エンピツを読んで・・・
なかじ〜

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■ Re:イケメンゲット部

よく拝見している日記の作者が、
昨今イケメンゲット部を創設し、初代部長?に就任。
そして、この間心斎橋において朝までミーティングを
開催したようである。お疲れ様です。

そのミーティング議事録?が日記にて
公開されていましたが、その中でその通りだな
と思うことがありました。
その議事録を引用させて頂くと…

>イケメンはそんな容易くは誘ってこないのだ。
>ある程度、自ら行くくらいの根性が必要なのだ。
>だからこそイケメンなのだ。

その通り。

自分の大学までの友人には、それほどイケメンと言われ
そうな人は無かったような気がする。友達も…
�“狃�がいて、すでに付き合って5、6年の安定期の友達
��彼女いない歴がかなり経過し、本人も気にしない友達
の2タイプに分かれ、恋愛話もまるで盛り上がらなった。

だが、最近ひょんなところからガテン系の友達が
できるようになった。あくまで私見だが、
基本的にガテン系はイケメンが多い。
この前、朝までカラオケに行っていた人は
元々ジャニーズ事務所に入る予定だったが、
友人に芸能界の大変さを教えられて
やめたという人であった。
やっぱりカッコいい。そしてやっぱり歌がうまい。

ただ、それらの友達は大抵彼女持ち、妻子持ちである。
さっきの人も昔はジャニーズに入る予定だったが、
今は奥さんと可愛い娘さんの家庭に収まっている。

だからある意味自分からイケメンに挑んでいかないと、
ゲットは難しいのではないか?
なぜなら、いい男は部員とか関係なしで
だれでも女は狙っているからね。

2002年09月26日(木)

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■ 星野監督の胸中やいかに

先程まで阪神巨人戦を見ていました。中日ファン、
星野ファン(今日記を書いているパソコンの頭上には
99年星野監督胴上げのスポーツ2紙が貼られている。)
の自分にとって微妙な今シーズンでした。

4月、5月は楽しんで見ていたど、段々と巨人独走態勢、
ふと気づいたらマジック点灯。仕事も忙しかったので、
いつしか新聞で確認する日々。体調があまりおもわしく
なかったので、少し早めに帰ってみて、久しぶりに
野球中継を見たら優勝寸前。でも2対2の同点。
結局最後のサヨナラまで見て、星野阪神の意地を
見せつける結果になりました。しばらく六甲おろしが
流れる中でやっとのことの胴上げ。そのころには
すでに違うチャンネルを見ていました。
そして星野監督は、結果が決まった瞬間。最初にベンチ
から離れていた。星野監督の胸中やいかに。

まあ見たくなかったと思います。どうも中日ファンは
巨人の胴上げを見る機会が多かった。
思い起こせば立浪のスライディングで涙を流しながら
応援し敗れてしまった1994年の10・8。
(中日ファンには忘れられない日であろう。ただ
この時の監督は高木守道であった)
ナゴヤ球場最後の試合で決まった巨人メイクミラクル
完成の1996年の10・6。
そして、2000年まさかの江藤の満塁弾、
ニ岡のサヨナラ弾。長嶋監督の胴上げは中日ファンしか
見ていなかったんじゃないのかと思うくらい劇的な
ミレミアム優勝。そして今回の阪神の監督になっての
原新監督の胴上げ。嫌というくらい胴上げを見せ付けられ、
また、今回も…。

はたして今回の胴上げの悔しさを来年につなげていけるか?
今日の試合はたしかに阪神の意地の試合であった。
開幕7連勝と一躍優勝候補と踊り上げられていたにも
関わらず、結局は借金で低迷し変わらない阪神を見せて
しまった阪神のせめてものの意地であろう。だが
あくまで「せめてもの」である。本当は引き分けて阪神
ナインに悔しい思いをさせた方がよかったかもしれない。

星野監督の胸中やいかに?
あとで星野監督のHPを見よっと。


2002年09月24日(火)

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■ 国交正常化30周年&交渉再開

後者は昨日からマスメディアによって洪水のように
報道されている北朝鮮について。
前者はあまりマスメディアによって
報道されていないけど、日中国交化30周年。
GLAYが中国でコンサートするのは
この祝賀のためなんだけど、知らない人は多いかも…

ただ、後世から見てこの2002年は
今までアメリカ・ヨーロッパを中心とした日本の外交が
アジアを中心とした外交への転換する年かもしれない。
このように進展するとは誰も思わなかったでしょう。
(特にマスメディアは。北朝鮮に行く前と行った後の
論調がこうも180度変わるとは…)

今回の小泉総理の行動には賛否両論分かれている。
拉致問題が悲劇的結末を迎えたにも関わらず、
国交正常化交渉を再開したことに対して批判を
浴びているところであろう。自分の考えとしても
国交正常化再開することが良かったのかは
もう少し考えをまとめてみたいと思う。

ただ、先程述べた日中国交正常化時の中国の姿勢が
今後のヒントになるかもしれません。その当時の中国と
日本の関係はおそらく日本と北朝鮮よりも酷い関係で
あったと思う。それは第二次世界大戦により中国は
どれだけ日本によって虐げられたのであろう。
それこそ8人どころではない。数百万、数千万もの
人が殺されていった。そんな日本は中国にとって
殺人国家として写っていたかと思います。
その中国がなぜ日本と国交化を結ぼうとしたか?

それは平和を求めていたと思うし、平和のためには
お互いに会って対話することが大切であったかと
思います。しかも、中国は日本に対して賠償金を
求めなかった。それは日本もまた軍部主義によって
翻弄された被害者であると。

時代も違うし、環境も違うので必ずしも
今回の北朝鮮との交渉がこのようにすべきかは
解らない。ただ日中国交正常化30周年において、
もう一度見つめ直して今後のアジアの平和について
考えるべきではないかと思う。

2002年09月17日(火)

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■ 後輩との合宿≪第二弾≫

日記ジャンルを移動したら、今までにないような
カウント数になってしまいました。ただ、この日記は
あまり更新頻度は(昔は多かったけど)あまりないので、
気長に付き合ってみてください。

昨日、おとといと飲みの連続で、今日はゆっくりと
いろんな人の日記を覗いていました。
その中で合宿の話がでていたので、それに関する話題で。

先週の土日、自分は合宿に行っていました。
ただ以前の日記に『後輩との合宿』という題名で
で書いたときの合宿ではありません。
そのときは大学時代に所属していたゼミの合宿であり。
今回は、大学時代に所属していたサークルの合宿です。
(まあ、どちらも自分にとっては大切なおで…)

毎年の伝統にはなっていますが、
OBが来る(自分にとっては行く理由)は
今のクラブの運営に対してアドバイスを教えてもらう。
(自分にとっては教える)ためであり、
結構徹夜も堪えるような年になってきたにも関わらず、
朝まで後輩の話を聞いて、時には優しく、時には厳しく
アドバイスしてきました。

1年についてはそんなにサークルに対しては
不満はないけれど、2年は現在サークルを運営している
3年に対する不満。3年は現在の運営体制と同期との協力
について。自分もこんな時があって悩んだりしたなーと
思いながらアドバイスをしていました。

まあ、泣いたり悩んだり怒ったりして、ボロボロながらも
やってきた自分の時代のときのサークル運営も
終ってみたら、いい思い出。

『5年後に同期同士で(このサークル運営の辛さが)
酒の席でのつまみ話になれるようみんなで頑張ってみようよ。』

多分そう言って締めたかな?

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2002/9/15 PM 23:30

日記の上にある『ミニなかじ〜』と表示しているのは、
ハーボットというインターネット上の住人のようです。
たまたまあるサイトで見つけて、ホームページ上のデータを
食事にしているところが、今の自分の仕事環境に似ていると
思ったので、思わず付けてしまいました。
ただ、コンピュータ関係の会社につとめながら、
いまいちHPについて詳しく解らないので、
もしかしたらうまくハーボットが表示されないかも
しれません。なるべくうまく表示できるよう努力してみます。

2002年09月15日(日)

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■ ん!日記読み日記?

日記を書いてみようとしたら、何かが違う。
「あ。」
ジャンルの表示と種類が増えたんだ。しかも…
「え。」
増えたジャンルに『日記読み日記』という表示。
まあよくもこんなマイナーなジャンルを提供したなー
覗いてみると、やっぱり登録状況は少ない。

そこで今回ジャンルを『趣味⇒日記読み日記』に
移ることにしました。まあ、厳密には当初の目的が
まさに『日記(というよりエンピツ)読み日記』
だったから、しっくりはします。
けど本当にこんなジャンルに登録する人がいるのかな?

今まで趣味のジャンルで覗いてくれた方。大変面倒ですが、
今回変わりましたので、よろしくお願いします。
また、初めて覗く方もいらっしゃるかもしれないので、
一番最初の(主旨が語られている)日記をコピペします。
よろしくお願いします。

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題名:はじめまして

なかじ〜といいます。
今日21世紀はじめての誕生日ということで
今まで3日ももたなかった日記を書くことに
挑戦してみようと思います。

内容は自分のことよりも、
人様の日記を拝見してどのように感じたかと
述べていきたいと思っています。

事実は小説より奇なりとは言います。
あまりTVは見ませんが、特にドラマはほとんど見ません。
理由はあまりにも現実的じゃないから
あとうまくまとめられているので、予測ができる。
展開がわかるものにわざわざ時間を無駄にしたくない。
だから見ません。
でも、エンピツの作者たちは
嘘をついている人がいるかもしれませんが、
基本的には自分の経験したことを述べています。
そのため展開がわかりません。だから面白い。

いつも仕事の合間に人様の日記を見て
いろいろと考える。なるほどと思う。
それが今の自分の小さな趣味です。

2001年06月14日(木)

2002年09月12日(木)
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