ひとり言 Ver2.0R
KYOKOの日常。ほぼ毎日更新の予定。
目標は遠く高く!満願成就はいつのことやら。(^_^;)
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- 2004年10月05日(火) 焦る1日
いやぁ。寒いっ。 1ヶ月前がまるで嘘のようですな。 暖房入れようかと思ったぐらい。笑えない。
やっぱり、週末10/8ぐらいまではサーバーメンテらしい。 (コンテンツのみ閲覧可) しかも、この日記の写真も前のHPのパスを使用したまま だったから、×がついてる。あほ・・・。 んなわけで、当分×のまま。まだ手直し出来ませぬ。
仕事は少ない。でも、コレが大当たり! クレームまがいのものばっかり当たる。なんてこったい!
しかもお昼に、突然アマゾネスMさんが私に懇願(?)するように 「アタシ、怖くないからね」とのたまふ。むむ、イマゴロ? んぐぅ?・・・私の態度ってそんなに不自然かな? 確かに最初はマジで怖かったんだけど、 彼女のキャラをわかり始めてるつもりだったんだけどねぇ。 どんな態度取ったらよいでしょうね? だからと言って、いきなりタメ口って言ってもやや抵抗ある。 ・・・やっぱ彼女が怖いのか?
っていうか、己のキャラがどんなんだか 忘れてしまっているみたいでさ〜。今日1日焦った。
- 2004年10月04日(月) 今はなくても、きっと・・・
イマドキの子達って反抗期がないようだって TVで言ってたけど、さて本当だろうか?
家庭の愛情に恵まれない環境で 生きてきた人ならともかく、 両親や祖父母が元気で健康なのに、 みんなが取り繕って生活しているって 極めて不自然じゃないかと思う。 だから、『極めて真面目』と言われる子供が犯罪に走る。
そんなことを考えていたら、昼休みに 会社にてある女性のぶっちゃけ発言。
父親の顔を知らないし、母親は飲み屋をやっていたから 夜は毎日一人でご飯を食べていた。そして・・・母親は再婚。 一気に家族は増えるものの義父に受け入れられない。 そんなある時、彼女は全寮制の学校へ行き独立。 看護学校に通いながら働いた。 その後、大人になって結婚と離婚の経験もしたと。
残念ながら、その彼女には 男を見る目があるとは、ちょっと・・・言い難い。 (三十路で未婚の私が言うには、あまりにも恐れ多いが) 環境だけでなく、長い間培われてきた性格にもよると思うけどさ。 でも、学校に行きながら働いていたから 非行に走る暇がなかったと言ってる。それは、天晴れだよね!
今までが不幸すぎたかもしれないけど、大丈夫。 これからは大丈夫だよ。生きていればきっとイイコトもあるから。 止まない雨はないし、空けない朝はないでしょう。
(女としての)幸せは捨てたと言うけど、 せめて、身体だけは大事にして。いつでもゆるめのキャラで 笑顔で絶やさずにいられればOKじゃないのかな? どうかこの先、彼女が幸せでありますように。
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