雑 記
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2005年12月04日(日) 今日のコロシアムは負け

今日は漸く、オーグル仕官の農家さんを訪問してきました。
83名の人に会って、代表就任の挨拶して本部の所在地を伝えてきました。
ちょっと疲れました…

でも、すぐに収穫データを持ってきて下さった方がいて…感激。
感激なのですよ。
閑古鳥が鳴くと思ってましたから。
嬉しいなあ。ホント、嬉しい。
頑張らなくちゃね。
なんとか立ち上げて、正式な代表の方に渡したい。


執事さんが旅立ちました。
たくさんたくさん可愛がってもらった。
大きくてあったかくて優しかった。
泣いている私の気が済むまで、黙って抱いていてくれた。
もう会えない。
彼にとっては新たな旅立ちだから、泣いてはいけないのだけれど……
でも、私




2005年12月03日(土) 小躍り

やったああああああああああああああああ!

何事かとお思いでしょうが。
とうとう、幽霊船、B10Fへ到達したのですよー!
9Fからが長かったですからねえ。
何ヶ月彷徨っていたのか分かりません。
多分、船内は幻覚作用があって迷うのですよ、きっとそうなのですっ。
そうでなければ広さに限りある船なのですから見取り図が当然描けるはずなのです。
それが見あたらないと言うことは、多分行く度に違う場所に見せかけて、階段を隠しているのです。
それとも空間毎ねじ曲げてあるのかなあ。
ともあれ、頑張ったー私っっっっ。

他のダンジョンはすべて攻略済みですから、他に行くところもないのですよ。
経験値上げならタワーなのですが、幽霊船には割と冥界の人が出てきてくれて、大抵20点貰えますね。
たま〜にヒトケタ経験値の人がいますが(笑)
ついでに言うと、魔法使い最終で一撃死しない冥界の人もいますが。

そして、昨日も今日も殴りコロで勝ったのです。
フシギな(笑)


2005年12月02日(金) 誕生日

誕生日でした。
今年もこっそりひっそりやり過ごそうとしていたら、誕生日同じ方からお祝いを。
この方には何かプレゼントをと思っていましたので、先を越されてしまった感じ(笑)
その後から数名の方からプレゼントをいただいてしまい、部屋が賑やかに(笑)
賑やか過ぎて身動きとれないという現実に陥ったりしましたが、猫さんにアイテムを預かってもらって一件落着。
みなさんどうもありがとう。
しみじみと嬉しくてなんだか泣けてきます。

一番一緒にいたかった人には一度も祝って貰えずに終わっています。
毎年泣いていたなー……

お祝いが欲しい訳じゃない。
誕生日を覚えていてくれたという気持ちが嬉しいの。


2005年12月01日(木) 冬眠したい

また最終壊されました。
ははは……(虚ろ)

今日、挨拶回りしようと思って、国内の農家さんのリスト作っていたら、なんと81人もいるではありませんか。
…この人たちのうち役職持ちの人を除いて誰一人として、農協関連スレに参加していないという事実。
いくらオーグルを挙げて農家誘致政策を執っても、これではね。
どこで何をしていようとそれは個人の自由ですが……
まあ、いいですが。
困難な事は最初から分かっていましたから。
全農家回りを決行しなくては。
しかし伝言ひとつでは言いたい事が言い切れないのです…
二つ使ったら怒られそうだし。
簡潔で意味が分かりやすく且つまた誠意の伝わる内容でないと。
あー私には厳しい条件ですっ。
でも、がんばろー負けないぞ。

でも、PLその前にお仕事しなくちゃ。
年末調整して、給与計算して、住民税納付して……


2005年11月30日(水) 無題

昨日、最終壊されました。
ああ、この人も呪い持ちだったのか…しかも携帯さんだ。
判明している限りの呪い持ちの人の大半が対戦終わったのを確認してから登録したのだけれど。
携帯さんは登録時間にばらつきがあるしなー

今月は、待ちの方が先制攻撃できない感じ。
ってね、5割しか勝ってない〜
9連敗が痛かったー
魔法使いが魔法戦して勝率5割じゃなー
今月は勝てない月だったなあ…

さて。来週はハルベルト。
対戦相手は有名なチームさんらしいです。
精一杯頑張りましょう。

本日、農協本部を建設しました。
多分、閑古鳥が鳴くと思われます(笑)
なにしろ会議室で活動している人数、数えられそうですよ。
それでも私は私のするべき事をするだけですが。
あとは国内の農家さんに挨拶回りして来ませんと。
えーと、いくらなんでも、仕官者全員はちょっと無理かな(笑)

困難を承知で代表に手を挙げたのですから、可成り踏ん張りませんと(笑)
会議室離れをなんとかしないとな…
って、そこからなのか。
この世界でどう過ごそうとそれは個人の勝手ですからねえ。
私はある意味ワーカホリックなのですよ。
達成感というものが好きですし、必要とされる事も好きですし。
逆に言うと「お前なんかいらない」の一言で葬り去る事ができるでしょうね。

いらないエルフ。
そう思われる事が一番辛かった…

子供が親に「お母さん、ボクの事、好き?」と確認するように、私も確認せずにはいられないのです。
私は、全くの子供なのです。
いつもいつも確かめていたかった……
「ねえ、私の事好き?」と。
19歳にもなって、ウザイ奴ですよね(笑)

そんな訳で、私をこき使うにはおだてればいいのです。
君が必要なんだと囁いてくれたらすっ飛んで行くのですけれどもね(笑)


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