| 2002年09月20日(金) |
前期発表会自主稽古〜エチュード〜 |
*18:30〜21:00 小ホール
《アップ》 牛イェイゲーム(牛タンゲームの応用版)
《衣裳あわせ》
《エチュード》 各グループ毎に、設定を考えて。 時にはグループを超えて、よそのグループに乱入したり。
☆昨日の稽古で言われたように、関係性を確かなモノにするため、23日まではエチュードで真剣に遊ぶことに。 遊ぶこと自体は、休憩時間などにもやっているので楽しめるが、どうしても「見せる」ことを忘れてしまうので、要注意! 「おばちゃん」としては楽しめるけど、そこにちゃんと「後藤さん」としての人格があるかどうかもちょっと心配。
| 2002年09月19日(木) |
前期発表会自主稽古〜緊張!!〜 |
*18:30〜21:00 南分館
※遅刻したのだが、どうやら最初に話し合いがあってチラシ原稿がきまったらしい。 「案」の提示の時もいなかったので、実は、まだ見ていないが、楽しみ!!
《アップ》 ※最後しかできなかったのだが・・・
二人組で向き合って立って両腕を伸ばし、一人は両手を上に向けて、もう一人は下に向けて、お互いに手のひらに「気」を感じあう。 手のひらをくっつけることなく、しかし離れることもなく、二人で歩く。 先生の歌う歌を聞きながら、歌が止まったら下の人(手のひらが上を向いてる人)は上のひとを手の甲を叩こうとする。上の人はすかさず手を引っ込める。 単純な動きだけど、集中力がいるので、身体が緊張した・・・
《抜き稽古》 おばちゃん・家族
突然、W田先生とT山先生が見に来られて、緊張の中で始まった。 おばちゃんは、神崎さんはいるものの、水野さんが代役。充分な相談もできてなかったので何となくぎくしゃくしてしまった。 もっとはじけたらいい、と頭では分かっているけど、どうすれば良いのか分からず、ジレンマ。 とにかく緊張して、家に帰ったら足腰がだるくなっていた。
★もっと「関係性」を大事にする。セリフに縛られないで、それぞれのキャラクターをもっと大事にしよう。
| 2002年09月18日(水) |
劇表現�供船好ぅ奪繊� |
*18:30〜21:00 大ホール
《ブロッキング》 遅刻して行ったら、ブロッキング(出捌けの確認)が始まる直前だった。 気持ちも身体も整わないうちに始まってしまったのでむっちゃ悔しい。
★気持ちの切り替えを素早くできるようにしよう。
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