。そうしないと本物の情報、コミュニケーションってとれないと思うから…。自分たちが考えている以上にメディアの壁って高いんだよ。中からは見えにくいことでも外からだと丸見えってこともあるからね。そんな雰囲気にどっぷり浸かってしまうと些細なことにさえ気づかなくなってしまう。俺はそうはなりたくないもんな。だからこそ、足で稼ぐのさ。 明日は急に某メーカーとの打ち合わせが入った。今週はちょっとぐらいゆっくりできるかなって思ってたんだけど、なんだかそうもいかないみたいだ(笑)。
ソニーSDオーディション「富山式」の締め切りが迫っているところへ、個人的な問い合わせがあった。つまり、応募したいんだけどデモテープがないってことだ(笑)。てなわけで、急遽その録音を手伝うことになったんだけど、久しぶりのミキシングは勘が戻らず四苦八苦。やっぱり人間って忘れる動物だ。 ちょっとした作業の合間にテレビを見ていたら「砦なき者」というドラマをやっていた。この4月にテレビ朝日開局45周年記念ドラマとして放送された番組なんだけど、テレ朝のネット局が存在しない富山ではイマドキの放送(笑)。ん、記憶のどこかに存在してるこの感覚…。と思っていたらやっぱり野沢尚氏の原作だった。俺、けっこう好きなんだよね。 「テレビを信じてはならない。“4年後の『破線のマリス』”と呼ぶべき傑作サスペンス!映像という手段を知り尽くし、若者のカリスマとなった邪悪な男。彼を生み出してしまったテレビ業界の男たちが挑んだ戦いとは――?」という内容。 『破線のマリス』もおもしろかったけど、このドラマも秀逸だった。役所広司の存在感、妻夫木聡の悪党ぶりもかなりイケテル。エンディングがテレビドラマっぽくなってないのもいい。普通はあそこでああなるんだけどなって想像を完全に裏切られた(笑)。 作家の人って凄いなって思う。だってあんなトリック、逆立ちしたって考えつかないよ(笑)。おもしろい映画やドラマを見るたびにいつもそんなことを考えてしまう。だって俺、できないもん。その前に、挑戦すらしてないけど…。
湿気の多いこの時期は、どうしても体調が崩れやすくなる。昔、捻挫した足首がなんとなく重くなったり、頭痛になったり…。今日は土曜日と重なったこともあって、更にその傾向が強かった。たまにはボーッとしたい気分だ。でも心のゆとりのなさがそんな気分を遮断する。きっといっぱいいっぱいなんだな。まあこれもジンセイの一頁よ。 夜、かつての同僚と久しぶりに食事をした。現在はお互いにフリー。組織に属しているときとは明らかに会話の内容が変化してきてる。考えてみれば、あたりまえのことだ。組織で育った人間は、組織から離れることに強大なエネルギーを要する。もちろん俺だってその例外じゃない。自分の居場所がなくなるんじゃないかっていう恐怖にも似た感情。でもね、後悔はしたくないじゃん。踏み出したこの一歩こそが生きてる証なんだと…改めて思った。今日はまさにそんな夜。 いつだって自分自身に言い聞かせてるよ。トライしたことに意味があるんだ…と。
朝から焦ってた。なぜって、夕方までに来週放送分のキューシートを書き上げなきゃならないから。いつもの金曜日と違うのは、その後2本の撮影が入っているということ。スタッフもいないし(笑)。気がついてみりゃ、俺1人じゃん。これ、かなりのプレッシャー。ある意味、時間との戦いだからね。まあ、それでもなんとかするのが仕事っちゅうもんだ。
あいかわらず機材の調子が悪い。言ってしまえばノイズの混入。それも原因不明。原因がわからないトラブルほど厄介なものはない。なんかすっきりしねえや。いろいろ試してみたんだけどねえ…。はあ〜、今日のところはこれでやるしかないやろ。
自称・虎平太の弟子と公言する橋詰晋也がやって来た。無謀にもオリジナルビデオをつくろうって計画(笑)。タイトルも「虎平太の密談絵巻シリーズ」。遊びのような本気のような…まあ、そんなビデオだ(笑)。「ON!TV」のセットをそのまま使って撮影。なんだかんだで40分も収録してしもうたわ。まあ、ええか。いつか世に出ることを祈ってる(笑)。
次は上々颱風(シャンシャンタイフーン)のインタビュー。こっちはホンマもんの「ON!TV」のインタビューだ。紹介者の菊地信子が韓国へ行ってるってことで、なんと初対面同士がご対面!この辺が、菊地信子たる所以だ。普通はさ、紹介者がそこにいるもんやろ(笑)。
その昔、金沢で1回だけライブを見たことがあったっけ。それ以外はほとんど触れたことがない。まあ、その程度の予備知識しかなかったんだけど、かなりリラックスした雰囲気でインタビューがスタート。バンドの歴史は実に25年。業界の大先輩を前にして言いたい放題言わせてもらったよ(笑)。きっと、掌の上で転がされているようなもんだったろうけど(笑)。でも、深みっていうか、ゆとりっていうか、すごい暖かいものを感じたよ。いい意味で普通の会話ができたことが嬉しかった。また、ぜひ会いたい人たちだ。
明日、金沢城公園「三の丸広場」特設ステージでライブ(無料)があるそうな。俺は、残念ながら行けないんだけど…。見たかったなあ。
紅龍さん、映美さん、すっげえ楽しかったっす。ありがとうございました。次回はゆっくり飲みましょう。
それは偶然の出来事だ。まったくそんなつもりはなかったんだけど、いつのまにか熱く語る瞬間が訪れていた。相手は飛び込みで連絡をくれた某レコード会社のH氏。なぜだろう。とにかく初対面の相手だと、自分自身のすべてをぶつけてみたくなる。閃きがフラッシュバックのように脳裏をかすめて、次から次へと言葉に転換されていく。
何かを伝えたいと思う。それはたぶん、目の前の存在に対して…だ。ただじっと佇んでいても、決してそんな感覚にはならないのに。不思議だよ。
虎隊のミーティングをやりながら、物凄いアイデアを思いついてしまった。我ながら天才的だと思えた瞬間だ(笑)。はじまりは雑談から。これはマジにひょっとして…だよ。ここでは、かなり斬新なアイデアとだけしておこう。うっしっし。なんだかわくわくしてきたなあ。
夜メシは魚介系のラーメンを食べた。はじめて行った店だったけど、好きだぜ!
某イベントの予算案を作ってたら、またまたこんな時間になってしもうた(笑)。まあ、仕方ねえ。よくあることだ(笑)。
夜9時過ぎ。県内で活躍中のミュージシャン「ゆう」を連れて、今度新しくオープンするライブレストランのオーナーを尋ねる。新しく何かが始まるタイミングって気持ちがいいね。この新鮮な感覚が疲れを吹き飛ばしてくれる。小1時間ほど談笑した後、某イベンターのN、K氏と合流。ディープな音楽業界のはなしで盛り上がっていく。やっぱり大切なのは、こういうコミュニケーションだ。
今日はどこか人と人を紹介する日。誰かと誰かを引き合わせるってことは、何かが始まる予感があるってことだ。責任もあるけど、わくわく感の方がもちろん大きい。こうしたエネルギーの融合が今までの既成概念を変えるきっかけになればいい。今こそ突破力が必要なときだから…。
今日、ある人から聞いたはなし。発声はどうやら脳を活性化するらしい。その割合は実に80%…。確かにそうかもしれないな。会話をしてると、自分の思考が冴えてくる感じがする。ということは、インタビューをしてる俺の脳はかなりいい状態なんだろう。ときどき冴えてないことも多いけど…。 昨日の打ち上げの影響なのか、目覚めはめっちゃ悪い。鏡で見た自分の顔は、どこから見てもむくんでる。こんな日はあまり人に会いたくない。でもこんな日に限って朝から予定が入っていたりする(笑)。ははは。これがジンセイだよな、やっぱ。 本を読んだり、ゆっくり音楽を聴いたりするゆとりもない。精神的には5月病みたいな感じだ。湧き出てくるエネルギーが枯渇しているような感覚。だから無理して自分を鼓舞してる。こんなときは少しゆっくりした方がいいんだろうけど、なかなかそうもいかない。はあ〜。ちょっとだけため息をつく。でも人前では元気だよ。人によっては見抜かれてるかもしれないけど…。
昨日は新しく手に入れた携帯電話のアドレスを編集していたら、朝の5時になっちゃった(笑)。さすがに日記を書く気力もなかった。順風満帆にいってりゃそうでもなかったんだろうけど、ひょんなことで躓いちゃったからね(笑)。その試行錯誤でストレスが溜まりまくって…、っていうのが本当のところ。とにかくその原因を究明するのに必死になってた(笑)。 午後7時。去年に続いてくるりのライブに行った。やっぱ凄いわ。それに熱い。これぞロックってライブ。他に表現する言葉が見つからんよ。終演後の楽屋あいさつはいつも通りのテンション(どんなテンションじゃ)。岸田とはたぶん、3〜4年ぶりの再会かな。でもそんな感じはまったくしなかったね。まるでいつも会ってるかのような雰囲気で普通の会話をする俺たち。こういう関係って本当に好きだ。気も遣わんしね。その場で岸田から打ち上げに誘われる。直接誘われたら断るわけにもいかんでしょ(笑)。 てなわけで、打ち上げにも参加することに…。時間は午後11時。まあ、ライブの打ち上げなんてこんなもんよ。岸田の斜め前に座っていろんな話をしたよ。ここではちょっと言えない会話も盛りだくさんってか(笑)。で、「いったいいつになったら俺の番組に出てくれるのよ」って言ったら「俺はいつだって出たいって思ってるよ」だってさ。「じゃあ、出てもらおうじゃねえか」って話しになったのはいいけど、それっていったいいつなの(笑)。岸田、本当に出演してくれるやろうな。約束やで! 次回のリリースが本当に楽しみになったきたよ(笑)。
予告通り、携帯電話を買い替えた。機種は「シャープ製DoCoMo/SH505is」。色はアクエリアスブルー。 これでもいろいろ悩んだ末のことなんだけどね。なぜFOMAじゃないのかっていうと、理由は簡単。まだ高価だから(笑)。その点、505isシリーズあたりだと最新機種の半額以下だからね。お金がない人は、ここを狙うしかないでしょ(笑)。 当初考えてたのはパナソニックP505is。あのフレックススタイルが魅力的でカタログ上ではほぼ決めてたんだけど、やっぱり実際に手にとってみないとわからないことがいっぱいある。結局、馴染む感覚が大事なんだよ。簡単に言っちゃえば、フィット感みたいなものかな。 具体的な決め手はオートフォーカスのレスポンス、液晶の綺麗さ、ソフトの洗練具合、フォントの見やすさ…。まあそんなところ。さすが液晶のシャープだねえ。めっちゃイケテルわ。今まで使ってたD503iとはまったく異質な製品。2年4ヵ月っていうのは偉大な進化をもたらすよね。 新製品を手に入れるって嬉しいねえ(笑)。う〜ん、満足、満足。でも、使い方を覚えるのにどれぐらいかかるんだろう。ただそれだけが心配だ。
金曜日っていうのは、瞬く間に時間が過ぎて行く。きっと、一週間のシワ寄せがそこに集中するからなんだろう。結局、締め切りみたいな期限がないと、なかなかエンジンがかからないってことだ。まるで学生時代の夏休みみたいに…。番組の編集が押し押しになって、いつもギリギリの工程で仕上げてる。今日もその例に漏れず…だよ。
こういう日に限って、なぜか電話や来客が多い。それはそれでありがたいことだから、極力受けるようにしてる。だから携帯のバッテリーが減って仕方がない(笑)。それとも、そろそろバッテリーの寿命ってこと?どちらにしてももうすぐ新品が手に入るからあまり重要な問題ではないけどね。
てなわけで、今日も実によく喋った。喋りまくったという表現の方が当たってるかも知れない。収穫は、自分の意識や感情の輪郭がハッキリしたってことだろう。たぶん俺の考えてることって、集約しちゃうとすっげえシンプルなことなんだよ。きっと二つぐらいしかないと思う(笑)。難しくする必要もないしね。
いつぞやの日記にも書いたけど、最近はまるで駆け込み寺の如く次から次へと来客が訪れてくれちゃってる。これって何かの前兆?それとも…。まあ、どっちでもいいや。自分を必要としてくれてるってことだからね。こんな俺でも、少しは人のためになってるってことだ。
ついに決めた。何をって…新しい携帯電話に買い替えることにね。もう2年4ヶ月も使ってるからそろそろいいんじゃねえの。現在使ってる機種はDoCoMoD503i。で、新しい機種はってえと…ははは、それはまだ秘密よ(笑)。結局、カタログじゃ決められないってことだね。店頭に見に行って実際に使ってみると、カタログやスペックに現れない部分が見えてくる。いくら悩んだってパーフェクトな製品なんてないんだから、あとは何を重視するかだ。でも、まだ買ってない…。 ぶらぶら社員で有名なキ●グレコードのい●ばしから久しぶりに電話があった。テレビ出演から随分経ってるのでええ加減肩書きも代わってるかと思いきや、やっぱりまだぶらぶら社員だった(笑)。はやく経費、使いに来いよ(笑)。 夜、この日記でもほぼ準レギュラーのおお●りから電話が…。新しい展開が見えてきそうな話。いやあ、わくわくするね。こうやって秘密裏にミーティングを重ねてるときが一番たのしいもんだ。イメージがどんどん膨らんで、いてもたってもいられなくなるんだよ。今から楽しみだなあ。 ついにKISSのDVD「KISS Symphony THE DVD アライブ�検礎蝋�の交響曲DVD」を手に入れた。さわりだけでも…と思って見始めたら、もうかっぱえびせん状態(笑)。こりゃ、興奮するわい。やっぱエンタテインメントってこうじゃなきゃね。みんな、はまるわけよ(笑)。
いざ日記を書こうとして、パソコンの前に座るも何にも浮かんでこない。もうかれこれ一時間近くネタが出てくるのを待ってるんだけど、あきまへん(笑)。はあ〜。毎日書いてりゃ、こんな日もあるわな。 今日は時間の使い方があんまり上手くなかったかな。朝、わりと早めに目覚めたんだけど、いつのまにか二度寝。ここ何日かはスカッとした気分には程遠い体調だよ。原因は不明。まあ仕方ないわな。天候に恵まれてたのがせめてもの救い。 午後、某局経由で事務所へ向かう。某フリーアナウンサーが野暮用でやって来る。ちょっとした世間話のつもりが2時間も喋っちまった(笑)。まあ人の話を聞くことも人生勉強だからいいってことよ。 その後、ソニーのSDオーディションの差替え用CM素材をチェック。細かいフレームのズレを調整してチューリップテレビへ持ち込んだのが午後4時過ぎ。事業部のKさんやプロデューサーのN氏と今後のことでプチミーティング。こういうちょっとしたコミュニケーションの積み重ねが今後の展開に響いてくるから大事にしたいよね。 局を出て、途中イベント制作会社のS社へ寄る。大した用事はなかったんだけど…。30分ほど時間をつぶしてたらめっちゃ体調が悪くなって一旦帰宅した。ちょっと寝転んでたらなんとなく落ち着いて来た。 夜7時。約束してた知人と会食。人前だと元気になるんだよ(笑)。やっぱパワーをもらってるんだね。やっぱ俺の場合、喋ってなんぼよ。
42回目の誕生日を迎えた。それにしても、こんなにメールが来るもんかねえ(笑)。携帯電話のメール着信音が鳴るわ鳴るわ…。みんな、ありがとさん。ありがたいこってすわ。ちなみにプレゼントはまだまだ受付中でっせ(笑)。 THE LOVEの平義隆とおよそ6年ぶりに再会。デビュー直後はよくキャンペーンで来てくれてたしイベントもやらせてもらった間柄。あの頃の状況はめっちゃ覚えてるよ。だから6年ぐらい会わなくてもその距離感は全く変わらないね。俺の場合、こういう関係こそが財産だ。 今回は、メジャー再デビュー盤「再会」をひっさげての登場。いやあ、お互い苦労してるなあ(笑)。でも、どんな状況であろうが歌い続けてきたことに価値があると思うんだよ。「音楽をやりたいからやっているんだ」っていうエネルギーがビンビン伝わってくる。インディーズで生き延びていくには、明確な動機づけが何よりも大切だもんな。俺にしたってインディーズみたいなもんだから、すっげえわかるよその気持ち(笑)。 そうそう、富山ならではのネタ、平義隆の「猿の惑星」事件。やっぱりここから入らないとね。今までいろんなアーティストに会ってきたけど、ここまで鮮烈なエピソードを残していった輩はいないんじゃないかなあ(笑)。でも、7年も前のネタをいまだに語れるっていうのは、ある意味素晴らしいことじゃん。その真相を知りたい人は、ぜひ番組のオンエアをチェックしてみてよ。放送は8月4日だから…。 とりあえずキャンペーンは実現したから、次はやっぱりライブやろ。どうしても実現が難しそうなら、あの作戦を決行するからな(笑)。平、よろしく頼むで!
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