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ニャンでも日記
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2003年03月26日(水)
先日、テレビの番組で岩手県の里山の風景が流されていた。一概に 里山と言っても、それぞれの土地で風情が違おうものだが、一環して 共通なのはその土地に流れる河川の蕩々たる姿であろう。 ーやわらかに柳青める北上の岸辺目に見ゆ泣けとごとくにー石川啄木の 素朴な里山に対する詩歌は僕の胸を打つ、、。よ〜〜し、岩手に行って みるか、、そんな願望が切々と沸いてきた。
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2003年03月25日(火)
松島奈々子ファンの僕がこのTV放送を見逃さないはずがない。 全編を見てしまった。相手役の福山も好感が持てた。最終回は どうなるんだろうと思って見たがなんとなく、続編を想像させ るような終わり方だった。女性を上司に持つと、どうなんだろ うと考えさせる一コマが多かったが、内容はそれなりに楽しめ たと言ってもいい。 いつか(美女か野獣パート�供砲箸靴栃�映されるのを期待したい。 それにしても鷹宮真(まこと)とは名前の響きも良かった。
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2003年03月21日(金)
僕は昔からのザウルスファンなんですが。最近、購入したザウルスのSL-C700 は特に気に入って使用しています。 特徴として、VGA表示の特に美しいデイスプレイ、キーボード付きのLinuxマシン なんですが、僕はこれにA-H"を付けて無線にてインターネットにアクセスも してるんです。他にも数々の特徴があるんですが、世にでているPDAの中では 一番の秀作だと思っています。
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2003年03月19日(水)
最近、shinくんを知った。お互い、同じ名なので 相手をshinくん、、僕をshin9nとしたけれど 実際は読んでみると、、同じ(しんくん)。 これは鏡に向って呼んでいるような感じがしない でもない。
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2003年03月18日(火)
大小の湖沼は過去にいくらも見てきたが この地にある湖(実際は池であろうが) は少し、変わっていた。中に泳いでいる 魚が違う。名前は忘れたが普通の鯉では ない。仕草も色も違う。温泉地に生息し ているからであろうが、この湖の風景は 格別に強い印象を与えた。昨年のことで はあったが、、、。
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2003年03月16日(日)

茶子ちゃんの食事風景を撮影したのは初めて。夢中になっている姿が 微笑ましい。
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2003年03月15日(土)
いつの間にか、想い出が 冬枯れの荒野のように 薄らいでゆく 某年某月 郡山 たった一度の歓喜の時間 育んだ絆とその証を 君は忘れてはいまい
だから 今宵こそ この世に等しく 生を受け 違いすぎた 環境の中で 大切な想い出を 残してくれた君に 勇を決して言おうと思う
さらば郡山と、、、
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2003年03月14日(金)
詩吟の会に出席して、李白作の峨眉山月(がびさんげつ)の歌を 吟じることになった。いまいちだったと思ったのだけれど先生か ら誉められた。
峨眉山月半輪秋 影平境水入流 夜清渓発三峡向 君思見癒洲下
あ〜〜あ、好きな詩吟だけどカラオケのようにはいかないよん。 霧の摩周湖を歌ってる方が楽だなあ。
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2003年03月11日(火)

兵庫県のリンク先、Westlakerさんから彦根城の便りが届いたので、本棚を 探した。やっぱり出てきたよん。懐かしい彦根駅の井伊直弼像が、、。 僕は昔から何故か、城下町が好きで旅に出掛けるときは必ず、お城がないか 調べることにしている。彦根城へは何度も行ったが、JR使用はこの時だけで あった。時代劇に使われるだけあって非常に美しい城だし、町並みもいい。 また、いつか出掛けてみたいと思っている。桜の季節はもうすぐ迫っている。
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2003年03月05日(水)

千葉・御宿海岸に(月の沙漠像)がある。非常に美しい海岸に 王子様とお姫様を乗せた駱駝が旅しているようだ。 ♪月のさばくをはるばると 旅の駱駝がゆきました、、♪ 僕は数ある童謡の中で、この哀愁に帯びた月の沙漠の曲が 好きだ。悲しいとき、寂しいとき、、日頃の生活の中で気分が すぐれないとき、いつもこの名曲を口ずさむことにしている。 そして、この男女を乗せた駱駝がいったい、どこに向かっている のだろうと想像する。 僕は御宿海岸にこれまで、3度訪問している。
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2003年03月03日(月)
3月3日 ー三つの誓いー
穏やかな心と 健やかな身体と 前向きの精神を
ー AikawaShin -
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