SEOUL×FIGHTER 
ソウルファイターあすかの戦う日々とそうでもない日々。

2005年06月23日(木) 家族でお泊り。

今日は三浦にある「マホロバ」というホテルに
家族で行ってきました。

もともとマンションで売り出してたらしいんで
内装も普通のマンションのようなんです(キッチンも着いてるし)

安く泊まれるチケットをもらったので
本日はあっちゃんの招待。

お風呂も露天あり、ご飯はバイキングと
両親もとても喜んでくれてたみたいです。

1人一万円以内で、父と母の笑顔を見れるなら
安いもんですよね。

いい親孝行が出来たぞ。



2005年06月22日(水) 人生もリカバリー。

今日は「ねこのしっぽ」の〆切日でした。
ちゃんと〆切は守ったぞ(当たり前か)

そして待ちに待ったPCも戻ってきました。
結局全部真っ白な状態になってしまいました。
一応、アウトルック等々保存してもらいたい所は
バックアップしてもらっておいたのでいいんだけど
壁紙や待ちうけにしていた画像なんかは
もちろんパーになってしまいました。

まあ、その辺は取り直せばいいだけなんだけど、マンドクサー。

これで2万強だよ。っ高ー。

そして今日は病院の外来です。
人生も出来ればリカバリーしたいもんですね。

多くは望みません。
せめてウツ状態になる前の自分に戻りたい・・
てか、どんな自分だったか会ってみたいです。

ちょっとマジでしたね。すみません。



2005年06月21日(火) 高校飲み会。

今日は高校の時の同級生で集まりました。

「アニメ研究会」の仲間達です。
もう十数年来の友達なのですが、皆変わらず
元気で若いです。

この中でサリーちゃんだけが既婚者なのですが、それでも若い。

その秘訣はどこにあるんでしょうね。

私の友達みんなそうなんだけど、結婚してても
生活感丸出しの子がいないんだよな。

皆、生き生きしてる。

それは私にとっても自慢です。
私もそーいう年の取り方したいなあ。

今回の集まりもこのメンバーで集まれたのは
本当に久しぶりで楽しかった。

帰りは一人一人のお家までサリーちゃんが
車で送ってくれました。
ありがとう。また会おうね!


サリーちゃん、娘のみーちゃん、かっちゃん。



ちょっと出来上がっちゃってる塚ちゃん。





2005年06月20日(月) 兜町へ。

株をやってる姉(次女)と兜町(かぶとちょう)にある
「東京証券取引所」に行ってきました。

よく昔テレビで見ていた様に、人がいっぱいいて
ザワザワしてるのかと思ったら
ずらーっとパソコンが並んで、人が数人いるだけ
なんか興ざめでした。

まあ、もちろん株に興味のない私はあまり
ハッスルはしませんでしたが
大人の世界(?)をかいま見たような気がして
ちょっぴり得意げでした。

帰りは新橋(汐留)にある日本テレビに行って
見学出来ないか見てきたんですけど、関係者以外立ち入り禁止ですた。

番組関連のグッズ屋さんものぞいてみたんですけど
「火曜サスペンス劇場クッキー」とかあったよ。

現場検証の(死体(笑))

あとは「ガキ使い」のおばちゃんメモとか
(こばやん、欲しい?)

ここまで来て何もしないのももったいない(?)ので
汐留ラーメンつうのを食べて来ました。
ジャッキ−チェン絶賛らしいです。


これが東京証券取引所の内部だ。

っつてもわかんねえよ。ピンボケ。



2005年06月19日(日) ティティの日。

いや父の日ですね。

せっかくなので外食しました。
やっと稼げるようになったので、今回は私の招待。
大層喜んでくれた様です。

ヨカッタヨカッタ。

帰ってから、父は梅酒を作ってました。

私は、意味もなくチチに電話をしました。

父つながり?(笑



2005年06月18日(土) 小ね(そうね)。

いよいよです。

いよいよPCがヤバくなりまして
修理に出すことになりました。

場合によってはデータが全部吹っ飛ぶ可能性が大です。
だってバックアップ全然してなかったんだもん♪
してあるのはデジカメの画像だけ。

まあ、それだけでも不幸中の幸いでしたが。

ああ、修理代いくらかかるのかな。
余計な出費は嫌いよ。

今日は母、外出の為
父とお弁当を持って海でお昼を食べました。

ヨン様がCMをしている「七色亜茶」が結構お気に入りで
私が何度か飲んでいるのを見て、母が2�肇撻奪箸�
大量に買い込んで来たのでどうしましょうって感じです。

飲みきれねえよ。


手ごろなサイズがいいのよ。ママン。


そういえば、過去日記を読んで
さかもっちゃんがメールをくれました。
彼も残尿感で悩まされてるようです。

「お互い体大事にしようね」と返事を書いたら

「小ね(そうね)」と。

ダジャレですか。



2005年06月17日(金) 今日も銭湯♪

今日は「ねこのしっぽ」のラフ画の〆切でした。
無事提出できたので、母と銭湯に行ってきましたよ。

お家のお風呂も嫌いじゃないけど
やっぱ、思い切りお湯が使えて
泳げるほど広いお風呂には、かないませんわね。

その帰りにモスバーガーで飲むアイスティーは格別です。

母も私もすっかり銭湯LOVE。

車で送り迎えさせられてる父にとっては
たまったもんじゃありませんけど。



2005年06月16日(木) 届け熱意。

今日は新宿でアニメ製作会社の方と打ち合わせをしました。
どんな話かはまだ内緒。
上手くいけばいいけどな。

やれるだけ、頑張ってみよう。



2005年06月15日(水) 外来。

かかりつけの診療内科の外来です。
特に変化はなし。
薬も以前と変わらずのものを出してもらいました。

基本的には私は心の問題なので
お薬はそれをサポートする役割。

早くお薬も病院にもサヨウナラが言える日がくればいいな。



2005年06月13日(月) 冬ソナ始めました。

今日は「イッツコリアル」の〆切。

編集部のある中目黒まで届けに行きました。
担当様、今回も危ない橋を渡らせてしまいました。
すいません(号泣)

帰りにはまっすぐ家に戻る気になれず
横浜に住む姉(長女:冬ソナ婆)の家で一休みして行きました。

帰ったら「ハングルスタート」の仕事が待っている。

このブーム、いつまで続くのかな。

という訳で今日から父が昨年録画してくれてた
「冬のソナタ」を観始める事にしました。
全20話、飽きることなく見終えるでしょうか。

冬ソナがどうの、というより基本的に飽きっぽいから。

それは神のみぞ知る(笑



2005年06月11日(土) さらに最悪。

私をあざ笑うかのようにPCが壊れました。

近所の大型電気屋さんで故障原因を調べてもらってるんですが
どうもウィンドウズのXPを更新してから
明らかに調子が悪いのです。

帰り道、電気屋の近くにあるブックオフにて
大好きな小野リサさんとなぜかスピッツのベスト盤CDを
買いました。
これで当分BGMには困りそうもありませんねv



2005年06月10日(金) 最悪。

「イッツコリアル」ラフ画、猛烈製作中。
家でははかどらないので、画材と紙をもって
近所の公民館にある図書館で作成。

「調子どうですか?」
平常心は保っているが、内心泣きそうな担当さんの
声が聞こえてきます。

もうすぐです。
もうすぐですから待っててください(土下座)

このあたりから、実はタバコを吸うようになりました。
母はヘビースモーカーなので、おおっぴらに吸えるんですけど
父に見つかったら殺されるかも。

でも、どう見ても「タバコ吸うキャラ」ではないので
人前では吸いませんよ。



2005年06月09日(木) 今日も今日とて。

今日は「ねこのしっぽ」のネーム(ラフ画)の〆切。
これは無事完成。

ああ、コリアルのネームが仕上がらないよ・・。
どうしよう。



2005年06月08日(水) ラフ〆切。

今日は「イッツコリアル」のラフ画の〆切。
終わらない・・・・。



2005年06月06日(月) 使えます。

イッツコリアルのネタでどうしても調べたい事があって
ダメもとで「韓国観光公社」という所に電話をしました。

もう即答で答えてくれてビックリです。
てか、タクシーの値段即答だよ。

何か嬉しくなっちゃったので、困った時は
お世話になっちゃおうかなと思ってみたり。

東京の電話番号を載せて起きますね。
皆さんのお役に立てれば何よりです。

韓国観光公社・・・03−3597−1717

時間は月〜金の午前9時から午後5時まで(12時〜1時は昼休み)



2005年06月04日(土) 久々のカラオケ大会。

今日ははぐれ鳥はじめっち、癒され系佐々木さん、白井さん
ジュヨンちゃんと5人で横浜中華街に行ってきました。
てか、俺、中華街行きすぎ?(笑

もちろんメインは回転飲茶だったりするんですけど
今回は久々に「カラオケの鉄人」に行って
皆で熱唱してきました。

ブルーハーツで飛び上がり
パフィーで横にユラユラ揺れて楽しかったです。

今度はもっと大人数で来たいね♪



はじめちゃんと佐々木さんが出来ているという噂(嘘



2005年06月03日(金) 境界性人格障害。

以前友達Yちゃんが勧めてくれた
心療内科でカウンセリングを受けてきました。

事情を話すと、意外な事を言われました。
今までは「反応性うつ病」と診断されていた私ですが
今回は「境界性人格障害」と。
自分的にもこっちも病状の方が近いかな、と思ってみたり。

なかなか説明しづらいので、姉が箇条書きにしてくれたのを
コピペしますね。興味のある人は読んでみてください。
長いですけど。
身近にいる人の為に役に立てれば幸いです。

治療についてなんですけど、今後転院するかどうかは
わかりません。

ただ家族が現在通っている病院を信頼しているのと
転院するには手続きが面倒というのもあるようです。

私的には病院を変えて、自分の力で通院したいんだけどね・・。
まあ、実際にはそう上手くいかないものね。

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境界性人格障害(Borderline Personality Disorder略してBPD)

特徴としては、

・自分が何者なのかよくわからない

・見捨てられる不安や恐怖心が強い

・自己像がよい自分と悪い自分の二つに分裂する

・他者を過大に評価し理想視(理想化)していたかと思うと
急にこきおろしたり激しい攻撃性を向けたり
 (脱価値化)、自分の思うままに操ろうとして
他者と安定した関係が保てない

・人と適度な距離感を保てずグレーゾーンのない好きか嫌いかの
両極端で不安定な対人関係しか持てない

・感情が不安定で変化しやすい
数時間から1日〜2日で気分がコロコロと変わる

・価値観や人生観が変化しやすい

・他人の欺瞞を鋭く見抜いて非難する、虚言が多い、キレやすい、

・自殺未遂を繰り返す
 (とくにリストカット=手首自傷、アームカット=腕部自傷
オーバードーズ<OD>=大量服薬などが多い)

・自尊心が低く他人の評価に敏感でとくに批判や失敗や
拒絶に過敏に反応し激しいうつになる

・慢性的な空虚感と虚無感およびアイデンティティ
(自分は一体何者かという継続し安定した実感)の欠如

・自己主張する割に甘えが強い

・大人の顔をし知性を駆使しながら3、4歳のような愛情を求める

・感情の起伏が激しく自分で感情をコントロールすることが苦手で
周囲を巻き込んでしまう

・最も身近な相手を振り回し、相手が自分を見捨てないかを試し続ける

・騒ぎを起こして自分ヘの注目や関心を集めたがる

・愛情独占欲求が過度に強く常に誰かとつながっていたいと願う

・嫌われたり捨てられるのではないかという恐怖心や
猜疑心から攻撃行動をとりやすい

・ときに自ら嫌がられるようなことをわざと行ない
「ほらやっぱり私を見捨てた」などと相手を困惑させる

患者さん自身の努力としては、

他者との葛藤や愛憎関係を相手の立場や気持ちになって、
その人のいろいろな側面、自分自身の理想と現実
好ましい部分と好ましくない部分、
などいろいろな側面を自覚認識し、受け入れ、抱きかかえ
乗り越えていくこと、辛いこと、
苦しいことに耐えることを学んでいくことが重要です。

つまり噛み砕いて言えば、

自分に対しても他人に対しても思いやりと愛情を
持てるようになることが回復の目標です。

*****************************************************
ここからは父母向け内容だ〜☆

周囲の方の患者さんへの対応として

周囲がまず安定し幸せになることです。
患者さんはそれを見習い、やがて取り入れ
安心して健全な精神を取り戻します。

穏やかで安心感が持てる家庭や職場、学校を築くよう努めて下さい。
また、患者さんの欲求や一人になることへの不安に対して
共感的理解を示す一方で、明確な限界を設定し
(例えば、ここまでは許せるけどこれ以上は許せない行為だ、など)
一貫性のあるはっきりとした態度を維持することがよいとされています。

つまり、健常者に対するものと同じような常識的な対応が必要です。
また、知らず知らずのうちに周囲が患者さんを依存的にさせ
(とくに母親または母親的存在による過保護、過干渉)、
無理な要求などをエスカレートさせてしまうケ−スも多いので、
適切な距離感と客観性を保つことが重要です。

また、言動や行動などがコロコロと変わり予測がつかないこと、
頻繁に常識を逸脱するようなことを平然とやってのけてしまうことが
多いので、そうした言動や行動に振り回されたり、一喜一憂していると
周囲はへとへとになって疲れきって
次第に対応もなげやりになってしまがちです。

まずは、周囲の方々はご自身のこころと身体を少しでも
ゆっくりと休ませてあげてください。

「大っ嫌い、行かないで」がボーダーの最大の特徴です。
それは、安らぎへの希求と不安定な状況への嗜癖性という
相反するこころの状態の並存を意味します。

周囲は、その言動に振り回されず、大地のように動じず、そばに寄り添い、
味方であることを永遠に訴え続ける努力が必要です。

動じない=存在を認めないということではありません。
動じないことで、ある程度の攻撃を受けるかも知れませんが、
それを上手にかわしていく方法を見つけだすように努力してください。

具体的には、自分がとても理不尽なことを要求されていると感じたら、
いきなり遠ざかるのではなくて、時間的にも距離的にも少し間を置いて接してみることです。
目安としては「遠すぎず少し近め」がよいとされています。

イギリスの精神科医のバリントはBPDの患者さんへの対応について、
「大地のように、水のように、患者さんに接し
地のごとく支え、水のごとく浮かべ、
患者さんの激しい行動に耐えていると
いつしか患者さんは新しい出発点に立つかも知れない、
そうはならないかもしれないが少なくとも害はない」と述べています。

また、「BPDの患者さんに対しては壁(あるいは鏡)になれ」とか
「目の前に落とし穴があっても、それに気付かぬ振りをして
患者さんがそこに落ちても、自力で這い上がるのを暖かく見守れ」
などといった心構えを持っている治療者も多いようです。



2005年06月02日(木) 食事当番制。

あまりにも父が台所に立たないので
食事当番制を作ってみました。

朝・昼・晩とローテーションで回って来ます。
ごみ当番もそう。

何日続くか、さてお楽しみ。



2005年06月01日(水) なにぶん・・。

過去をさかのぼって書いてる日記なので
記憶が曖昧ですみません。

今日は図書館に行きました。
家族で食事会をしました。


 < モドル  モクヂ  ススム >


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