仔猫と箱庭の収容所



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無駄に日記を書いてみる


最近だらけた生活を送っている訳で
世間から離れた妄想の世界で生きてた訳ですよ。
なので学校生活に引き戻されるのはかなーり辛いです。はい。


たかが3週間だけど
されど3週間だなぁと思った。


夏休みに入っていろんな事があったよ。
初めての経験もした。
楽しいことも辛いこともあった。
今となっては全部良い思い出ですけどね。


とにかく腐女子なことを再確認した夏でした。笑


男の子を見る目が腐ってる。爆


なんかねー顔立ち整ってたり可愛かったりすると
勝手に頭の中で受けにされてるので。死
別に攻めが居る訳じゃなくて
なんか勝手に受けてる。笑


基本受けが好きなので
受けな子を見てるのが好きです。キモ…!!


自分ってやっぱり攻めっぽいのかなー
確かに自分がもっと攻めっぽい人だったら
絶対もっと攻めっぽいことしてたと思うけど。笑


でもMなんだってー笑
あっきーがMっぽいって言ってたけど
自分的にはSでもMでもイケルと思ってる。


痛いことされるのへーき。
でも痛いことして欲しいって言われたらしてあげる。


感情がちょっと欠落してるのかも。


???
なんか日記じゃないじゃん。笑


ネットばっかしてて
ブックオフ行ってBL漫画読んで(爆)
買い物して帰ってきたー
ってのが20日の大まかなことですが。笑


心夜コスするかどうかかなり悩んだ。
そして今も悩んでる。ぇ


本当に橋行きたくねーーー






2005年08月20日(土)


★コミックバトン★


実の妹様から廻ってきてるんで(笑)
答えてみましたー


�―衢�している漫画の冊数


数えてないけど20冊あるかないか
闇末入れれば30冊くらい


�∈埜紊貿磴辰震_�


最近って事??
そりゃもう闇末ですよーう


�9イ�な声優さんの名前


声優の声ってツクリモノっぽいから駄目かも;;
好きな声優いないっぽいです
考えれば居るんだろうけどねー


�ず廼疔┐┐討い襦△△襪い六廚て�れのあるキャラ5人


咎狗の血のメンバー全部(笑)
闇の末裔の都筑×密
KISSXXXのカノンとかめのちゃん
長野作品の少年たち
ギルたまとレイタソ。笑


コスだとサスケが一番思い入れ強いかもー


�ゥ丱肇鵑鯏呂�5人


やっぱり止めますー
ごめんなさいね;;







2005年08月11日(木)


★コスプレバトン★


下の小説は気が向いたらアップします(ぇ


いきなりですが
Tさんから廻ってきたコスプレバトン。


答えてみましたよー


�仝什濟�ってる衣装の数


3次元は売るのも合わせて6つ
2次元は4つ……かな


��現在制作中もしくは作ろうとしている衣装


咎狗の血のリン,狗,グンジ
長野まゆみ作品のどれか
闇の末裔の密
プリンセス・プレンセスの裕次郎
たぶん増えます……


てか心夜衣装は?!


��手持ちの衣装で1番古い衣装


サスケは処分したのでレジスタンスカガリかな
心夜衣装はGAUZEです


�い茲�着る、思い入れのある衣装


よく着たのは赤ロリ
そしてサスケは数え切れない程やった


脈衣装はまぁうまく出来たのでお気に入りかも


�ゥ丱肇鵑魏鵑洪�


止めます。ごめんなさい







2005年08月10日(水)


久々の自作小説


長野まゆみさん意識の文でお送りします.*○






『急がないと、』


睦月は何かに追われているのだろうか、先程から背後ばかりを気にしていた。


雨はようやく静まり、雲間からは薄く空が覗いていた。
薄暗い闇の中で、未だに目が馴れない。


「どこへ行くんだい、」


背後を気にしていた睦月の前に突然、少年が現れた。
暗い闇の中に少年の白いシャツが浮かび上がって見える。


「鷹埜ぢゃないか、」


睦月は突然のことに驚いた表情を見せたが、
目の前の少年が誰か分かるとすぐ表情を変えた。


「鷹埜こそ何をやっているんだい、」


「雨が上がるのを待っていたんだよ、」


こんなところで、と云おうとしたが、
またしても背後に違和感を感じ急いでいたことを思い出す。


「悪い、僕は急いでいたんだ、」


慌てるように飛鳥の前を通り過ぎようとした。
が、鷹埜はその腕を掴んで制止した。


「お互い目的地は同じぢゃないか、一緒に行かない、」


睦月には言っている意味が分からなかった。


と云うより、自分は今まで何を畏れ、
何処へ行くつもりだったのかが分からなかった。
ただ頭の中が真っ白で自分の存在さえ稀薄だ。
何故今までこんなに背後に気を付け歩いていたのだろう。
そんな睦月の戸惑いを無視して飛鳥は云う。


「早く行かなくて良いのか、」


「あ、あぁ、」


どう答えて良いのか分からず、
曖昧な返事をして歩き始めている鷹埜の後に続いた。
暫く沈黙が続いたが、睦月は勇気を出して鷹埜に聞いた。


「何処へ行こうとしているの、」


鷹埜は足を止め睦月の顔をまじまじと見つめたが、
やがて諦めたように溜め息を吐いた。


「何処か具合でも悪いんぢゃないか、」


睦月は自分の今の状況が把握出来ていなかったので否定はしなかった。


「まぁ良いさ、行けば分かるんだから、」


そう云うとまた歩き始めてしまったので、
睦月は自分より体格の良いその背中を追い掛けた。


目がやっと馴れたのだろうか、辺りが見えるようになってきた。
しかしそれは目が馴れた訳ではなく、辺りが明るくなってきたのだった。


だんだんと明るく成るにつれ、
睦月は躯か軽いような重いような奇妙な感覚に陥った。


それは以外に心地良く、知らない内に眠りについていた。





・
・
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・







目が覚めると睦月は見たことのない部屋に寝ていた。
昨日の記憶はなく、
なぜここに居るのだろうかという疑問がぐるぐると頭の中で渦を巻いた。







つづきますー




若干,ホモっぽく仕上げたいです。笑
もちろん鷹×睦で。


容姿としては
睦月は可愛い系の男の子で
鷹埜はシャープ(+クール)な感じです。


睦月と鷹埜は同い年。


突発的に書いたので続くか不明。爆死
設定とかもっと構想練ってから書けば良かった;;
展開が意味不明ですね…


リハビリ小説ですのでいろいろと大目に見てやってください。






2005年07月19日(火)

*仔猫と箱庭* 弥甫

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