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2005年02月28日(月) 音の福神町計画  〜ケータイ版

『音の福神町計画』   〜ケータイ版


久しぶりに音の福神町計画サイトさんに行って見たら

ケータイ版「音福」がアップされていました。

『オーゼとソネット』
『月ハ今宵モ君ヲ照ラス』


この2曲のオリジナル着信音が
無料でDL出来ます。

出来ない機種もあるみたいですが。

いやぁ嬉しいね。
なかなかリリースしてくれないCDが待ち遠しい・・・・。


 ↓CDはこちら
2006年03月11日(土) 福神町綺譚音曲集 『音福』



2005年02月27日(日) WJ �癸隠�

>週刊 少年ジャンプ   〜�癸隠�



『こちら葛飾区亀有公園前派出所 「出会いの橋の巻」』

こういう話の時が一番好きかも。
 

*・*・*

『NARUTO 「風影として…!!」』

我愛羅の心情の変化が良いね。
風影になった我愛羅の服装が好き。


*・*・*

『魔人探偵 脳噛ネウロ 「凹【へこみ】」』

赤マルジャンプの時から好きでした。
連載になって
以前の2作と弥子との出会い方変えたね。

作者自身も言っていたと通り
謎解き(推理)部分に力を入れてはいないようなので
その点は気にしない。

ネウロのキャラと
ネウロと弥子のやりとりが面白い。


*・*・*

『アイシールド21 「最後の花火」』

もう最後のこむすびのシーン
燃えました。

嗚呼
映像で観たいよう!

って
え〜〜

ヒル魔の声がロンブーの田村淳さんだってぇ!??
瀬名が入野自由くん・・・・。

なぁぜぇ〜〜?
・・・・不安だ・・・・・・・・。



*・*・*

『DEATH NOTE 「零」』

まさかと思ったけど
真剣にL死んじゃったの??

ワタリの本名判ったのだから
Lの本名も知りたいよ。

Lを継ぐ物
今度は子供か?

あの養護施設はなんなのだろう。
 

*・*・*

『銀魂 「トイレに入るときはまずノック。」』

良い話だってのに
サブタイトルはその部分なのかよ・・・・。
 

*・*・*

『D.Gray−man 「孤城の吸血鬼�А 執舂�ー』

クロウリーとエリアーデは本当に相思相愛なのかしら?

「ケータイ少年ジャンプ」にて
D.Gray-manの待ち受け観たら
あらら
ラビの髪色オレンジでしたわ。
結構良いイラストだったのでDL。

待ち受けに設定する勇気無し。


*・*・*

『ムヒョとロージーの魔法律相談事務所 「狂気」』 

幽霊とか言っているけど
如何観ても妖怪にしか見えないところは
まあ置いといて
なんだかどうも
六氷透執行人のキャラに惹かれるようだ。


*・*・*

『武装錬金 「GONE INTO FLAME」』

くっはぁ!
キャプテン・ブラボーが死んじゃったあ!!

ここでもお気に入りキャラが死んじまったよ・・・・。


*・*・*

『Waq Waq 「神々と滅亡と人の誕生」』

三賢者あわせると
ヨキ・コト・キク
(良き事聞く?)
何かの複線かと思ったが関係ないのかな?



2005年02月26日(土) アナザーコード  2つの記憶

『さわれる推理小説』が誕生!

『アナザーコード  2つの記憶』   〜NINTENDO DS


ありゃん
もう終わっちゃたよ。

正味2日ですか。

全体的な謎解きがそれほど難しくは無かったな。
ただ
DS本体の機能を使った謎解きは凄いね。
『スタンプ』と『写真立て』


特に『スタンプ』なんて
こんな事も出来るなんて!と
鳥肌物・・・・。
まさにスタンプ。


ストーリーは
なかなか面白かったけど
謎が残ってるよ。
続編が出るのか?

それともまた初めから
プレイするとその謎が解けるのか?

やりたいけど
その前に
『ポポロクロイス物語  〜ピエトロ王子の冒険』を
クリアせねば。



2005年02月24日(木) MAKOTO

涙の謎が解き明かされる時、監察医マコトの心は愛に震えた。

『MAKOTO』   〜映画館


「感動系ホラー」だろうと予想して観ていたけど
それほど感動しなかったな。

全体的に
一本の作品というより
何話かをいっぺんに見せられた感じかな。

少女の幽霊エピソードのラストが
くど過ぎに感じちゃって。

いやはや
非常に静かな作品でした。
だからこそ
最後の花火シーンが
衝撃的な事実知った主人公の
心情をあらわすかのような気がした。

でも
途中でうすうす感ずきますが・・・・。


 
最後の終わり方がなんか寂しかったよ・・・・。
物足りない感じ。



2005年02月20日(日) 星の王女3   〜サウンドトラック&追加シナリオ 発売決定

『星の王女3 〜天・地・人の創世記』

 「星の約束」
  〜サウンドトラック&追加シナリオ 発売決定! 


今回は
「星の王女3 〜天・地・人の創世記」の
BGMを収録したサウンドトラックと、
いつものドラマではなく
「追加シナリオ」が同梱で発売されるようです。

しかも
全年齢版と年齢制限版の2種類。

追加シナリオで、星の王女3に別のルートが追加され
新しいストーリーが現われるようです。



「でも…どうしても、会いたい人がいる…。」

そのキャラは
なんと
『星の王女2』の「堂本 広」と「篠原 達也」

『星の王女2』と『星の王女3』のキャラデザって
違う人だよね?


どうなるんじゃろ??
まあ
いつもがアレだしね・・・・。








My追加



2005年02月19日(土) ゼブラーマン  〜プレミアムBOX

Anything Goes...信じれば夢は叶う

『ゼブラーマン』   〜プレミアムBOX 【初回生産限定】


購入ししちまいました!


�.棔璽淵好妊�スク 収録時間:171分
「メイキング」は基より「スタッフ・キャストのインタビュー」
「イベントレポート」に「ギャラリー」
そして
この為にわざわざ作った
「幻のTV版ゼブラーマン」

「製作過程から劇場公開まで
秘蔵映像の数々を可能な限り
詰め込んだ究極のディスク!」

ってあるだけあって見応えあります!

��解体新書 

��ゼブラーマン大百科

めちゃくちゃ懐かしい仕様になってます。

�で鮃�新報 号外
事件後の事を報じた新聞
「教師が校舎を爆破!」
ヒーローも大変だぁ

�ド�刻版!? シングルCD:TV版『ゼブラーマンの歌』
水木一郎アニキと絶叫だ!

�Γ横娃隠闇�カレンダー
あと5年後に使用

��特殊機密捜査部章 《特製ピンバッジ》
なんか某警備隊を彷彿とさせます

�┘璽屮藐�認ゼブラーボールペン��
前売り券についてたおまけのパート2ヴァージョンだそうで。

��キャラクターシール

��劇場使用35mm 映画フィルム



これらすべて
『ゼブラーマン』に嵌まった人には
大喜びではないかい? 


普段
ヒーロー物って観ないんだけど
これには嵌まっちゃいましたよ。

良かったら
「2005年2月5日」の日記も読んでくりゃれ。








「シロクロマンだ!」

「ちがうっ!」

「葬式仮面だ!」

「ちっがっうっ!」



このシーン大好き♥



2005年02月18日(金) ピエトロ王子の冒険  〜闇の獅子王編

『ポポロクロイス物語
   〜ピエトロ王子の冒険』
  〜PSP


*闇の獅子王編

「ポポローグ」に取って代わったこの作品。
『お父さんのバカ!』
は拙かったのかしらん?

ポポローグは
幼い頃の父親と共に戦うお話。
今回は
父親との対決のお話。

一応
ポポローグに登場した傭兵達も
アイテムによって召喚出来ます。

もう終わりなの?
ってくらい短かったような気がします。
鬼面童子がパーティに入ってくれたのが嬉しかったな。


これってば
次の女神マイラ編の序章って
感じになってますね。



別名
パウロ・サニア馴れ初め披露話(笑)



2005年02月17日(木) ぼのぼの クモモの木のこと

思いではみんな美しい

『ぼのぼの クモモの木のこと』 
               〜映画館 【Repeat】 ・2002年8月
               〜DVD
                  

永遠のロングセラー「ぼのぼの」が
ふわふわのCG映像で帰ってきた!

この作品は
原作の「ぼのぼの」を期待して観ると
がっかりするかも知れません。


ぼのぼのキャラクターを使った
感動ファンタジーだと思って観たほうがいいかも。


このCG映像は成功だと思う。
やっぱ
CG映像化するのは非人間に限ると思うのだが。

立体映像で
存在感のある彼らを観ていると
自分もその世界に
飛び込んで行きたくなりますわ。

でも
内容的には
1993年に劇場公開された
アニメーション版「ぼのぼの」の方が好き。
こちらの方が原作に近いし。

DVD化しているけど
通販のみで販売された
劇場未公開シーン入り「ぼのぼの plus」
の方もDVD化してくれないかな。

ビデオテープがいつまで持つか心配・・・・。


*・*・*


『ぼのぼの』 〜いがらしみきお (竹書房)

この哲学的ファンタジー(!?)
第1巻が発売された時に立ち読みして
即効で惚れ込んだのがこの作品との馴れ初め。

現在26巻まで発売されているけど
そのうちぼのぼののお母さんの事や
スナドリネコさんの過去話が読めると良いな。





「癒されすぎた」とか言ってたが・・・・。

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2005年02月16日(水) パルムの樹

人間に、なりたい。

『パルムの樹』 
               〜映画館 【Repeat . 4】 ・2002年3月
               〜DVD ・2002年12月
                  

構想7年、制作期間3年半。
当初はTV作品としての企画が
諸々の事情により
オリジナル劇場用アニメーションになったようです。

その為か途中端折られた感が無きにしもあらず。
説明もちと足りないかな。


しかぁし
映像のクォリティの高さは一見の価値ありです!
デジタルではなくセル画作品なんだけど
もうため息が漏れるほど。
背景も美しすぎる。
スクリーンの大画面で観れて本当に良かった!!!

音楽も美しい。
ハラダタカシさん
不思議な電子楽器「オンドマルトノ」という楽器が多用されています。

新居昭乃さんの歌う
テーマソング・挿入歌も美しい。

劇中のテーマソングの流れ方が良いのよ。

音楽担当のハラダタカシさんも歌っておられます。
初見では気付かないかも。


この作品は

「万人向けではなく、人を選ぶ」
と言うレッテルを貼られたようです。
登場人物が皆
心に傷を負っていますからね。
精神的な物語ですから。

やっぱり
「風の谷のナウシカ」や「アキラ」の名があり
キャッチコピーやら作品の紹介文が
「ピノキオのような話」で
冒険活劇を彷彿とさせるものだから

観に来ていた観客が
退場するのを何度見た事か・・・・。


パルムが旅立つまでは
訳わかんないだろうし
ストーリー・音楽ともに暗いです。
でも
パルムが完全覚醒した後は
結構
冒険活劇っぽくなるんだけど
それまで皆
我慢できなかったようで・・・・。

結局
観客数が伸び悩み
2週間で公開終了しちゃったのよね。



しかしこの作品
もう私の琴線に触れ捲くりっ!

公開時期2週間しかなかったのに4回も観に行きましたから。
まだ続いていたら
いったい何度観に行ったの!?
DVDも繰り返し観てますよモチロン!

パルムの樹サイトさんによく行ってました。
おかげで
実際の撮影素材の「背景付きセル画」購入する事が出来ました。
おまけで
連続動画16枚付き!



劇場によっては
観に行くとセル画貰えたんだよねぇ。
羨ましかったよ・・・・。


*・*・*


『パルムの樹』コミック  〜漫画・なるもみずほ (角川書店)
「映画パルムの樹」のその後の未来らしいですが
映画が好きな人は肩透かし食らいます。


*・*

『パルムの樹』小説   〜著・みづきゆう(富士見書房)
う〜ん。
可もなく不可もなく?
なんか微妙な気が・・・・。





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*なかむらたかし監督コメント*

パルムと言う木の人形の、
未分化で混沌とした魂が<自分>の存在の希薄さに脅えながら、
それでも懸命に人々のせつない精神の中を旅して行く姿は、
現実を生きるボクたちの、
人としての魂の行方を求める姿であり、
だからこそこの物語は、今、必要なのだと確信しています。
と同時に、見る人の心の鏡の深さによって、
その価値は生まれると信じています。 



2005年02月15日(火) ロトの紋章 〜紋章を継ぐ者達へ〜

『ドラゴンクエスト列伝 
   ロトの紋章 〜紋章を継ぐ者達へ〜』



「#2:Retrace」
にて
もはや
YGの購入意欲が失せてしまい
今や
立ち読みすら
しなくなっちゃいました。

だって
アロスの出生が判明して
その両親に因って
アランとアステアが結婚した事が
判っちゃったからなぁ。

アステアってアルスが好きなんだと思ってたんだけどな。


アランとアステアの結婚に至るまでのお話を
「藤原カムイ先生」で読みたいわ。


どうも
今回のストーリーや
キャラクターにあんまり興味が湧かないらしい・・・・。

まあ
アルスの消息が気にはなるから
単行本になったら
読んでみるかもしれんけど。







じゃ無い事を祈る。


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2005年02月14日(月) Darling Special Backlash  〜恋のエキゾースト・ヒート〜

『Darling Special Backlash  
   〜恋のエキゾースト・ヒート〜』
  〜PS2


今回のPS2版
女性キャラとのからみが増ええて良かったな。
カリナもやっぱりいい子だし
伊達杏子も恋愛相談のってくれたり。
欲を言えば
彼女達とのEDあったら良かったのにな。


鷹島疾斗のデートでのシーン。
スチルがあったのはいいけど
『ガム』が『ポッキー』に!
ガムは拙いのか!?


そのわりに攻略キャラとLLED迎えると

キス顔のどアップスチルが。

あれ観たら
『いつか、重なり合う未来へ .シロウ篇』 〜PS
『いつか、重なり合う未来へ .サユリ篇』 〜PS

思い出したよ。


ED後の
後日談があるのが嬉しかったなぁ。
やっぱ結婚ですか?


さあ
この『PS版  Backlash』
一番楽しみにしていた『加賀見 琉』。

う〜ん
これはこれで良いのか?

オリジナルである『PC版 Darling』の
イメージがある所為か
なんか加賀見 琉っぽくないなぁ。
と感じてしまったよ。

なんか
話の内容も何だかちょっと・・・・。



NEST EGGさんより
『Backlash 2005年卓上カレンダー』
『Backlash ドラマCD』
が
発売されていますが
これ今のところパスです。

でも
今月末に発売される予定の
『Darling Special Backlash 〜恋のエキゾースト・ヒート〜
・オフィシャルファンブック』

は欲しいかも。



2005年02月13日(日) ピエトロ王子の冒険  〜氷の魔王編

『ポポロクロイス物語
   〜ピエトロ王子の冒険』
  〜PSP


*氷の魔王編

この物語の要点を纏めよ。
ってくらいに
わきめもふらずに
『お母さんをかえせ!』

一直線です。

そうかパウロ・パカプカ国王が
10年程であんなに老け込んだのは
サニア王妃の安否を心配しての事だったのね。

このくだり
前作にもあったっけ?



内容を知っている所為もあってか
さくさく
進みますよ。

レベルもお金も
そんなに苦もなく貯まるし

絶対買い逃したくなかったおみやげ
「ブリオニアの模型」
何処に売っていたのおおおぉぉぉ。

露天で売ってるみたいな台詞あったのにぃ。
買い逃しか?
後で買えるのか?


上がったレベル
所持金そのままに
次の闇の獅子王編に
続きます。
嬉しいね♪
やっぱそうでなくちゃ。

数年で
覚えた技どころか
戦闘レベルが
無しになっちゃあ、ねえ?


一新されたアニメーションムービー
いやはや
とても綺麗です。

声優さんは
『ポポロクロイス物語�供�の
方々が当てていらっしゃいました。

クリアしたら
アニメーションムービーが観られる
モードとか現われるといいな。





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2005年02月12日(土) 「姑獲鳥の夏」公式サイト

「姑獲鳥の夏」公式サイト 


リニューアルオープンしてました。
まだコンテンツは少ないですが
これから増えていくのが楽しみ。

以前は「特報」しか観れなかったけど
今回から
「予告編」が観れます。

出来る事なら
スクリーンで観たいけど

この予告ってば
2月11日公開の「THE  JUON/ 呪怨」
を観に行った人しか
スクリーンで観る事が出来ないなんて・・・・。
観に行く予定無いからなぁ。
残念!


公開は7月16日からみたいですね。
いやはや
楽しみで♪楽しみで♪

友人達にも宣伝しまくってます。
チラシもGETするぞ!





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「姑獲鳥の夏」公式サイトはこちらから



2005年02月11日(金) ヘルシング 〜第7巻

『HELLSING .7』  〜平野耕太


今回の表紙良いね。
この二人好き好き。



6巻でキス未遂だったけど
今巻でキス出来たぁ
と
思ってたら




うぎょあああぁぁぁ〜〜〜


ベ
ベル
ベルナドット隊長
死んでしまったのおぉ〜


悲しみと怒りの中で
ベルナドットの血液を吸い
完全な吸血鬼になったセラス・ヴィクトリア。


こんな形で一緒になるなんて・・・・。


ゾーリンの死に方は・・・・。
怒りの度合いが判るってもんです。


次巻あたりで
そろそろ
アーカードの活躍
観れるのでせうか?





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相変わらずカバーを外すと・・・・。



2005年02月10日(木) DQ��

『ドラゴンクエスト�次�
空と海と大地と呪われし姫君』
   〜PS2
 
今回から
戦闘スタイルが変わって
とってもいい感じでした。

今回の主人公が
今までで一番好きだよ。
デザインとか。

全体的に
鳥山明ワールド全開な感じで良かったねぇ。
時々居た
DQ�靴凌Χ箸気鹵�がいたりして。
女戦士ってば
あんな格好でうろついているのは如何と・・・・。

ミーティア姫の姿
最後まで判らないのかと思ったら
それは
トロデ王の方でしたね。

馬でのたてがみが
沢山の房縛りしていたから
人間の姿でもそういう髪型を期待していたのにいぃぃぃ。


あのパフパフが技になって登場するとは
思いもよらなんだ・・・・。

転職じゃなくてスキルマスターシステムってのも面白かったね。

錬金釜も楽しかったね。
主人公の歩数で練成時間計算みたいなので
時間がかかる時は
ひたすら壁に向かって走らせてた。

「神秘のビスチェ」作りたかったな。
どんなデザインだったんだろ?

竜神王の試練で勝つと
竜神の剣・ 竜神の鎧・竜神の盾・竜神の兜 が
貰えて
揃えると主人公の服装が変わるとか。
観てみたいけど
そこまでやりこむ気力が無かった・・・・。


ノーマルエンド観て
真エンディングも観たけど

主人公ってミーティア姫の事好きだったんかい??
そんなくだりってあったっけ?
ミーティア姫が主人公を
好きで好きで好きで好きで
ってのは
判りすぎるくらい判ったけどね。

EDで
ゼシカとククールのラブラブな処が観たかったよ。


主人公の出生の秘密が判明した時点で
イベントかなんかで
『ドラゴラム』
覚えたら良かったのに。
理にかなっていると思うけどなぁ。





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次回作は声優起用か?



2005年02月09日(水) 最終兵器彼女 プロジェクト発動!

新作オリジナルビデオアニメ
最終兵器彼女. another love song 

1巻・2巻 2005年夏
DVD & ビデオ連続リリース予定



今回は
シュウジ視線のTV版とは違い
ちせ視線で描かれるようです。

高橋しん先生の書き下ろしの
新女性キャラ「ミズキ」

新作OVAプロモ映像を観た感じだと
もうひとつの最終兵器―
と書かれているところから

最終兵器彼女
TVシリーズDVD Vol.3
のブックレットに書かれている

画面には決して現われない、制作舞台裏秘密話の
「もうひとり最終兵器彼女がいて〜〜〜〜」

のあたりがヒットでしょうか?



監督されるのがTV版と同じ加瀬充子さんなので

最終兵器彼女
TVシリーズDVD Vol.4
のブックレットに書かれている
ちせの戦闘シーンもガンガン描きたかった!?

ての
それ期待しています!!

ちせには可哀想だけど
兵器姿好きなんで・・・・。


最終兵器彼女TVシリーズ
最終話のラスト
コミックス版よりこっちが好き。
でも
連載時の雑誌のラストとコミックス版のラストって
違ったみたいなんだよね?

雑誌の方は観ていなかったからなぁ。
どんなだったんだろ。
きになるぅ〜〜。


*・*・*


実写映画「最終兵器彼女」
2005年秋 全国東映系公開 
主演;前田亜季さん



えっ!??
実写ですか!
あの兵器姿が実写で観られるのは
嬉しいけど
心配だなあぁ・・・・。

いろんな意味で心配だ。

公開したら観に行くつもりだけど。



2005年02月08日(火) きみのためなら死ねる

いんやぁ〜あ
おもしろいねぇ!

ワフー” ラブ イット!” タラリルタラリルラー”

『きみのためなら死ねる』   〜NINTENDO DS

なによりも
NINTENDO DSのタッチペンの
操作性の良い事良い事!

それを最大限活用できる
この『きみしね』
(略すると意味が変わっちゃう(笑))
スーパーパフォーマンス。

『ペイント』
『サソリ』
『サガシモノ』
『アバレウシ』
が好き。

特に
『アバレウシ』が最高!
100頭といわず
エンドレスでこいやっっ!!
てなもんです。

音楽もナイトメアのアバレウシより良いし。



『マイク』
ゲームで音声使うのなんて
『ビートたけしの挑戦状』以来だよ。

声出すだけでも照れるのに
指示される言葉が
これまた恥ずかしい・・・・。

まあ
『言葉認識』しているわけではないようなので
タッチペンの軸部分で
マイク部分をこすりゃOKでした。

マニアック
『05・07・09』が今の処お気に入り。
『05・10・07』も捨て難い

ナイトメアのドライブがクリアできなくて
そこで行き詰ってるし
メモリーズも
看破しているわけではないから
まだまだ
良い組み合わせはあるんだろうけど・・・・。


ノーマルモード終わっても
ハードモード
あげくに
ヘルモードも存在するとか・・・・。
うひょうぅ。





↑言葉変わるエンピツ投票ボタン
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ゲーム音セガさんにて

『きみしね』の携帯♪が「無料」でDL出来ます。

*きみのためなら死ねる
*きみしね OPテーマ
*君は愛の奇跡を知る
*ワフー
*ラブ イット!
*タラリルタラリルラー



2005年02月07日(月) ゴシカ

WHY Me ?

『ゴシカ』 *PG−12*   〜DVD


『リング』『呪怨』・・・
怨念のD.N.E.は 世界で増殖する


精神科医が
ある日気が付くと
自分が診察していた
女子刑務所の精神科病棟に収容されていた。


ジャンル的には
ホラーだと思っていたけど

発端はホラー
でも
結局内容はサスペンスのような・・・・。


自分が担当していた患者の気持ちを
自分が実際患者になって
初めて理解したシーンは良かったな。 



2005年02月06日(日) 昭和歌唱大全集

<ガキ>VS<おばさん> 勝つのはどっちだ!?

『昭和歌唱大全集』 *R−15*   〜DVD


残酷な方のR指定なので
大量出血とか苦手な方は
観ない方がいいかと・・・・。


ある少年が
ある女性を殺害してしまう事から始まる
両者の復讐合戦。

ちょっと
うわあぁ〜
とか思うくらい
前半の殺害シーンがね。
なんか
現実にありそう・・・・。

でも後半が
戦争っぽくなってくると
なんかねぇ。

「トカレフありますか?」
で
売っているのはいいけど
(いいのか!?)

「原爆ありますか?」
で
売ってるのは・・・・・。


あの
霊感?少女は何だったの?






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2005年02月05日(土) ゼブラーマン

白黒つけるぜ!!

『ゼブラーマン』   〜WOWOW


『哀川翔氏・主演100本記念作品』

うわはははあ!
好きじゃああぁ!

公開当時
ちょっと好きじゃない劇場のみだったから
結局スクリーンで観なかったんだけど
行きゃ良かったよ!


哀川翔さんって
あんな役もするのねぇ。


少年時代に好きだったTVヒーローに憧れ続けて
自分で衣装を制作して喜ぶ小学校教師。

単なるコスプレイヤーが
仕舞にゃ
『涓滴(けんてき)岩を穿(うが)つ』 
ってなもんで
てめえが
本物になっちまうんだから
はらしょー!!!


地球征服をたくらむエイリアンをやっつけよー
防衛庁も動き出してるぜー



なんだかツボだったのが

小学校教師が自分より『ゼブラーマン』に詳しい
小学生・浅野に
「浅野さんって呼んでもいいですか?」
っての。

しかも
己のコスプレ姿に陶酔し
「ヤバイ、浅野さんにみせたい」
なんて。

気持ちが判らんでもないので。
 
あと
敵が現われると
妖怪アンテナ宜しく
馬のいななきとともに
たてがみ状になる髪!
マジで噴出しました。

渡部篤郎氏もいい味だしてます。
鈴木京香さんのコスプレも観れます。

ラストは
なんだか現実的だよな。
「器物破損」って・・・・。


嗚呼どうしよう。
『ゼブラーマン  プレミアムBOX』
欲しくなっちゃったぞ・・・・。


*・*


今まで観た事なかったけど
『第28回・日本アカデミー大賞』
観たいな。

大賞は
無理?かなぁとは思うけど・・・・。






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『涓滴岩を穿つ』

僅(わず)かな水の滴(したた)りでも
長い間には岩に穴を明けるということから
絶えず努力していれば終(つい)には大事を成し遂げるということ。

「雫の一滴、岩をも砕く」



2005年02月04日(金) トゥルー・コーリング

死者の叫びが聞こえるとき  彼女は、時をさかのぼる―

『TRU  CALLING』   〜DVD


「アイ,ロボット」のレンタルDVDに
新感覚ミステリー海外ドラマ
『トゥルー・コーリング』の
第1話の本編が
レンタル開始に先駆け
丸々収録!


死体安置所で働く事になってしまった女性が
遺体からの助けを求められ
気が付くと
前日に時間が戻り
その人物の
死を回避しようとするお話。


結構
こういうシチュエーション好きなんだけど
続きか観たいかは
どうかなぁ・・・・。

この一話目の結末がちょっとねぇ。
好きじゃなかったから。

まあ
その回によっては
理不尽な結末が待っていたする
そうなんで
いろいろだとは思うけど。



2005年02月03日(木) アイ, ロボット

友なのか、敵なのか  ルールは破られた、未来は守れるか。

『アイ,ロボット』   〜DVD


嗚呼、これスクリーンで観たかったなぁぁ。
好きだよ。
好みですわ、これ。

何週だったか
連続一位だったのよね。
頷ける。

最初は何だか薄気味悪い外見の
新型ロボット『NS-5』が
『サニー』が愛しくなっちゃった。


スプーナーが解体ロボに襲撃された時に
猫を助けながら逃げるシーンが好き。


ラストがなんだか勿体無い・・・。
いろんな意味でね。


本当に未来では
ロボット(自我云々有る無し関係なく)が
家庭に存在するようになるんだろうか?

そんな光景みてみたい。


*・*・*


CLAMPさんの『ちょびっツ』

あれって
「パソコン」なんだよね。
なんで「ロボット」じゃないの?
って思ったものさ。

そういや
「パソコンのトリビア」って本だったかな。

『人型パソコンケース』
なるものが存在するそうな・・・・。

まあ
マネキン、だわね。
動かんし
喋らんし
恋なんかしないわね。

たぶん。。。。



2005年02月02日(水) グッバイ、レーニン!

ベルリンの壁は崩壊した  だけど僕は母を守る壁を作ろうとした

『グッバイ、レーニン!』   〜DVD


最初に
この作品を
コメディなのだと思い込んで
いつ笑いの場面になるのかと
待ちながら観ていたので
ちと
失敗。


昏睡状態により
東西の壁が消えうせた事を知らない母に
ショックを受けると
生命が危ない母を守るため
必死に
東ドイツを演出し続ける息子。


きちんと
東ドイツと西ドイツの事を知っていた方が
面白いと思う。


最後の
息子と母の優しさに
感動したさぁ。



でも
生命云々ぬきで
おんなじ様な事していた人って
本当に居たんじゃないかって気がしたよ。



2005年02月01日(火) ぼくは怖くない

必ず きみを守る

『ぼくは怖くない』   〜DVD


少年が
深い穴の中で
鎖に繋がれた少年を見つける。


サスペンス物を期待していたのだけど
なかなか
ゆったりとした雰囲気だったような。

映像は美しかった。


主人公の少年の視点で
話が進むので

何故あの少年は誘拐されたのか。

何故途中で綺麗にしてもらえたのか。

何故殺されそうになるのか。

わからなかったな。


最後の最後で
ちょっとハラハラする場面が
あったけど
まあ
結局助かるんだろうな。


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NEMURU ☆ ☆

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