最後の晩餐 - 2002年12月31日(火) 昨夜は外でかなり飲みまくり、帰ってくると倒れこむように寝た。 朝起きたら8時だったけど、まだ起きたくなくて2度寝。 結局、10時過ぎまで4度寝くらいしました。 起きて、まずヨーグルトを食べました。 病院行って、弁当を二つ食べました。 6時間、病院にいて帰宅。 コンビニ弁当を二つ食べました。 おそるべしマイ食欲。 今年最後の食事がコンビニ弁当なのは、少し寂しい気がする。 やっぱ僕って、ストレス溜まると食うな。 いかんいかん。 パーマン見てしまった。 紅白見てると、ラルクのHONEYが異様に短くされていたことを思い出す。 ↑意外としつこいらしい あっ!ドラえもんの歌を東京プリンが歌ってる(何) 今年一年は、なんだかんだで悪くはなかったと思う。 無事に(?)年も越せたし。 まぁ、よかったとは言えないけども・・・。 来年はいい年にしたいです。 みなさんもよいお年を。 そして、来年が素敵な一年になりますように。 ... 個の開放 - 2002年12月29日(日) M−1見ました。 審査員は力の差はなかったって言ってたけど、 ますだおかだの圧勝な気がした。 個人的にはおぎやはぎ好きなんだよなぁ。 それと、テツ&トモは、漫才じゃありません(苦笑) あと、4分は短いだろうね。 どう考えても短い。 一発芸大会じゃあるまいし、4分はないだろう。 でも、4分で笑わせなきゃいけないんだろうね。 大変だ。 年始は漫才が多くなるから嬉しい。 年明けていきなり爆オンあるしな。 絶対見なければ!! 凝りずにまたTVゲーム買っちまいました。 あはは(苦笑) 最近携帯のせいで、日本人の親指は進化したとか言われてるけど、 その前に、TVゲームで進化してるっちゅ〜に。 デジモン進化ぁ〜!!!(謎) そろそろ売らないと、溜まりすぎてるな。 サッカーだけでいくつあるんだろ・・・ 3月が待ち遠しい(買う気らしい) 年末に、特集でよくW杯のことを取り上げられてる。 僕は、トルシエはなんだかんだいって、よくやったと思う。 まぁ、細かい話まではしないですけど。 W杯、最優秀選手は戸田(元赤モヒカン)だな。 彼は絶対必要だ!!どうですか?ジーコさん。 2003年は、個の開放だと思う。 ... 疲れた。 - 2002年12月28日(土) 今日はサッカー天皇杯準決勝のTV中継が2試合ともあって幸せでした。 試合的には京都対広島の試合がおもしろかった。 市原対鹿島は鹿島のうまさばっかり目立った感じ。 最後までワクワクしたのは、京都対広島でした。 あ〜いう試合を生で見たら盛り上がるだろうな。 元旦の決勝が楽しみです。 今、めちゃイケスペシャル見てるんだけど、 またスマップコンサートに乗り込んでるし。 ってか、ちゃんと岡村の立ち位置ちゃんと確保してあるし(笑) サイズのぴったりな服がある時点で、許可してるし。 中居君だけ知らなかったのね(笑) 日本一周シリーズは好きだな。 サッカー見たあと、いきなり一気に気分が落ち込んだ。 サッカーを見ていたときにあった開放感が、 あっという間に閉塞感に変わった。 四方八方から押しつぶされている気がした。 心臓が握りつぶされそうな気がした。 気だるさと頭痛が襲ってきて、落ち着かなくなってきた。 鬱ってほどじゃないです。 これくらいは恒例行事みたいな感じなので。 でも、ちょっときついな。 今夜はゆっくり寝たい。 でも、この微妙なうす〜い頭痛はなんとかして欲しい。 ただの風邪かいな。 ... 言葉の力 - 2002年12月27日(金) 今日のMステスペシャルは何気に豪華メンバー。 はじめてガーネットクロウを見た♪ おちまさと、恐るべし(謎) 今日、看護士長(いわゆる婦長)と廊下で会って、少し話したんだけど、 「もう一年経ったね。」 「はい。短かったです。なんとか年を越えせそうでよかったです。」 「そうね。あなたもきついと思うけど、まだまだがんばっていきましょう。」 「よろしくお願いします。」 といって、頭を下げました。 この心遣いが嬉しいもんだね。 そういえば、春の終わりごろに親が幻覚を見たり動き回ってたりしていて、 看護士と僕、総勢7,8人で押さえ込んだりしていたときに、 一度こらえきれずに廊下で号泣したことがあって、 その中の一人の女性の看護士さんが、 「大丈夫?」 と一言声をかえてもらえたことが忘れられない。 おばあちゃんと一緒に食事していたとき、 「今のままだとお母さんもきつかばってん、アンタもきつか。 アンタの将来が心配。」 と言ってた。 なんだかちょっと嬉しかった。 まぁ、日ごろはうるさくてむかついてるばっかりだけど(笑) ここ4,5日体調的にも精神的にもまいってしまっていて、 今までにないくらい悪い年末になる可能性大。 そういえば、マックが178店舗くらい閉店するらしいですけど、 ここのマックは大丈夫かいな。 マックつぶれたらまたさびれるなぁ・・・。 モスはがんばってるのにな。 それにしてもMステスペシャルは客席写したほうがおもしろいかもな(笑) ... エアー - 2002年12月26日(木) 今日はケーキを食べてやろうと思ったら、ケーキ屋が閉まってました。 残念。 最近、クリスタルという響きがいいなぁと思います。 なんとなく・・・です。 いや、別に某知事を支持してるわけではないです。 今、ボードの世界一決定戦って番組見てるんだけど、 ウインタースポーツもなかなかおもしろいよね。 僕はボードやったことないんで、なにがすごいのかよくわからないけど、 エアーの高さとブレないかどうかをとりあえず見てます。 好みとしては、高くて綺麗なエアーより、多少崩れてもグルグル回るのが好きです。 ライオ田原って人、コンタクト外れすぎです。 あと、たまに客席写るけど、みんな同じ格好に見えます(汗) やっぱりこういう競技の採点って難しいよね。 ゴーストバスターズ見て寝ます。 おもしろいよね。 ... クリスマス - 2002年12月25日(水) さぁ、クリスマス記念企画もとうとう最後となってしまいました。 (↑初耳ですが?いつのまに企画やってたんだよっ!) チマタではいろいろ盛り上がってるみたいですが、 今日もいつもと変わらず、いつものように普通に一日過ごしました。 ちょっとお茶目にケーキなんぞ買って帰ろうかと思ったんだけど、眠気に負けました。 明日にでも食べるかな(笑) クリスマスは一人で寂しい!!とか言いながら、実はそうでもなかったり。 エアコンの下で音楽聞きながらいいとも見て、コーラ飲みながらTVゲームやってます。 忙しい・・・ 今夜もいつものごとく少しだけ片づけして寝るかな。 疲れ気味の深真珠でした。 ... クリスマス・イヴ - 2002年12月24日(火) 明石家サンタ見ながら日記書いてます。 僕も物欲しさで勝手に不幸話作って電話してみようかな。 なんかもらえるかなぁ。 でも、欲しいものが思いつかず・・・。 服も靴もアクセも香水も全然わかんないしなぁ。 日ごろ利用しているドラッグストアーの企画で、 はがきを出せばいろいろ景品が当るらしいんだけど、 何気にグッチの財布を狙ってみようかなと思っていたり。 下手したら車のマーチが当るらしいけど、 まだ新しく買って一年経ってないのに、どうするんだろう? 僕って不幸じゃないよなぁと思う。 不幸って程の不幸をしていない気がする。 むしろ幸せだよなぁ。 明日はいつもどおりに起きて、いつもどおりに病院に行って、 いつもどおりにネットやって、いつもどおりに寝ます。 ケーキくらいは食べるか。 さっ、明石家サンタが終わったら寝るか・・・。 ... クリスマス・イヴ・イヴ - 2002年12月23日(月) 近所のJAZZ喫茶に行って、ゆっくりとした時間を過ごしてきました。 おかげで日付は変わってしまったんだけど、23日付にしておきます。 あそこで飲む酒はおいしい。 時間がゆっくりと過ごしていて、いつまでもそこに居たいと思わせてくれる。 店内に流れるJAZZの音色が心地よい。 JAZZはまったく詳しくないけど、それでもそこにいたいと思う。 忘年会に誘われた。 あつかましく参加してこようかと思っている。 どんな風になるのかまったくわからないんだけども。 この冬はじめて赤いダッフル着てみました。 やや小さめになったかも(汗) ここ一ヶ月限定で言えば、太っていないはず。 この前背広着たときに泣きそうになったんで、 とりあえず背広を着れるようになりたいです(切実) 左の奥歯が痛い。 ... 有馬記念 - 2002年12月22日(日) 高校のときはかなりはまってた競馬。 ここ3年くらいはすっかりごぶさたでした。 ひさびさ競馬中継を見て、それが今日の有馬記念でした。 でも、イヤでも有馬は盛り上がるねぇ。 シンボリクリスエス強かった。 ファインモーションは、スタート良すぎたんじゃない? ファインモーションには酷なレース展開だったな。 タップダンスシチーの逃げ方がうまかった。 ファインモーションはハナにたってしまって、計画が崩れたんだろう。 クリスエスは直線まで我慢して、差し足一気。 コイントスも最後まで我慢したから3着にきたんだと思う。 かと言って、我慢すれば勝てるわけでもなし・・・。 個人的には、ナリタブライアンの3冠をリアルタイムで見られたことはよかったと思うし、 一番思い入れがある馬はやっぱりヒシアマゾン。 ジャパンカップで、世界レコードをだしながら2位に甘んじた名牝。 最後の直線で、後方から怒涛の末脚を見せてくれた彼女は、一番好きな馬です。 佐賀の背振に、昔活躍したグリーングラスが隠居してて、 高校の頃、見に行きました。 ちらっとしか見ることができなかったけど、感動しました。 一昨年だったか他界してしまい、惜しいなぁと思う。 ヒッチハイクしたりして、そういう意味でも思い出に残っているグリーングラス。 体には似つかない程細いガラスの脚を持ち、 澄んだ大きな目を輝かせて、 必死にターフを駆ける馬にちょっとした愛しさすら覚えて、 ゴールを駆け抜ける姿に涙すらしてしまう。 来年は、競馬にハマりそうです。 ... 病室 - 2002年12月21日(土) やっぱり、めぞん一刻っていいよね。 マンガ本欲しい!! 幽遊白書の飛影の声をやっていた人が、ぽっちゃりしててちょっとショック(笑) 声で顔を想像しちゃいけないね(汗) セイントセイヤのDVD欲しい。 タッチもいいよねぇ。 スラダンの続き書いてくれ(切実) あはは(苦笑) ナースステーションに一番近い部屋をいうのは、 目の離せない人がはいるようになっているのが通例らしい。 親は、ナースステーションから、2,3番目に近いところにはいってる。 調子がいいときは結構遠いところにもいたことはあったけど、 今のところ、今の部屋を動く予定はない。 まぁ、動けるわけもないけど。 隣の部屋の人はかなり変わる。 一週間くらいで変わっているんじゃないかな。 人がいるなぁと思っている次の日に空室になっていたりすると、 悪い想像ばかりして、いずれ親の部屋も空になるんだろうと思う。 もちろん、いい方向なら全然問題ないわけだけど。 無事に年が越せそうな感じです。よかった。 親が入院して、一年が経ちました。 長かったのか短かったのかよくわからないけど、 その時間の中で、小説を書くようになったりして、 それなりに充実していたんじゃないかと思う。 来年からはちゃんと勉強をしたいと思う。 一日中病室にいると、疲れて勉強やる気は起きないんだけど、 いつまでもそう言っているわけにはいかず。 時間があるぶん、じっくりできるんじゃないかと思う。 少しずつ少しずつやっていこう。 でもまず今年中にちゃんと部屋の片付けしないと・・・(汗) ... 今日は手抜き。 - 2002年12月20日(金) 最近、りんごジュースばっかり飲んでる深真珠です。 片付けの中で、僕が小説を書き始めた原点である本が見つかりました。 一番最初に書いた詩らしきものが書いてあります。 初めはただの文って感じなのが、徐々に詩っぽくなって、 ある程度、意図をもった構成になっている詩に変わっていくのがわかります。 ほとんどここに載せているんだけど、載せてないのも少しあります。 その中で、ある程度まとまった詩を書けるようになった頃の最初のやつを発表します。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ふと見上げた空は果てしなく青く まぶしい光に照らし出された僕は何を感じたのだろう ふと見上げた月は限りなく高く 無数の光に包まれた僕は何を感じたのだろう 風に吹かれてたたずみながら思っても この思い出にはあなただけが足りない 目を閉じてみる情景は鮮やかで とめどなくこぼれ落ちる涙は ほほを伝い やがて消えていく あなたの夢を何度見ても この思い出にはあなただけが足りない 水面に写る心 赤裸々に 癒される欲望強く 認めてしまう未完成の愛 やがて新しく訪れた出会いで あなたを思い続けた日々は 終わりを告げた −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 恥ずかしい(笑) 3作目完成したはずでしたが、やっぱり納得できずに、また頭から手直ししてます。 その後は、幻の3作品目のノートがでてきたんで、書き上げたい。 長編はその後かな(汗) ... 偶然的必然。 - 2002年12月18日(水) 僕は3つ目に仕上げた4作目(微妙)で、 主人公に「偶然的必然」と考えさせていた。 さっきkenちゃんのやってるバンド(名前覚えられない)のHP見にいったら、 sakuraが日記のようなものを書いていた。その中に、 「さぁ、今日も必然に起こる偶然を当然の様に生み出し、そして記録しよう…。」 という一文があった。 ちょっと感動的でした。 順番は逆ですが、まぁ、言いたいことはそんなに変わらないんじゃないかと・・・。 (↑勘違いヤロー) 以心伝心?(←アホ) 不倫について芸能人が討論する番組があって、それを見ながらいろいろ思いつつ、痛くもあり(笑) 番組内では、 「不倫している限り、幸せになれないと覚悟しなくてはならない。 それでいいと言うなら、本人の自由。」 という話でまとまったようだった。 僕はというと、なんだかんだ言って、今までかなり不倫をしている。 僕的な意見を言えば、不倫と言うのはある意味でものすごい楽。 日ごろは既婚者だし。と思えるし、 自分と一緒にいるときは、意味不明な優越感を感じる。 そして、時がくれば帰っていく。 相手は帰らなければならない場所があるもんだから、 そのときはものすごく寂しいんだけど、 また会えた時に、その寂しさの分まで楽しんでしまおうとする。 一度顔を見てしまうと、元はとれる。 「虚しさを感じながら、既婚者とつきあっている。」 と自分を悲劇のヒロインみたいに祭り上げてるのかもしれない。 危ない橋だからこそ渡ってみたくなったりするわけだ。 TVでは「保証がない」と言っていたけど、結婚だって保証があるわけじゃない。 結婚=安住の場所ってのは違う気がするのだが・・・。 (↑僕が若い証拠か?) まぁ、僕が今不倫している女性は、距離はとても離れていますが、頻繁に連絡はとりあってます。 なんつ〜か、笑顔がいい。 あの笑顔を見ると切なくなるんです。 むかつく時もあるけど、あの笑顔見たら降参です(笑) 向こうがどう思っているか知らないけど、僕はいずれ別れは来ると思ってる。 (誰との関係でもそう思うんだけど) だからこそ、そのときまで僕はいっぱい彼女を抱きしめたいと思う。 彼女は彼女の帰るべき場所へ、僕は帰る場所を作る為に、 違う方向に歩き出さなければならなくなるときが来るだろう。 そのときに後悔しないために、僕はやれるだけやりたいと思う。 ずっとずっと僕を覚えていて欲しいと思う。 僕のいまいちの顔とか、聞き取りにくい声だとか、でているお腹とか、 足のやけどの跡とか、唇の感触とか、 ずっと覚えていて欲しいと思う。 やっぱり今の僕は、彼女を求めていると思うから。 ... 今日は金曜日でした。 - 2002年12月13日(金) マネーの虎を見ました。 何気に、深夜枠のころから見てました。 たぶん3回目とかそれくらいに初めて見たんだけど、 「なんじゃ、こりゃぁぁぁ!!」 って感じでした。 はじまると同時に、ケースの中から百万円の束をど〜んと前に並べる。 人が入ってきて、金額を言って、事業内容話して、 「この番組って金かかってないなぁ」とずっと思ってました。 今は、部屋がずいぶん綺麗だけど、 深夜のときは、ドアが鉄製のところだった気がする。 工場の片隅みたいな。 あの雰囲気は好きだったんだけどね。 吉田栄作もいい感じ。吉田栄作じゃないと物足りない気がする(←慣れって怖い) あれって、深夜なのにものすごい人気で、(確か)1クール(3ヶ月)でいきなりゴールデン。 いや〜、すごい。 まぁ、あ〜やって大金積んでるところをゴールデンで放送するのもどうかと思いますがね。 (↑青少年に優しい深真珠(笑)) やっぱり深夜だから多少品がなくてもいいってあるかも。(ダウンタウンのガキ使いみたいに) 一気にゴールデンにきちゃって、徐々にマンネリ化してないかな? 何年も続くって番組じゃない気はする。 今日はお葬式に出席してきました。 なんというか、あの空気自体があまりいいもんじゃないです。 この前、軽い感じでいこうYO!って書いたのは間違いだったかも。 将来的に、僕もあ〜やって最前列で泣いているのかなぁと思うと結構複雑でした。 それにしても、金髪は相変わらず目立ってました。 じろじろ見られてました(笑) 来年は、絶対ラルクや林檎等の曲のレビューを一曲ずつ丁寧にやろうと思います(多分) ... 中学生の時の詩(?) - 2002年12月11日(水) 心 「うれしい」 「かなしい」 人にはいろいろな感情がある 心がある 「たのしい」 「つらい」 人の心は刻一刻と変化し続ける 難しいものだ 「わらう」 「おこる」 人は心を顔や体で表現する 器用な生き物だ 「愛する」 という心は人を美しくする輝かせる すばらしい心だ もし人に心がなければこの世の中が おもしろくとも たのしくとも かなしくともない ただの世界になってしまうだろう そんな世界にはなってほしくない 一度でいい一度でいいから 一目見てみたい 「心」の形を なんか若いねぇ(苦笑) こんなこと書いていたなんて忘れていました。 引越しでいろいろ昔の作文とか見ると、 すごく字が汚いし、テキト〜だし、 なんか自分じゃないみたいだけど、 まぁ、それなりにいいもんですね。 一人で照れながら読んでます♪ だから、作業が進まないんです(苦笑) さっ、今夜も片付けがんばるかな。 ... さぶい・・・ - 2002年12月10日(火) エアコンがついて一安心の深真珠です。 今日はマジで寒かったです。 九州だって、冬は寒いです。 なんというか、寒さの質が違いました。 親が昼間外出して、おばあちゃんの家にやっかいになったんですけど、 風邪をひかないか心配でした。 風邪なんてひかれたら、やばいです。体力ないし。 昨日、今まで書いた日記の半分くらいを読み返しました。 うむ。結構書いてるなぁ。 音楽のことなんてほとんど書いちゃいないし(笑) 過去のこと結構書いてるな。 恥知らずもいいところだ。 読んでいて分かったんだけど、やっぱり太るべくして太ったって感じ。 夏場、相当食べてました。 昼夜、弁当2個ずつとか(即死) その間にお菓子を間食してるし(自滅) そりゃ太るわっ!! あと、たま〜にいいこと書いてるね(笑) (↑最近、自画自賛に目覚めたらしい) 今では多少考え方が変わっていることもあるし、そのままのことだってあるけど、 それなりにいいことも書いてきたんだなぁと思ったり思わなかったり。 部屋にはまだ捨てるべき荷物もたくさんあって、ごちゃごちゃしてるけど、 山は越えた気がする。 本棚を買わないと、本が全然入りきらない気がする。 そういえば、部屋を掃除しているときに、 昔の文学作品を集めた冊子が大量にでてきました。 三島由紀夫とか夏目漱石とかマイナーな人とか。 とにかく、すごい量でした。 残念ながら痛みが激しくて、捨てざるおえなかったんですけどね。 もったいなかったな。 なんかものすごく書きたいことがあったのに、忘れてしまった。 最近、「フキゲン」というジュースにハマってます。 ... 片付けの合間に・・・ - 2002年12月08日(日) 親戚のおじさん(45才くらい)の携帯の着メロが、 「driver's high」でびっくりしている深真珠です。 思わず、ノリノリで歌いだしそうでした。 毎日、コツコツと片づけしてます。 あんまりやる気がないんだよねぇ。 やる気がないと体が動きません。 全然進んでいない気がする。 要らないものをどうやって捨てればいいのかわかりません(涙) 夜はゲームやりまくってます。 デスティニーなかなかおもしろい。 街とか戦闘画面はいいんだけど、ワールドマップがいまいち(涙�供� 声優さんの声は聞き覚えがあるんだけど、名前がわからん。 僕ってやっぱり考えすぎるのかなぁと思ったり思わなかったり。 とりあえずネットできる環境になってよかった〜(涙�掘� 3月のサッカーゲームが出るまでにFF10をクリアせねば。 ↑まだしてないんかいっ!! ドラクエ�軸�待大。 絶対買います。いや、むしろ誰か買って♪ これからまた病院に行かないといけないんですよねぇ。 用事は、昼間言いなさい!! やっぱり、エアコンがつかないのは厳しいと思います(マル) ... ネット復活です。 - 2002年12月07日(土) 金曜日にクーラーが動くと聞いていたのに、うごかなくて足元が寒い深真珠です。ども。 2週間くらいは覚悟していたネット復帰が割と早くできました。 部屋の中は寝る場所がないほど散らかってますが、ぼちぼち片付けます。 年末に親が帰ってくるというので、 一度上げてあげたいと思う。 だって、そろそろ一年だしね。 12月2、3,4日の日記をアップしました。 今日書いたやつじゃなくて、当日書いたものなので、 もし見てもらえるならば、時間軸をきちんと当日にもっていってください。 よろしく。 小説の下書き終わり。 何気に(僕の中では)大作になってしまった。 たぶん音の記憶の1、3倍くらいの長さです(微妙) いや〜、こんなに長くなるとは思ってませんでした。 今年中には推敲して、次作にとりかかりたいと思っております。 すっかり小説家気取りの僕です(自爆) 小説の中での性的表現をどうするべきだろうと最近考えます。 1作目ではただやりました。って書いて、 2作目ではまったく触れず、 4作目ではモロにきてます。挿入云々じゃないです。 性的表現です。 専門用語っぽくいえば、マスターベーションで、 俗っぽくいえば、オナニーです。 これは、僕が書いていく中で、いきなり目の前に立ちはだかりました。 僕は安易にこれを受け入れて書き続けることは好きじゃないんです。 できる限り書きたくない。 でも、書かざるおえなかったわけです。 だけど、やっぱりそういうのを使って書くのはどうしたもんだろうと思っています。 なんか最終的にはやはり「性」の部分を省くことは不可能かなぁと思います。 不回避なことであって、それがないと奥まで入り込めないんじゃないかと。 もちろん、前にも言ったように安易に使う必要はないし、 使わずに書きたいことが書けるならこれに越したことはないと考えています。 あ〜、難しいねぇ。 ご意見お待ちしております。 それにしても、足元が冷たいです。 ... ですてぃにー - 2002年12月04日(水) 今日の日記。3年B組 深真珠 今日は、「テイルズオブデスティニー2」を買いました。 高かったです。 「いのまたむつみ」という人が、キャラクターデザインをやっているそうです。 声優さんも豪華で、聞いたことのある声の人ばかりでした。 オープニングデモで、「倉木麻衣」さんの曲が使われていました。 僕は、テイルズシリーズは好きなので、がんばってクリアしたいと思います。(大変よくできました) ここ一週間くらいしょっちゅう胸が痛くなるので、 本気で医者に見せようかと思っている深真珠です。ども。 痛くなる間隔(周期)が狭くなってきている気がします。 ゲーム買っちまいました。 来年の3月にはサッカーゲームを買います(笑) 僕が子供のころ、描いていた大人の姿に少なくともゲームなんて言葉はなかったな(苦笑) 金曜日にはネットに復帰できそうです。 といっても、これをみてもらうのはそれ以降なんだけど。 まぁ、早めに復帰できてよかったと思います。 2週間くらいできないかなぁと思っていたんだけど(笑) っていうか、小説がやばい方向に!! どうしても、性的な表現を使わないとそこは表せない気がするのだけど、 果たしてそれでいいのか?みたいな気になってます。 何気にやっぱりそこが話のポイントになってしまうんですよねぇ・・・。 あまり気にせず書きたいように書くようにしてるんだけど。 最近、寝るときは必ず「Suite November」をエンドレスでかけてます。 なんか聞きたくなるんだよねぇ(苦笑) てっちゃん、やっぱりアンタはすごいよ(笑) ... トヨタカップ。+α - 2002年12月03日(火) いや〜、おもしろかったですねぇ、トヨタカップ。 サッカー小僧の深真珠としては、ワクワクさせられた90分間でした。 レアル・マドリードはやっぱりおもしろいなぁ。 パスがおもしろいくらい繋がるし、 簡単に(そう見えるだけだけど)ドリブル突破もするし、 短いパスが続いたかと思うと、正確な長いパスがでるし、 攻撃の最後をシュートで終わることが多かったし、 いや〜、よかったです。 何度も絶叫して、おばあちゃんがびっくりしてました(笑) 試合は、終始レアルが主導権を握っていて、 相手チーム(笑)に少ないチャンスが訪れるといった展開。 結果は2−0でレアルが勝ったけど、 前半のオリンピアの2,3度のチャンスで同点になっていたらわからなかったかもね。 (いちお)世界一決定戦だから、おもしろくないと困るんだけど。 ここ数日、ものすごく体調が悪くて気分がすぐれません。 なんか頭の中をぐるぐるしているものがあって、それを捕まえきれずにいます。 でも、向こうにはものすごく見られているわけです。 僕のものすごい小さいところまで。過去とかも含めて。 僕を捕らえて離さないものの正体がわからないのは気分が悪い。 まぁ、そのうちなんとかなるだろうと楽観視していることはいいことじゃないかと思ってる。 ネガティブなところから生まれてくるものもあるだろうと思う。 歌とか小説とか、創作活動みたいなもんは、 実はネガティブなところから生まれたほうがいいものになるんじゃないんだろうか。 っていうか、トヨタカップの後半、 ロナウドに代わって入ったグティ(確かスペイン代表)って選手、 結構かっこいいなあ・・・。 ... 要は残る人間が納得するかどうかだ。その後 - 2002年12月02日(月) 要は残る人間が納得するかどうかだ。という題名で日記を書いて以来、 「死」について想像することが少なくない。 もちろん、親が亡くなった時のことや、 自分が死んだ時、 僕の(将来の)家族が亡くなった時のことなんかを考えている。 あの日までは、あまりそういう想像をしないことにしていた。 もし、そういう想像の方向へ行こうとしたときは、必死にこらえていた。 想像するようになって思うことは、その想像にものすごくリアリティがあるということだ。 僕自身は、今のところ死んだ後に魂が残るというような話は信じていない。 だから、それこそ切実にこの問題を、自分の中でどう解説するのか、考えなくてはならないのだろうと思う。 ほとんどの人が、生きている間に他人の死を経験すると思う。 それは若いうちかもしれないし、年をとってからかもしれない。 そして、最後は「自分の死」を体験するわけだ。 と、いうことは、 誕生とか、小学校入学とか、初恋とか、成人とか、就職とか、結婚とか、 といった、人生の中の出来事として、 「知人の葬式参列」とか、「自分の死」なんてのを入れておいてもいいんじゃないだろうか? むしろ、入れておくべきじゃないんだろうか。 知人が亡くなって「悲しいねぇ」と言いながら涙流すんじゃなくて、 「やっとひとつ、イベントが終わったよ。明日も仕事行かなくちゃなぁ」くらいになるんじゃないか? それはないですね。はい(汗) 最終的には、「覚悟」が必要なのだと思う。 死と共に生きるというか、 人生には、「死」という終わり方しかないということ。 だから、その「死」をどう迎えるかということは非常に大事になってくるのだと思う。 死だけは、この世に誕生した、どんな偉人も、革命者も、宗教家も、体験したわけで、 それは、避けられない事実。 今、書いている小説には「生と死」についてもりこめなかった。 書いていてそういう展開にならなかったんで、そのうち「生と死」をストレートに扱った作品を書いてみようかと思う。 予想では、かなり短篇になる模様。 やっぱり、挑戦してみたいテーマだなぁとは思う。 死は、フェイドアウトじゃなくて、シャットアウトだと思う。と、テレビで誰かが言っていた。 まったくその通りだと思う。 それはある日、突然訪れる。 ... last letter - 2002年12月01日(日) しばらくネットできなくなると思います。 しかも、残り時間も少ないです。 題名に「last letter」とか書いておきながら、 あんまり英語を使うのは好きじゃない深真珠です。 一時期は、ものすごくかっこよく見えたんだけど、 最近はそうでもないです。はい。 ネットをしばらく休止する(しなくてはならない)ということで、 ちょっと寂しいです。 そのぶん、ずっとやりたくてやれなかったことを思う存分やりたいと思います。 第4弾(3弾は休止中です)の小説もかなり進みました。 1作目の「音の記憶」の文量を超えそうです。 思っていた以上に長くなってしまいました。 でも、そんなに悪くないと思ってます。 注)しばらくできない。といいながら数日で復帰の可能性アリ(汗) 時間があれば、長編もいいかなぁと思ってます。 そのネタは第5弾、6弾の短篇として書こうと思っていたんですけど。 考え中です。 第2弾の作品のご紹介 題名は「排水口(仮)」 (仮)となってますが、それも含めて題名です。 もちろん、展開は排水口(管)が中心です。 どういう作風になっているかはお楽しみに。 新年一発目からアップする予定です。(あくまで予定) なんか小説の事ばかり書いてしまいましたが、 今は、そのことしか頭にない(笑) 「last letter」という題名で、PIERROTネタだと思った方、すいませんでした(汗) ...
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