雑 記
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アカハライモリの赤ちゃんが生まれたのは今月の8日。 オタマジャクシみたいな赤ちゃんは、ひらひらのエラがはっきりと張り出すと、小さな前脚が出ます。 あまりに小さくてゴミかなにかみたいなのですが確かに足。 これを動かして移動します。 何日か経ってからよくよく見ると指もあるようなのです。 その頃には後脚らしき出っ張りも出現しています。
生まれてから数日間は頭にもツノのようなものがあるらしいのですが、これはどうやっても確認できませんでした。 あまりに小さくて… ここに上げたいのですが、上手く写真が撮れないのですよ…
今、全部孵化して16匹。 育つといいのですが… しかし、育ったら育ったで16匹は… まだ小さいので、どうなるかは分かりませんが。
2センチにも満たない小さな子たちなのですが、可愛くて癒されるのです。
ネタがないあまり、昨日は何やら恥ずかしいことを書いていたような(汗) 時々、知ってもらいたいという欲求がむくむくと湧くようなのです。 で、今日もネタがないわけですが。
いえ…ダンジョン、9000人目の方を確認できていません。 強装備プレゼントができないー 心当たりの方は自宅まで来てくださぁぁぁい! ここで叫んでも無駄でしょうけれど。
不覚でした。 8970人くらいの時には、もう少しだから気をつけないと、と思っていたのにぃ〜 うわーん、私のまぬけー(しくしくしくしく) 何しているのだろうな、私。 そしてそして、イベントどうしようかなー 8000人目の時はできなかったので、今回はやりたいし。 ちょっと考え中です。 いえ、考える事といったら、開始日と宝箱の中身の金額設定だけなのですけどね。 散財していますから財布の中身と相談して(笑) 毎日赤字ですし、ね。 それに、10000人達成の時にはさらに常連さんには還元したいですから貯めないと。
さてさて、PLに飼育されているアカハライモリの赤ちゃんは、残ったタマゴも孵化して16匹になりました。 小さい足を4本使って歩くのもいますし、前脚しか出てないのも。 成体と同じように、前脚を突っ張って頭を持ち上げている仕草の可愛いこと。 PLは、爬虫類大好きです。 イモリは両生類ですが(笑)
毛皮の生き物はもっと好きで、だから犬を飼っていたのですが、彼を亡くしてからはどうにも、手が寂しいですね。 彼の手触り、彼の体温、彼の瞳。 思い出すと、まだ泣けてしまうのは、諦めきれてないということなのかな。 彼と一緒に行った場所へ行くといろいろと思い出されて堪らないものがあり… ますます出不精になりつつ。
| 2006年06月24日(土) |
ヤモリがいたーーーっっ |
 玄関前の鉢植えの陰にヤモリがいたのですよ(じ〜ん) あれは古い家じゃないといないと思っていたから凄く嬉しい。
ヤモリは生き餌を必要とするので飼えないのですよ。 欲しいのですけどね。 今日漸く触れて感激なのです♪ カナヘビやイモリに比べて皮膚が薄くて柔らかかったです。 へな〜っとしてました。 可哀想なので、写真を撮って逃がしました。 あの目がいいのーワニみたいで〜(錯乱)
で、今日は、よぉく考えたら休日なので冥界さんたちもお休みだったっ(爆) 明日もお休みですね。
珍しく茶室で話をしていて、貞淑なのはつまんない、と言ってしまい… 貞淑といえば貞淑でした、私。 頼まれもしてないのにね…
帰らぬ人を3年間待ち続けて、ずっと寂しかったから… 奔放に生きたいと思うのは、その反動なのかもしれません。 優しくしてくれそうな人にはついていってしまいます。 でも、なんにもできない。 ただ、窓から見ているだけなんだ… 私には奔放に生きることなんかできはしないことくらい、自覚しています。
だから、想い人は一人なのですよ。 大好きすぎて会いに行けない…(ぇ) いろいろ難しいお年頃なのです。
いつまでも無邪気ではいられません。 私だって成長するのです。 少しずつ大人になるのです。 泣いてばかりいるエルフのままではないのです。
強くならなくちゃって思います。 鋼の強さではなくて、葦のようなしなやかさを備えた、そんな強さ。 倒れてもまた立ち上がれるだけの強さが私は欲しいです。
常に前を向いて立っていようと思います。 大切な場面で自分に嘘を吐かないエルフになろうと思います。
…思うだけに終わらないように。
悔しいと思うなら、努力を。 狡いと思うなら、上をゆく狡猾さを。 マイナス思考は最大の敵だということを自覚して。
…さて。 今日はブレイクさんとアジトを潰していますね。 私は両方とも失敗しています。 名も無き〜にやられると無性に悔しい(笑) 悔しいので、装備を変えてみたりはするのですが… やはり、運ですか。
…なんて、しばらくしたらどちらも落ちてました。 うーん、明日はどうなっているかな。 もうぞんびはいらないよ〜(叫)
ショップのお得意さんとCB伝言のついでに話をしているわけですが(笑) 元々知り合いなのですけどね。 氷柳様に憑いているなら、フレバへ行かないのかと。 私は、追っかけではないのです、多分。 といいますか、追っかけて行ってフレバで無為に過ごすことなど思いもしませんね。
オーグルは、氷柳様の治める領地ですから、そこで働いた方がいいに決まってます!という「思い込み」と私自身がオーグルを好きだからというのがありますからね。 追っかけて行けば勤務する度に声が聞けてそれは嬉しいのですが、でも私…暇ですもん。 フレバに行ってもそのうちにオーグルへ帰る事を思うとお仕事できませんし。 それよりもオーグルで突破要員していた方がどれだけマシなことか。
氷柳様がオーグル以外の領主になるというなら話は別ですけれど。 …別かな?ううーん、何か引っかかる…… 私自身がオーグルに馴染んでしまって…… でも、きっと追いかけていってしまいそうな気もしますね(笑) それで、仕事できなくて暇で退屈するんだ…(爆)
詰まるところ私は根無し草…うーん、違うなあ。 野良エルフなんだ(笑) 気に入った人に勝手についていって、体育座りして玄関先で出てきてくれるのを待っている感じ… 実際、綺麗な人の後はついていってしまいますけどね(笑) 声かけたりはしないですよ、ただついていって、窓からこそりと覗いて満足するという… ストーカーみたいですけど、それっきりですもん。
氷柳様の事は、玄関先で待っていたりはしませんけどね(笑) 用があったらドアを叩けば済む事ですから。
冥界軍のモンコンは開催されなかったですね(笑)
勤務と突破の待機は退屈だし、忘れそうなのが怖い。 特に勤務は練度の関係があるので、忘れないようにしないと。 たまに一人ぐらい大丈夫でしょ、というのは私にはいけません。 すーぐに忘れてしまうのだから。 鍋も同様。 なんにもやり忘れたことはないよね、と自問自答してから寝るのに忘れているのですから。 自問自答、アテにならない…(めそり)
CBもいないし、冥界関連報告もないし、呪竜もいないし、ヒマだなー 退屈だなー 働いていないと落ち着かないっ(ぇ) 何かやろうにも、ちょっとマッテな状態ですし。 しょーがない、知り合いの家を片っ端から襲撃して歩くか(コラ) だって何かしたくてうづうづするんだもんー
今日はブレイクさんちに突破して成功。 防御を固めてみました。
正面突破:第1戦
ハリアを名も無き防衛兵1が迎え撃つ!
ハリア「では」 名も無き防衛兵1「………」 名も無き防衛兵1が先に行動をとった!!
第 1 ターン! ハリアのHP:99 名も無き防衛兵1のHP:60
名も無き防衛兵1の周辺に見えない力が集まり始める…。 名も無き防衛兵1は「ラ・デルフェス」を唱えた。 名も無き防衛兵1は『ラ・デルフェス』を発動した。 名も無き防衛兵1の連続攻撃! ハリアに 1 のダメージ! ハリアに 3 のダメージ! ハリアに 1 のダメージ! ハリアに 11 のダメージ! ハリアに 3 のダメージ!
ハリアの周辺に見えない力が集まり始める…。 ハリアは「仄かなる月闇」を唱えた。 ハリアは『天魔最終』を発動した。 名も無き防衛兵1に 108 のダメージ!
名も無き防衛兵1は戦闘不能になった!!
ハリアは戦いに勝利した!! ハリア「完了」 名も無き防衛兵1「………」
正面突破:第2戦
ハリアを名も無き防衛兵2が迎え撃つ!
ハリア「やれやれ」 名も無き防衛兵2「………」 名も無き防衛兵2が先に行動をとった!!
第 1 ターン! ハリアのHP:80 名も無き防衛兵2のHP:61
名も無き防衛兵2の攻撃! ハリアに 20 のダメージ!
ハリアの周辺に見えない力が集まり始める…。 ハリアは「CALL7」を唱えた。 ハリアは『天魔最終』を発動した。 名も無き防衛兵2に 51 のダメージ!
第 2 ターン! ハリアのHP:60 名も無き防衛兵2のHP:10
名も無き防衛兵2の攻撃! ハリアに 12 のダメージ!
ハリアの周辺に見えない力が集まり始める…。 ハリアは「仄かなる月闇」を唱えた。 ハリアは『天魔最終』を発動した。 名も無き防衛兵2に 48 のダメージ!
名も無き防衛兵2は戦闘不能になった!!
ハリアは戦いに勝利した!! ハリア「完了」 名も無き防衛兵2「………」
正面突破:第3戦
ハリアを名も無き防衛兵3が迎え撃つ!
ハリア「最後のぞんびさん」 名も無き防衛兵3「………」 名も無き防衛兵3が先に行動をとった!!
第 1 ターン! ハリアのHP:48 名も無き防衛兵3のHP:81
名も無き防衛兵3の攻撃! ハリアに 28 のダメージ!
ハリアの周辺に見えない力が集まり始める…。 ハリアは「幻惑する花影」を唱えた。 ハリアは『天魔最終』を発動した。 名も無き防衛兵3に 54 のダメージ!
第 2 ターン! ハリアのHP:20 名も無き防衛兵3のHP:27
名も無き防衛兵3「………」 名も無き防衛兵3のクリティカル攻撃!! ハリア「あぶなっっ!逃げ足だけは早いのですっ」 ハリアは素早く回避した!!
ハリアの周辺に見えない力が集まり始める…。 ハリアは「幻惑する花影」を唱えた。 ハリアは『天魔最終』を発動した。 名も無き防衛兵3に 49 のダメージ!
名も無き防衛兵3は戦闘不能になった!!
ハリアは戦いに勝利した!! ハリア「完了」 名も無き防衛兵3「………」
正面突破が成功し、対象国に728のダメージを与えました。
そしてアジトの方は負け。
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