続々・不良主婦と呼ばれて@USA
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米国在住数十年国際結婚美人妻<←嘘>自堕落日常日記


2004年01月23日(金)  やっぱり婚約解消

ジェロとベン。
初めてこの2人の組み合わせを聞いた時から、個人的に、似合わないというかしっくりこないというか、ものすごい違和感を感じていた。
だから、どんなに2人がうまく行ってた時も、あのデカい婚約指輪を見てからも、この2人は絶対に結婚の前に別れる、と思っていた。
ていうか、意外にも続いたなぁ、って逆に裏切られた感。>引っぱって引っぱって、だけど。
大体、P.Diddy からベン・アフレックに行くか?
あ、その間に一度結婚してたんだっけか。。。バックダンサーと。>元旦那、影薄すぎ。
そもそも、P.Diddyと別れてあのダンサー(クリスって名前あるんですけど)とあれよあれよと簡単に結婚しといて、自分の小間使いだかマスコットの様に可哀想なくらいな扱いをしておきながら(まぁ稼ぎ、人気の違いでしょうがない)、その裏ではすでにベンと付き合い、いかにも「私のお蔭で知名度上がったんだから感謝しなさい」とばかりに金を与えて口封じ、離婚も成立してないうちにのうのうとベンとツーショットで出まくり、一体この人ってどういう神経してんだろう、と。
「セリーナ」(映画)の頃は、すごくいいと思ってたんですけどね。
♪I'm still Jenny from the block〜 。。。笑わせる。
さぁジェロ、次は誰とくっつくのかが楽しみ。





↑いや、別にアンチじゃないんですけど。
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2004年01月22日(木)  英語が通じない!

日本在住の友達が今ラスベガスに旅行に来ている。
何故かベガスが気に入ってるらしく、ロス、ニューヨーク、ハワイ(これはアメリカから一人歩きか)、行くところは他にもあるのに、オプショナルツアーも含めてベガスはこれで3回目とか。
宿泊中の”Paris”ホテルからの電話で、彼女は「ちょっとショックなことがあってさー。」という。
一体何かと聞いてみれば。。。「英語が通じない。」
彼女、私と同じ英文科卒。
卒業して10年とはいえ、英語を使わない仕事とはいえ、とても基本的な会話が通じなかったことにショックを受けた様子。
例えばタクシーの運転手に「Parisホテルまで。」
このParisが、何回言い直しても通じなかったという。
すっごく分かる。よほど意識しないと「r」が「L」になるもんね。
例えば電話で「チケットをReserveしたい。」
これも最初の「r」、そして最後の「v」が問題だったと思われ。
結局2回とも筆談に持ち込み、書いた物を見せたら「Ok、Ok!」とすぐに解決したという。
筆談は中国人とするものだという常識は覆えされた。。。





↑今度の彼も同じ会社の人だって。 





↑そ、それなのに筆談ですか? 
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2004年01月21日(水)  ボディ改造計画

今でも一応ダイエッターな私です。
でもなんですね、自分の努力の成果が徐々にでもちゃんと表れると、更なるヤル気が沸きますね。
と同時に、今までどんな食べ過ぎ&怠けきった生活だったかを思い知らされてます。えぇ。
だって私が気をつけていることといったら、ご飯は1杯だけで我慢する、パスタは1人前で我慢する、ポテトチップスは1袋全部食べきらない、毎食後の甘いものを我慢する、7時以降はなるべく食べない、位ですから。>これは努力じゃなくて普通じゃないかっていう話も。。。
プラス、ただでさえ車社会なのに、外に出ても車をなるべく入り口の近くに止めてろくに歩くことさえしなかった私、ちょっとジョギングコースを歩いては「運動しているわぁ。」などと自己満に浸ったり。

でも旦那には、これ以上痩せるなと言われてます。
言っておきますが、「これ以上」「痩せている」の基準が、奴と私達日本人の感覚では全く違いますんで。
ほら、こっちでスーパーボディとか言われてるジェロやビヨンセだって、日本人からしたら”ちょっと太めじゃん?”って思うでしょ。
かといって私にあんなボリュームはなく。
体重も骨太のこっちの人からしたらとても軽いらしいけど、日本女性の基準で”痩せている”範囲に入る訳でもなく。
てか、こっちの体系や体重と比べること自体おかしいって。私は純日本人だし。
とにかく、中途半端に貧弱で、中途半端な所に肉が付いてて、中途半端な体重で、更に年齢的にも中途半端で。。なんか自分を痛めつけてるような気がしてきました。
ということで、目指せメリハリボディ、体重はあくまで目安のプロポーション重視で鍛えてみよう。と決め、ジムに入会してしまったのでした。





↑言うのはタダ、夢見るのは自由。 
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2004年01月19日(月)  見知らぬ女からの宣戦布告?!

3連休の最終日。
もちろん旦那は休日も関係なく仕事、昨晩はオフィスに泊まって帰ってこなかった。。。そんな翌日、子供達と買い物から戻ると留守電にメッセージが1件。
くぐもったような女の声で
「Hi, ○○○(←旦那の名前).This is ○○(←女の名前). I just wanna talk to you. I miss you.」(「ちょっと声が聞きたくて。会いたいわ。」みたいな)
な、何だこれは!
なんかちょっと訛りのある英語、そう、メキシコ系の人が英語を話してる感じ。
一体コレにどんな反応を示すか結構楽しみにしつつ(するな)、夜帰ってきた旦那に「ガールフレンドからメッセージ。」と聞かせた。
どうやら身に覚えがないようで(まぁ仮にあってもこう言うよな)、ビックリした様子から徐々に怒りの形相に変わって行った。
何回もメッセージを聞き直して、最後には”事によっては訴えてやる”なんて言ったりして。
仮に旦那が知ってる女だとしても、こんな”いかにも”なメッセージを家の電話に残すか?
だって、自分が独身か一人暮らしと偽ってるならともかく、普通妻子を持つ男が外で女と付き合う場合、自分は妻子持ちということをまず女に言うでしょう。
その方が自分の身も安全に、都合よく事が進むと思うのは普通でしょうが。
プラス、携帯の番号を教えても、家の番号は教えないだろうし。
そこまで旦那もバカか無茶するとは思わないんだけど。
それとも、なり振り構わない女の、妻への宣戦布告か?
。。てかこのシチュエーション、他の奥さんだったらものすごい事態になったりするんじゃ?

でも、やっぱりこの電話変だと思う部分があるんだよね。





↑。。。なんか、別の意味で怪しい電話だ。
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2004年01月18日(日)  引越し大賞

今現在の家を購入して引っ越してきたのは去年の7月。かれこれやっと半年ってとこなんだけど。
今年の夏にまた引越しか?なんて話もちらほら。
頼むよ、旦那。>ってか旦那の仕事。
私はいいの。てか、ハッキリ言って引越し好き。>変?
引越しなんて慣れっこだし、特に今回の引越し先候補には行きたい気持ちの方が大きかったりして。。。
でもねー、子供の学校が。今年の9月からは(なんと!)小学生だってば。
とにかく、ハッキリ分かるのは3月に入ってからだそうでございます。
だけど、





↑一体何の為?ってことになる。 
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らら へMAILする。