ヤツめ忘れてるな…とか思った方いらっしゃる? ふふふ…忘れてませんよ! ちゃ〜〜〜〜〜っんと! ゴスの新曲発売日はチェックしてます! 今回だってちゃんと発売日に買ってきました。 ここに書けなかったのは単に時間がなかっただけ。 でもでも、書くからには言わせていただきますとも! 今回は「誓い」っていう、もうタイトルからして クリスマスもバレンタインもこなそうって感じにフルってる んだけど、中身は披露宴向きでした。 絶対式場のデモテープに入ること間違いなし! 感極まって泣きながら歌ったらすごく気持ちよさそうだ。 だがしかし! 私のハートを貫いたのはカップリングの 砂時計の方でした! あ〜なんかゴスはいつもだけど、今回もいつもにも増して コレ聞いてると都密書きたくなる! ドシリアスを! (↑…と強調しないとならないところがなんとも…)
君と僕との カタチさえ意味がないほど 想いが降り積もっても 声になるたび心は 何を残せるだろう
…て! て、もう!もうもう! いつもながらヤングの詞にはヤられます!(><) くはっ…雪の音聞きながらひっそり都密、二人だけの 禁忌の世界。BGMはカンペキだわ!!! 一人盛り上がっております。
先日行ったお見合いパーティで、実は カップルが出来てたことが発覚。 あんな男女合わせて20名にも満たない人数で どうやって?! デキたのはなんと私の友達、しかもアンタには 結婚の約束をした彼氏がいたハズーーーーー!!(−□−)�� あぁあオメデトウゴザイマス…。 新しい彼氏さん、私のイメージでは なんかぽや〜とした善人ぽい感じで、悪い女に だまされやすそうだなぁと思ってたら、 ホントにだまされてたらしい(泣) 「歩くのキライだから車買わせた」って どんな女じゃこりゃーー!(怒)そしてそんな女でも 「イイ子だった」って現彼女に言う男もどうよ…(汗) 前彼女に仕込まれた(汗)らしくやたらエスコート上手なんだそうだ。 駐車場でちょっと遠い場所に停めると 「歩かせてゴメンね」とワビを入れ、 映画「冷静と情熱〜」が始まったね〜と話題に出れば 「行きたい」と言う前にさりげなく連れてってくれる。 「束縛しないで制約しないで干渉しないで」(オイオイ) と言えばその通りに付き合ってくれるし、 おいしいお店も詳しいし、飲みに行っても どんどん飲ませてくれる。 友はすっかりご満悦で 「クリスマス何買ってもらおっかな〜」とか つぶやいている…。が、この場合、 どっちが悪いんだ…?(汗)
今日は友達に連れられて実業団バスケの試合を 観に行ってきた。けっこうメジャーらしいが、私は はじめてで何も知らない。 友のお気に入り選手が居る方の席に座ったが、 むしろ相手チームの方が本拠地近所だし父も勤めてた 会社だし、なんだかソッチに愛着が行ってしまう。 でもソッチ見てると友がすかさず「こっち見なきゃダメでしょ!」と 首を元に戻そうとするので、結局コッチを応援。 う〜ん、176センチが小柄に見える…。 なんか中学生みたいだ。だって周りが2メートルとか なんだもん!恐ぇえ! でもアクロバティックな動きといい 素晴らしいスピードといい、見ていて楽しかった。 練習時間やオフタイムに軽い音楽がかかるのも驚きだが、 代々木なんかでやると、DJが入ってずっと音楽入れっぱなし チアリーダー応援しっぱなしのスゴイ盛り上がりになるそうな。 今度はそういうの見てみたいな。 しかしバスケ選手、ポイントはやっぱ鍛えぬかれた上半身 でしょうか。運動のために鍛えた体なんてダメダメと思っていたけれど、 なかなかどうして良い体達でした。 うぅう、跳躍力もあるし、いいモモバネしてんなぁ…。 なんて感心してたら、帰る時ちょうど選手の控え室が 外から見えて、よくよく見たら皆上半身脱いでるじゃありませんか! 「…あれ、写真撮らなくていいの?」 「別にいらない。なんだったら君のために撮ろうか?夜のオカズにする?」 「いや私も要らない。あんなんじゃオカズにならない。もう若くないから」 「え、私●●さんの写真ならオカズにできる〜」 「じゃあこれからアッチの控え室見えるとこ行く?」 「ううん、いい。やっぱ直に触らなきゃダメだし」 「あ、いいね試合後のナマ肌〜」
…下品には下品で対応します…(汗)
| 2001年11月10日(土) |
おじいちゃんの誕生日 |
私のおじいちゃんは、毎年冬の間だけ養護老人施設に入っている。 なぜならうちが冬を越すには寒すぎるからだ。 今日は、というか明日がおじいちゃんの誕生日なので、 一日早いがお見舞いも兼ねてプレゼントを渡しに行ってきた。 養護老人施設というが、おじいちゃんは別にボケているわけじゃない。 10年以上前にちょっと半身不随になってしまったけれどほとんどの ことは一人で出来る、れっきとした身体障害者一級のライセンス持ちだ。 (エラソーに言うな) でも身体障害者一級はなかなか便利なことも多い。 まずおじいちゃん名義で車を買うと安くなるし、身体障害者を 乗せて高速に乗ると高速料金が安くなる!104もタダで使える! 駐車場も一番近い車椅子マークに堂々と停められる。 家族はおじいちゃんの一級ライセンスの恩恵に預かりまくりだ。 それはおいといて。 (ムリヤリ密ネタにこじつけようとしてるし) 今日はおじいちゃんのお見舞いに行った。 行った先というのが実は、何を隠そう「濃縮還元不幸100%」(自前小説)の 舞台となった養護老人施設だったりする。 本当に職員全員がエレベータを操作できるリモコンを持ってて、 それがないと窓から飛び降りでもしない限り外へ出られない。 おじいちゃんは施設の中でも比較的しっかりしてる方で、入所者は ボケたご老人が多い。お見舞いに来るといつも、エレベータの前で 「ここで巽と都筑はいちゃついてたんだよな…」と呆れてみたり エレベータの中で「ドクタと密はこんな狭いところで遊んでたんだよな… 密、邑輝恐怖症じゃなくてもご愁傷様なコトだ…」と憐れみつつ こっそり笑ってみたりする。 おじいちゃんが入所してることはおいといて、 この施設にはヘンな思い入れが出来てしまった。
夜、雨が降っていると嬉しくなる。 特にさてもう寝ようかいう時に、雨の音が たくさん聞こえるとすごく嬉しくなる。 盛り上がっちゃってなかなか眠れない。 夜、雨の音聞いてると ふとん入って創作しなきゃ! と、あたかもパブロフの犬のように条件反射的に思い込む。 さっきもおフロ入ってたら雨の音がして、 こりゃ〜今日はネットしないで創作するしかないな!(>▽<) と、すっかりハイテンションで出てきたらいつの間にか 雨止んでるし(泣) 絶対禁忌の情事は雨の音聞きながらじゃないと イケナイという、ワタクシ的鉄則があるから、かも。 ね、都筑さん?^^
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