老齢化社会になってきて、介護という単語を頻繁に見るようになってきたが、 自分に関係が無ければ関心も持たないというやつだろうか?
うちは、親父が糖尿や透析で医者通いをしてたくせに、ポックリ逝ってくれたおかげで看病や介護なるものを経験しなくて済んだ。 お袋は、足の調子が悪くなったと言いつつも、独りで元気に暮らしている。 (お袋が対象となるわけか)
が、ばぁちゃんがまだ健在なのだ。 母方兄弟5人の一番下の次男@バツイチチョンガーと名古屋で暮らしているのだ。 そのばぁちゃんがコケテ腰を痛めたらしい。 幸い打撲だけで済んだそうだが、場所が場所だ。 お袋@一番上の長女が面倒を看に来ているらしい。 土曜日にでも見舞いに行くかな。
いずれは先に亡くなってしまう親なのだろうが、兄弟が多いと、誰が看るのか必ず問題になるだろうな。 ましてや、嫁ぎ先や貰い先の親のこともある。 誰が看るのか?という問題は難しいだろう。 そんなのもあって、比較的動きが自由な、うちのお袋が親の面倒を看たりもするわけだ。
お袋が倒れた場合、やっぱりおらっちが面倒看るのかねぇ? 嫁いで行った妹@岐阜市の方がお袋としては楽な気がしないでもないが・・・ 嫁ぎ先の母親は、イロイロと活動熱心なようで、子供の面倒を見ていて貰いたい時に、 今でも何かとお袋を呼びつけているようだし。 そのことをおらっちには何にも連絡よこさないけどな。 たまーに家に電話して不在だと、どうしたんだろう?と思っていたら、妹のところに行っていたということは何度かある。
遺産なんて無いから楽チンだけどさ。 前は山があったのに、売り払って(オウム騒動の頃だから、オウムの所有物になってるのかも)家建て直してるしなぁ・・・ おらっち的には、畑や山が無くなって寂しいが。 だから、2人とも大学出して貰えたとも言うが。 我が身となったとき、政治家も動いてくれるのかね?
をおぉぉっ!もう11月ぢゃん!
さて、ローカルな話というのは外へ出れば出るほど認識できるようになる。 井の中だけでは大海を知ることはできないのだ(ぷ
とある掲示板でROMっていたら(情報は不確かなので割引きしてちょ) はなまるマーケットに出演したキャイーンの天野クンが「子供の頃、よくポコペンをして遊んだねぇ」と言うが、誰も反応しなかったらしい。 おらっちだったら、シタシタ♪と言うところだが・・・ つまり、他の出演者は知らないということで・・・ どうやら、ポコペンという遊びは東海地方独特のもののようだ!?
説明しよう♪ 「だるまさんがころんだ」なのだ!以上(はやっ ちょっと違うか・・・(汗 ようは、鬼が居て、だるまさんがころんだのように後ろを向いている時に、誰かが背中を突っつくのだ。 つまりは、誰が突っついたか当てるゲームなのだ。
その際に歌があり、「ポコペンポコペン誰突っついた〜ポコペン」と・・・ 恐らく、この歌の音程にも地方差はあると思われるが。
更に進化すると、何人も突っついて、最初或いは最後に突っついたのは誰だ?となったりした。 勿論、当たれば鬼が変わり、当たらないと・・・どうなるんだっけ(汗
逆のパターンもあるなぁ。 全国的に流行ったものの、ローカル性を持つもの。 口裂け女はかなりバリエーションがあると思われる。 おらっちの場合は、口裂け女は下呂から来た!という話になっていた(爆ぅ
最近の子供はゲームばかりやるようになって、いろんな遊びを覚えていないのではないだろうか? 住宅事情や環境が変わって仕方無いことなのかもしれないが。
書き表せないが、まだまだ子供の頃に遊んだ遊びはあるんだけどな。 ↑コレが多い(笑 ローカルルールってのはココにもあるんだけどねぇ。
台所から魚を捌きながら天皇賞(秋)を見ていた。 ゼンノロブロイが1番人気で、大崩れはしないだろうと思われた。 とはいえ、他の馬も格はあるものの、いまいち信頼性が無い。 ペースが速くなれば突っ込んできそうな馬ばかりだから、アテにならない。
まぁ、こんな時は昨年も牡馬とのGIで実績があるダンスインザムードあたりを狙ってみっか。 アサクサデンエンも3着にきそうだし、スイープトウショウもそこそこ調子が良い。 ってなことでゼンノロブロイ13番を中心に、ダンスインザムード12番、アサクサデンエン5番、スイープトウショウ14番の4頭BOXの馬連、3連複でも買っておこう♪
ゴール前、案の定、ゼンノロブロイが先頭だ! その時、白い帽子の馬がかっ飛んできた。 あんっ?アンカツのスズカマンボが来たのかぁぁぁ? って、しっかりロブロイを差して1着でゴールイン=3 あうっ、白い帽子はダメだっちゅーの・・・
よく見るとヘヴンリーロマンスぢゃん(@@) 単勝14番人気の牝馬です(汗 大波乱・・・勿論、馬連で万馬券。 ロブロイから全流しなら当たったかもだが、こりゃ無理だ<ってこのパターンで負け続け
さて、掲示板を見てみると、 1着:1番、 2着:13番 3着:12番 4着:5番 5着:14番 っておい・・・・見事に買った馬が2着〜5着と掲示板にずらり♪ でも、1着が当たらなきゃダメですからぁぁぁ残念! 狙いが良くても当たらなきゃ話になりまへん・・・
あっさりロッテの4連勝で終わってしまったね。 どっちが勝っても、あんまり影響は無いんだけどさ。 優勝記念コアラのマーチでも貰いに行くってか????
何を一生懸命調べているのだろう?と思ったら・・・・ 元室長は車を替えたそうだ@旧型から新型へ。 その慣らし運転も兼ねて、週末裏磐梯のペンションへ家族で旅行に行くそうだ。 紅葉はもう終りかけてるのかな?@山奥 雨予報ではあるものの、日光・那須方面へは沢山の紅葉狩り客で賑わうことだろう。 従って、かなりの渋滞も予想されるんだけど・・・
で、調べていたのが、裏磐梯へのコース。 通常、東北自動車道に乗るのだろうが、明らかに混雑が予想できるわけで・・・ だから、常磐・磐越道コースで少し遠回りだが、どうだろうか?というのだ。 磐越がどのくらいの混みようが知らないけど、新しいから混んでないかもねw
あちらこちらで話をしているから、ちと呆れるけどね(ぷ まぁ、気をつけて行ってきてくんさい。
この時期の日光いろは坂の紅葉&渋滞は紙面を飾るからなぁ。 この時期ぢゃなくても日光は再び行きたい場所のヒトツです。 中学の修学旅行以来ですが・・・
秋の収穫も大好きだから、きのこ狩りにでも出かけたいが、 昨今、見知らぬきのこを食べて食中毒になった!ってニュースで多いことだし。 とはいえ、おらっちもちょっとだけ知ってるきのこしか捕らないのだけどね。 でも、この辺りではその気も無いし・・・ あけびとかも採ったりしたいんだけどねぇ。
「空駆ける馬」を見ましたか? 無敗の三冠馬になっちゃいましたね<ディープインパクト 武ちゃんも初めての三冠。 かなりプレッシャーあっただろうに、おめっとさんです。
しかし、エンジンが違うなぁと思ってしまう。 持って生まれたものが違うんだろうな。 他の馬も決して弱くはないと思うのに。 1.0倍の単勝はダテではないっす。 (PATで記念単勝買う意味ないし・・・)
で、次はどうするんだろ? JAPANカップだろうなぁ。 有馬記念はグランプリであって、無理して使う必要もないし。 勿論、競馬ファンとしては出走して欲しいけどさ。 まだ先がある馬だし、グランドスラムを無敗で!とかって、 競馬人気を復活させて欲しいものです。 (別に復活してナンてわけでもないけどさ)
それにしても、2週続けて堅い馬券では・・・とほほ 今週の天皇賞を楽しもう! そう考えなきゃやってられまへん(ぷ
| 2005年10月17日(月) |
しょうたいみたり:小鯛って変換されるし(--; |
へぇ・・・と関心してしまったことがコレ ホワイトバンドのこと。 世界の貧しさに協力するために、ホワイトバンドを買って、身に着けよう♪ ってな、趣旨だったと思うが。
悪いことぢゃないし、すぐ手に入るようなところに置いてあれば買っても良いかな?なんて思っていたんだけどさ。 なんせ、薬局に置いてあった磁気ネックレスを買う男だし(汗 もっとも、首にスルのは慣れなくて、結局腕にしてたんだけど<意味無いぢゃん 繋ぎ目が壊れてしまい、今はシテないが。
ミュージシャンとかがやってそうだもんな。 これって$1ぢゃなかったっけ? 日本ぢゃ300円もするんだ・・・と思っていたんだが。
赤い羽根募金の方が良かったりしないか? なんか詐欺の匂いがするよね。
夜ベランダの窓を開けると風も無い闇の中でもわっと漂う金木犀の香り。 闇の中で咳き込む音がマンションの壁に当たって響き渡る。 咳が酷いのにタバコ吸うなっちゅーの。
さて、秋は結婚式のシーズン。 今年は部下達の結婚式ラッシュが続く。 総勢3名が結婚する。
1人は組織上の直属の部下。 既に入籍済みで、東京は六本木で式を挙げるようで、 呼ぶ人間は、前の部署の人間が主体になるようだ。 前の部署に戻りたいという気持ちがアリアリと判る人間だし。 新婦さんがS学会で、人前式とやらをやるようで、 宗教的な式は嫌いなのであるが、興味が無いではない。
2人目は、名古屋での部下君。 優秀な世代の1人で、よくおらっちの部下君として登場する輩。 ハワイで挙式を挙げるようで、それはそれで良いと思うわけで。
3人目は、中途でしばらく雇っていたのをようやく社員に昇格した人間。 仕事で一緒にやってるグループの人間を4人ばかり披露宴に呼ぶようだ。 でも、この人間って、東京管轄の人間で、名古屋人では無いから、人選ミスのような気もするが・・・
この3人とも、自宅@マンションを購入している。 若いのにタイシタものだと思うのだが、うちの会社のシステム上、補助金が多いので、賢い選択だと言えよう。 もっとも、うちの会社では、家を買うと転勤♪という慣例があったりするんだが(^^;
さて、部下が一度に結婚するわけだが、誰にも披露宴に呼ばれていない。 しかし、お祝い金が一気に必要となるので、呼ばれないのは好都合だったりする。 同様に、主幹も呼ばれていない。 きっと胸を撫で下ろしていることだろう(ぷ とはいえ、呼ばれないのは寂しくも感じる。 部下とは言え、管轄的に直系では無くなっているし、呼び難い事情もある。 どっちつかずの立場のおらっちとしては、仕方無いだろうなと思う。
前に披露宴に出席したのは、前の部署での部下の結婚式。 もっとも、その部下は辞めてしまったが。 そういうことを考えると、部下の結婚式に出席というのは、コレだけだ(汗 前の親分は強運の持ち主だと思っているが、部下には恵まれているようないないような。 同様に、おらっちも同じ道を歩んでいるような気がする。 ってか、おらっちの部下はみーんな辞めてしまうし。 これって全く親分と同じ道ぢゃん!
出て貰えますか?とヒトコト位打診が欲しかった気もするが、 既にその日は予定が入っており、参加不可能(ぷ ほっと胸を撫で下ろすのは、主幹だけではない。
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