また温泉に行ってきた。風呂好きを自認している私でも、ちょっと インターバル狭いと思うくらい最近よく行っている。 やっぱり疲れてるからかなぁ…(−−;) さて今回はメンツが違う。というか初!高校の時の仲良しグループとの旅! 彼女達と旅行に行くのは実に高校の卒業旅行で熱海行って以来だ。 今回は日本一の名湯・草津。私は随分ご無沙汰で、10年ぶりくらいだ。 なぜならここはめっちゃ遠い。電車で山奥行って更にバスも使うから めんどい。長いこと敬遠していたのだ。でも日本一だし年始だし行くべきしょう。 朝、会社へ行くより早起きした。なぜなら雪降ってて歩いて駅へ行くしか 方法がなかったからだ。朝からサイアク。しかも私達が使う電車は それだけ雪の影響で発車が遅れまくっていて、無事辿りつけるか どうかが旅行一日目の焦点になるのは必至だった。連れの一人と、駅で 定刻過ぎて待つこと30分…来る気配がない。10時2分発なのに、電光掲示板に 記された時刻は0時12分発…ウソをつくな! で、待てど暮らせどこないので、諦めてお高い新幹線に乗った。 くそー無駄遣いだ!(><;)電車の中で運良く上野から乗ってきた他の連れに 合流できた。電話で「1号車に居る」と言うので連れといっしょに1号車まで 移動していく途中、2階立ての列車の「上と下、どっちに乗ってると思う?」と いうカケに二人して「1階」と即答してかけ不成立。理由も 「2階の方が混んでるだろうから敢えて1階を選んでいるハズ」とか 「景色なんか見なくてもいいっていう人たちだよね」という推理も見事的中して、 やっぱり1階に居た東京組に無事出会えた。…こういうキャラなんだよ。 で、高崎からなら無事動いているはずだったのに、やっぱり動いてなくて また長いこと待たされて結局都内の通勤ラッシュ並の鈍行列車にもまれて 1時過ぎに草津長野原駅に到着した。折角特急の指定席取ったのに(><) ここまででかなり疲れてしまった。その後、他の多くの温泉客といっしょに バスに揺られて草津温泉郷へ。バスターミナルで遅いランチを取った。 「温泉地のメニューって古いよね」という偏見の元、メニューを見たら やっぱりサンドウィッチとか書いてある…。「パフェも無理して横文字で書こうとしてスペル 間違えてるの多いよね」と他からも鋭い指摘が入る。やっぱりダサ!という衝撃が 冷めやらぬうちに、私達が入った食事処の玄関に筆でパッフエと 書かれたメニューを見て一人狂喜。…もうそれってパフェじゃない気がするんですが。 さて、腹もふくれたところで、宿からバスで迎えに来てもらってようやく 3時過ぎにチェックインした。部屋は、当初6人で予約してて1人欠席だったので、 エレベーターからは遠いがやたら広かった。ベッドルーム入れて4部屋もあるよ…。 部屋でしばらくまったりした後、いやがる連中も居たけど皆で観光に出た。 やっぱり湯畑は見とかないと!で、徒歩3分くらいで着いた湯畑で写真を 撮り、旅行代理店でもらったクーポン券を持ってガラス工房へ。 そこで私は友達の誕生日プレゼント用のネックレスを買い、途中で 超・強引な客引きに出来たてまんじゅうをにぎららされ、クーポンで 温泉卵をもらってまたホテルへ帰ってきた。山奥の夜は寒い…!! まだ2時間も観光してないのにすっかり冷えた我らは貸切風呂へ。 本日お初、いや今年初の温泉だーーーーーvv やっぱり他の人がいないとつくろげ度が違う。換気がよくないらしく、 湯気で視界が遮られ天井からの水滴に時々悲鳴を上げながらだったけど、 のびのびと初風呂に入れた。幸せ〜〜〜〜〜vv その後、おそらく客の一番最後に食事処へ行って夕ご飯をいただいた。いつも 思うんだけど、ホテルの食事って量多すぎ!絶対完食させる気ないだろう!?! 途中で、今日風邪で欠席してしまった友達からメールが来たので、食事風景を i-shotで撮って送る。だんだんコレの使い道がわかってきたな。 ふくれすぎた腹をかかえ、食べきれなかったデザートのリンゴシャーベットを 持って部屋に戻り、テレビを見ながらゴロゴロした。テレビも、連れが 「有料だって」「それはAVでしょ」「裸なら風呂場ですぐ見れるしね」 「テクニックが見たいんじゃない?とかささやかな漫才があった。…どうなんだか(笑) 「日本の名湯ベスト30」を、きっと草津が1位なんだろうねーと言いながら 途中まで見て、今度はホテルの風呂に入りに行った。そしていつも通りの長湯。 ぬるい湯が6人くらいのスペースだったので1時間くらい占領してずっと語り 合っていた。ふやけすぎだ。しかしさすが日本一の名湯・草津。街中の ポスターに「泉質主義」とか書いてあったがホントにいいお湯なんだよ! 肌が癒されてくのが解るってくらい、気持ちのよいお湯なの。 スゴイスゴイスゴイ、こんなヘンピな山奥なのに、やっぱりお湯がいいから こんなに客いっぱいなんだぁ、としみじみ感動した。 で、風呂から上がったら既に一人、部屋で寝かけていたので皆も寝ることにした。 なんと言っても疲れてるし。でも12時半…健康的な時間だ。
去年の後半はウツウツとした私の内面を反映して ウツウツとした日記しか書けなかったので、ここらで いっちょテンション高い内容書こうと思って、で今年の目標。 今日会った友達と語り合ったのだが、自分的今年の目標は 「会社は辞める」と「仕事は見つける」。 このはの部分がさりげに消極的なカンジでヨシ(笑) んで、それより肝心な■の今年の目標。
乙女ロマンス系の拡大
ちょー「今さら!」と言われるような密受の王道、しかし クロサキストならば「またか!」と思ってもモエずには おれないラブロマンスを展開していきたいと思います。 ちなみに密受の王道とは ・密、もしくは都筑が自分の存在価値や生きる意味について 懊悩していて、それを互いに「俺がいるさ」となぐさめる系 ・密が雨の中、捨て猫かなんか抱いてさ迷ってるのを保護する都筑 その後、密宅でシャワーを浴びさせると完璧 ・夜中に邑輝の夢を見てうなされ、飛び起きる密 そこで添い寝をしてやる都筑 とかとか。 チラっと読んだだけで噴き出してしまうような昔カタギな シチュエーションだけど、あったらあったでやっぱり 胸トキメかせてしまうのがクロサキストといふモノ! 私は、通常初期にハマるであろうこれらをすっ飛ばして ギャグへ行ってしまってたので、今さらモエあがっています。 「何も言わずに密を抱き締める都筑!もちろん涙は見ないフリ★ きゃ〜〜〜?!」みたいな。…ゴメンなさい、完全自家発電です(汗) 弱ってる密に添い寝はしても抱きはしないのが男の甲斐性!とか 何も言わなくても存在だけで密の安らぎになってないとダメ!とか、 男へ望む要求は果てしなく高いです。語ると長くなるから割愛しますが…。 恐らく誰も信じてくれないだろうけど、実は私が一番書きやすくて 好きなのは王道的乙女ロマンス系なのです。ただちょっと、 都筑さんが男として力不足なんで、真面目に書くと現実との ギャップがありすぎて周囲の失笑を買ってしま…(自主規制) げふっ、ごほっ…えーっと… そうそうそう!(気を取り直して) 今なら真面目に乙女系書いても指さして笑ってくれる 新種の読み手さんがいてくれるので、そんな方達にも楽しめる 王道乙女ロマンス系、今年は思いっきり書いてしまおうと思ってます。 もちろんギャグも書きます!(ヤル気だけは目一杯) 今年も一年、よろしくお願いします。
7時に起きて朝風呂しよう計画は失敗し、8時に起きだして朝風呂へ。 早速露天風呂入ろうと思ったらぬるいッ! 内風呂でガマンしました…ちぇー。 ここんちには面白い石鹸類があって、ざくろと真珠の ボディソープで体を洗い、石炭のシャンプーで頭を洗った。 湯上りにはもちろんざくろ化粧水を使ってバッチリ完成。(何が) これでどんな効果が出てくるかしら?^^ 朝ご飯も適量で、おいしくいただいてごろごろして 10時前後にチェックアウトした。いや、会計を済ませた後、 ロビーで昨日もらったタダ券使って水出しコーヒーを頂いていた。 テーブルに美味●んぼのコピーが置いてあって、それを見ながら 栗田さんの真似して「あぁ…何にも言いたくない味だわ!」とか やって笑ってたら、まさにアホなタイミングでまた女将が来た。 今度はまんじゅうと根付の手土産付きだぁ! スゴイ、ここまでやられたら熊谷名物五●俸なんて ちゃちぃ土産じゃ明らかに足りない。昨日、出てくる時 「3000円も買わなくていいからな!2000円にしとけ!」と くどく言っていた父の姿が思い出されて一人赤面。 貧乏性な父を持つと娘は恥かしいです(−−; 至れり尽せりでホテルを後にし、バスに乗って美術館に向った。 まずはガラス系である。昨日行った美術館にもちょっとガラス系が あって、アール・デコが気になってたのでま、行ってみた。 観光地にありがちなキレイな美術館。そして、観光地にありがちな 驚くほど狭い。これで終りーーー?! ってほど展示物が 少ないのだ。そのくせミュージアムショップは頑張ってるし…。 で、30分で見終わってしまった美術館を後にして、次は日本の 真ん中にあるのがウリなC級遊園地へ向った。やったーーー! 私、C級遊園地マニアなんです…!(>▽<) しかしバス停から遊園地へ向おうと思っていた我らはまた 恐怖にかられた。案内板に従って山道を歩いて来たのだが、 目標物にしていた観覧車が見えない。「こっちでいいのかな…?」 早くも不安になり、でも道なき急勾配を登っていく。 「や、やっぱりうちらの旅って…っ」とか息切らせながら 明日筋肉痛確実の階段を登ると、そこは見知らぬ土地が…。 「あぁあ!やっぱり間違ってる?!」と慌てふためき、閑散とした 住宅地のインターフォンを押す勇気がなくて、結局遊園地へ 直接電話してみる。すると、思いっきり不審げな声で返答される。 「そのまま登ってくればありますよ」 きっと、歩いてやって来る人居ないんだろうナ…。 その意見を裏付けするように、バスが軽快に上り坂を登っていく。 あぁあやっぱりかーーーー!(−□−)�� やっとの思いで山の上の遊園地へ到着。今は冬の特別期間らしくて 入場料込1700円だった。安過ぎ! で、コインロッカーに荷物を入れて身軽になったところで さっそく観覧車に行った。これが一番の楽しみだし〜v 観覧車からは、隣の空き地で草野球をしてる若い男の子6人組が見えた。 おばちゃん3人組は「一人アタマ2人ね…どのコとどのコがいい?」などと 不穏な話題に花を咲かせ、顔もよく見えない男の子達をオカズに。 サイテーですな。その後、2人貸切でジェットコースターに 乗ったり、ボロすぎて逆に怖い昔話館に入ったりゴーカートしたり、 大いに楽しんだ後、空気でふわふわもこもこになっているお山で 子供といっしょに大はしゃぎ。滑っても転んでも痛くないから 思い切り走ったり跳ねたりできる。ダメだ、楽しすぎる! で、またここでも息を切らせて大いに盛り上がった後、さすがに 疲れたのでアイスクリームなんぞ食べた。チョコとバニラのミックスなんて すっごい久しぶりに食べた…。そしてもう一つ、童心に帰る楽しい 遊具があった。これもやっぱり、たまにスーパーの屋上にある ふかふかもこもこなんだけど、それが大きな滑り台になっているのだ。 思い切りジャンプして滑り降りても無傷、というかなりハイな 遊具に我らイイオトナはすっかり大はしゃぎ。私はスカートはいてたので、 もしかしたら子供の勇姿を見るために下に居たパパに不要なサービスを してしまったかもしれないけど、この楽しさは引き換えに出来ない。 10分という短時間で、縄を登って飛び滑り降りてを何回繰り返したか 解らないが、とても楽しいひとときを過ごせた。ぐ、軍隊の訓練のようだ…。 だいぶぐったりして、遊園地を後にしたのが2時半頃だろうか。 実はここに入ってから3時間も経っていない。目一杯遊んだけど、 狭くてアトラクション少ないからこれでも長居した方だ。 で、これからまた下まで歩いていって、道路沿いにあるイタリアン レストランへ行ってランチを食べる。おなかの減り具合もちょうどヨシ。 「田舎のレストランのランチって2時頃終わっちゃいそうよね…」と 偏見の眼差しを持って行ったのだが、運の良いことにラストオーダーが 3時で、ギリギリ間に合った。良かった〜v で、このレストラン。こんな片田舎なのにすんごい美味しい! ウェイターのマナーもいいし、何より味がイイ! なんでもピザ職人選手権世界一のシェフがいるらしくってピザも美味しい。 たいがいイタリアンレストランのピザやパスタは私の口には濃すぎるのだが、 ここのはちょうどよいうす味。同じうす味仲間の母を連れてきてあげたい くらいだ。まぁ、高速使って片道2時間くらいなら行けない距離じゃないか…と 1月の母の誕生日プレゼントとしてちょっと考えてみる。 で、満足の舌鼓を打った後、またバスに揺られて駅へ。 その後は、ちょっとしたハプニングもあったけど無事に家へ到着。 帰りの電車は、一人になってから池波正太郎を読みふけっていたのだが、 久々にローカル電車の揺られて好きな本読んで、温泉入ったし アクティブな遊びしたし美味しいもの食べたし、なんかもう大満足だった。 明日は筋肉痛だけど掃除だー(−−;
友達グループの社会人組でお疲れ様旅行に 行ってきた。…と言っても自然と行ける人たちが そういうメンツになってしまっただけだけども。 我々の旅行はいつも筋肉痛が伴う強行軍になってしまうのだが、 今回はお疲れ旅行だから極力のんびりしたい。ってことで、 無理なスケジュールは入れないことにした。 12時に待ち合わせてのんびり電車に揺られて現地へ。 最寄駅からはバスに揺られて2時前に温泉地に到着した。 しかし、現地はメチャ寒。寒すぎて観光する気にならないのだ。 とりあえず中心地には行ったが、寒すぎて観光せずにそそくさと 立ち去って来てしまった。一刻も早くホテルへ行きたい! 途中で面白い看板を発見。なんと 男性好みのチーズケーキと書いてあるではないか。 うわーどんな味だソレ!早速i-shotで写真を撮る。後で皆に メールしよう(今は寒いから後で)それはさておき、ホテルの 場所がよく解らないので、地図を見ながらぼつぼつ歩いて行ったのだが、 過酷な旅行に慣れている我らは早くも不安になる。 「地図では近そうだけど、実は歩いて30分とかかからないよね?!」 以前北海道に行った時、現地の人に「20分くらいで着きますよ」と 言われて荷物をかついで2時間歩かされた苦汁の記憶がある我らには 甘い言葉に用事深くなっていた。しかも寒いし!なんとか自分を ごまかしつつ、けっこう急な下り坂を下ってホテルへ到着。よかった…。 実はこのホテル、父と女将が知り合いで、そのツテで口利いてもらって 取ったのでお値段が安い。んで、なんか悪いなーと思って手土産を 持って行ったらその反動がスゴかった。まず、ロビーで待ってるうちに女将登場。 挨拶だけじゃ済まさず、コーヒータダ券をもらって目の前の美術館のタダ券もらって 食事の時にはメニューにないおかずをもらってフルーツ盛り合わせまでもらってしまって…。 さすがサービス業、いやホテルの女将はサービスもカンロクもスゴイ。 で、部屋に案内してもらった後、しばらくまったりしてからタダ券をもらったホテルの 目の前の美術館に行った。夕ご飯までまだ時間があるのだ。 そして、目の前だから寒くても大丈夫だろうとタカをくくっていた我らは、実に ●年ぶりにあまりの寒さに美術館までの数百メートルを全力疾走してしまった。 美術館前で息を荒げながら爆笑。やっぱり我らの旅行って…^^; そこの美術館は「現代美術」というイマイチはっきりしない分野を扱ってたんだけど 一人とてもステキな絵を書く人の個展があって嬉しい発見をした。しかも 現住所がけっこう近い…ショッピングモールとかで行き会ったりしないかしら。 イヤ、無理か。絵はステキだけど顔はすんごい普通だからーー; その後、またダッシュしてホテルへ戻り、夕ご飯前にヒトッ風呂浴びに行った。 わー露天風呂が柚子湯だ〜vv そして夕ご飯、多すぎず食べやすい内容で、しかもさっき言った オマケメニュー付きで大満足。幸せなひとときを過ごせた。 食後、たらたらしながら部屋備え付けのパズルをやってるうちに随分 時間が経ってしまった。文系人間に図形パズルは難しいんだよ!(><;) まったりおフロ入った後、私達の旅では恒例になってしまったマッサージを してもらって程よくほぐれたところで、早寝してしまった。 だって昨日までの疲れがいろいろ…!(;><;) てゆーか、今回の日程はまったりコースだからこれでいいんだよね…?
今日でやっと仕事収めだった。 つ…疲れた…毎日が地獄のような疲労の極地だった。 なんだろう、大した仕事はしてなくても精神的に どどーーんと疲れた。ハタメには大した仕事してないと 思われてるだろうけど、自分的にはもういっぱいいっぱい。 泣きたくなるほどしんどいのだ。いや、泣いてないけど…。 しかしこれ、ホントに日々泣き暮らしてたら自分でも 自分可愛そうだと思うかもしれないけど、泣けない分逆に 「お前ホントに大丈夫かよ?」と不安になる。決して 「泣くほどツラくはない」ってことじゃないと思うんだけど 泣けない分しんどいトコがあると思うんだよね自分的に。 …これって甘えだろうか。でも必ずしも心労や過労で 倒れなければ疲労具合が評価されないワケじゃないし、 自分労ってもいいよね…?(ビクビク) ともかく、今日で仕事も終り。なんか昨日「なるべく 今日中に終わらせてくれ」と言われた仕事を、次の日でも あまり問題ないからやらないで帰ったらそのコトで 違う人から小言を言われてしまった。…ザ・ダメ社員。 でも!だって日々精神的に追い詰められてるから一刻も 早く帰りたかったんだもん!(>_<;) なんか、あんまり自分悪いとは思わないけどそれで 周囲が冷たくなったり評価を下げられたりするとへこむ。 どんどん自分がダメでイヤな人間になってくみたいで、 そういう意味では職場環境悪い。 でもそれも今年はとりあえず終わる。やったー(; ;) 最後に自分のパソコンデータを収集していて、ちょっと 進行中のデータをうっかり完全削除して青くなって しまったが、来年辞めるから気にしないことにする。 (イヤ、かなり問題だって!) いろんなイヤんな思いをかかえて仕事収めをした。 これから非公式な忘年会だ。これもかなりイヤイヤながら なんとか行った。もちろん気が合わない同期とは最初から席を 離れて座る。ってゆーか今日はこの人と語るために来たんだもん! と、語れるお姉さんの隣の席をキープ。もう今日はこの人の 隣だから他の人はどうでもいいやー(超・厭世的) でも、そしたら嬉しいことがあった。 なんと、あっちの席に居た愛ラブ●川さんがグラスを持って 私の向かい席に来てくれたのだ。いや〜んなんで来てくれるの?! うれし〜〜〜〜〜〜っ(≧▽≦) すっかり浮かれて、●川さんといっぱいおしゃべりしてしまった。 ちなみにもう他の女性のダンナ様だけど、毎度私のドギモを抜く 楽しいトークは大好きなので未だにラブ。嬉しいよ〜〜vv 宴会はもっぱら、その●川さんと語ろうと思ってたお姉さんと もう一人の男の人が交ざって4人で楽しく進んだ。 ●川さんたらシモネタも面白くって、私はひたすら爆笑。 あぁあ、しんどい思いして来てよかった。楽しいvv その後、私を退職に思いつめせた原因の5%くらいを担ってる 男性社員が酔っ払いつつ「この問題児が」とやってきてまたへこむ。 …やっぱり私、問題児ですか(泣)しかも「今年も牛良さんには ホントーに面倒かけられた!」とか語りだすし…やっぱり私、 迷惑かけっぱなしでしたか(泣)こういう時「何クソこの ヨッパライが!」と怒れればいいんだけど、本当に自分の やってる仕事に自信が持てないので、言われたことは100% 真に受けて傷ついてしまって、そんな自分にいい加減イヤになる。 その後は、ムカツク同期が酔ってるんだかフリしてるんだか、 ちょーブリッコしながら●川さんに甘えてるのを見て、内心 サンドバックにしつつ極力そちらを見ないように、当初の目的で ある隣のお姉さんと語りに入った。…やっぱり10年長く生きてる 人の言葉は重みがあるなぁ。(しみじみ) とまぁ、ムカツクことも少々あったけどおおむね楽しく 宴会できましたvいやー返す返す終わってよかった。 来年の憂いは消しちゃったデータどうしようってことくらいかな。 (本気でどうしよう)
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