雑 記
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始めました。 始めるまでが長かったけれど、始めてしまえばこちらのもの。 始めれば早いのです、私。 しかも、目的がありますしね。 …ディアルゴに遊びに行くのですっ。 楽しみだなあ。遠足気分です(笑) そういえば、私は旅人でしたっけ…
帰りたくてもガイア陛下の頃にはもう帰れないし。 ブレストレイトさん、好きでした。 私はあの方が目標でした。 謳わない吟遊詩人。 懐古だなぁ(笑)
今日もコロシアムは勝って、未だランキングに。 昔はそれも嬉しかったのだけれど、こうも契約対戦やら裏対戦やらが多そうな状態では。 顔ぶれが毎月同じですからね。 40名のうち何割ががちんこなのでしょうか。 私は天地神明にかけて契約も裏もしていません。 単に魔法使いだから勝てるだけ。 呪い魔法が禁止ですと、魔法使いと傭兵は圧倒的に有利なのですよ。
コロシアムイベントは今日で終わりです。 あともう少し早く対戦していれば、ターゲットを捉えられたのに。 まあ、いいや。 700万、手に入れたらしいです(笑) なんだかお金が貯まらないなと思っていたら、それもそのはず、農業関連で使っていたのでした。 このままでもいいのだけれど、手順はきちんと踏んでおかないと後継の人が困るので、そのうちに請求しようっと。
農業関連のお仕事はすっかりはまってしまったなあ。 でも、代表が暫定であることに変わりはないです。 農協が軌道に乗り、他の協議事項が終了したら交代するつもりだったのですから、もう交代してもいいのです。
大変なところは終わってますからーーーーーーーーっっ(叫)
ええと、オーグルの不特定多数の方、主に農家さんに向かって叫んでみました(笑) 本当に、大変なところはクリアしてますから、あとは事務手続きだけなのですよ。 それも滅多にないですし〜 誰か立候補なり、推薦なりで交代してくれないと、農家でない農協代表のままなのですけどー 本当に、もう大変な事はないのですってばー…ぜーぜー。 ここで叫んでいてもしょうがないのは分かっていますよぅ……
農業のお仕事は大好きだけれど、できれば農家さんにやって欲しいのは本音です。 私は、内務と、ボランティアとはいえサポート、入国管理していますから、これ以上の仕事は抱えない方がいいのです。 中継地からイベントも出しますし。 ひとりの人がいくつも仕事を抱えるのはいい状態ではないと信じますから。 それがどんなに好きでも、きちんとこなせていても、それでも良くないのです。
誰かがやってくれるからいいや、ではなくて、やってみようかなって思って欲しい。 けれど、好きでなければできないことも確かですから、誰しもができるということでもないのです… この辺りが非常に難しいところで。 とりあえず、会議室に来てもらえる努力を。 来てもらってそれからヤーメタというならそれはそれ。 遊びから入って、俺、何かやれるかなぁって思うまでになって欲しいこと。 そのためにはどうしたらいいのかというと、今のところこれなら、という正解はないのです。
ああ、あまりコアな話題はね… というと、なんだか逃げを打っているようにも見えますが(笑) 私には私のやれる事しかできませんのです。
| 2006年03月16日(木) |
ディアルゴ行きたいなあ |
マダムが…ダンジョンで誘うのですよ。
イスラは良いトコ一度はおいで♪ 酒はウマイし、ネェちゃんはキレイだ♪ (原文通り)
って、こんな風に歌いながらダンジョン歩いているのですよぅ… 無性に行きたくなるではないですかー ああ、うづうづするっ(爆)
しかし、今は無理だなあ。 こうなったら農協のお仕事をちゃっちゃっと片づけて、猫さんあたりに留守番頼んでお出かけしようかなあ。 コロイベもあるから、それが終わってからを目標に。 ネェちゃんは…キレイに越した事はないけれど、お酒が美味しいってのはいいですよ、うん。 ずーっと飲んでないなあ。 とにかく何が何でも飲もうって訳でもないのですよ。 好きだし滅多やたらに強いけれど、一人で晩酌するような趣味はないです。
で、ディアルゴ。 あそこも海ですよね。 火影に乗っていけば早いかな、でも彼は大雑把だから途中で私が落ちても気が付かないだろうし(涙) なんて、既に行く気満々(笑) コロイベは2週間以上かかるから、その間にテントさん個別訪問しつつデータ整理。 データ整理がなーなんて言っている場合ではないな。 国外対象の募集は、帰ってからでいいや。 (脳内で予定組むエルフ) ある程度進めておけば私がいなくても問題ないと思う。 よし、がんばろー(ぐ)
で、領主様は、ガッツオの代理領主に収まってしまったのですねえ。 何時帰って来るのだろー…… もしかして当分帰って来ないのかなあ。 ガッツオでリフレッシュして新たな気持ちでオーグルに戻って下さるといいのですが。 領主様がつまらなさそうなのは、こちらもつまらないといいますか。 領主様はみんなに愛されているのですから、上手に愛されていて欲しいのです。 みんなに尊敬されて愛されている、氷柳様はそういうタイプの領主でしょう。 ガッツオが面白くてもちゃんと帰って来て下さいよぉー(笑)
| 2006年03月15日(水) |
運を使い切ったのかも〜 |
どうしようー(しくしくしくしく) 参加中のコロシアムイベント、もしかして、現時点で一位です〜(おろおろ) このあと、どんな不運が待ち受けているのかと思うと恐ろしくて…… ついでに言うとコロシアム、ランキングに載っちゃってます…やだなー
こう言ったらなんだけど、破壊系を除いてなんでもありのコロシアムで、ひとりも傭兵や魔法使いがいないし、闇エルフがほとんどでは。 これでは負けますよ。 勝たせるために強い人を出さないのかな… その辺は分からないけれど…うーん。 主催の人がこんなにみんなに勝つとは思わなかったって… いや、種族ルーツ見たらこうなることは予測できますけど。
そうだ、そういえば、もうずっと気になっていることがあったんだ… 某人が時々使うとある言葉。 どう考えても使い方違うような気がする… その人の意図した事は理解できるのだけれど、普通、そういう使い方はしないんじゃないかなーと思うのです。 そういう使い方すると、自分自身を敬っているみたいなんだけどなあ。 意図した通りに受け取ったとしても、仰々しすぎて一歩間違えると慇懃無礼なんだけど… なんかね、気になってしょうがないのですよ。 でもまあ、私が間違っているということもないとは限らないから見て見ぬ振りしているのですが。 私も気をつけなくちゃと思うのです。
優しい気持ちで目が醒めた。 目にしたすべてのものに平等に微笑みかけたいような、そんな気持ちで。 髪を揺らす微かな気配が昨夜の記憶を呼び覚ます。
「添い寝くらいなら」
そう言った後で寝相は悪いのだと呟いたその人が、傍らで静かな寝息をたてている。 記憶を確かめるように目を開けた。 女性特有の柔らかさと丸みを帯びた白い腕が目に入った。 その細い腕を私は抱きかかえて眠っていたようだ。 そっと顔を上げると、見慣れた紅い髪と酷く他人めいたその人の寝顔があった。
個性を色濃く表していると言えば双眸であるから、それが閉じられた表情に見知らぬ人のような感覚を抱いても不思議はない。 そういえば、自分自身も誰かに、オブジェのように無機質な表情になる、と寝顔を評された事があったのだ。 息をしていないのかと思った、と。
醒めきらないままに記憶を手繰り寄せる事に疲れた私は、再び元の姿勢に戻った。 目覚めるたびに襲われる喪失感に、今日は耐えなくてもいいのだ。 夢と現実の狭間を漂い、時の流れに身を任せて何が悪いだろう。 私は再び目を閉じた。
文字を起こして文章を綴りたい。 でも、書く事が思い浮かばない… 「何か」じゃ駄目なのだろうな。 「これ」書きたい、じゃないと。 だらだらと愚痴を綴るならいくらでも(滅) そんなのではなくて。 いけないなあ、またなんだか鬱々としている…
楽しい事、愉快な事、綺麗なモノ、そんな話がいいなあ… そうそう、少し前からホワイトデーの贈り物をお届けしているのです。 みんなに違ったものを。 あの方にはこれ、この方にはあれ、って選ぶのは楽しい。 弟子さんは、加工品がいいのかな?
さてさて。 …眠いです。 今日は早めに入国者チェックして寝ようかな。
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