雑 記
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むかーしコリで行われていた広報。 仕官者全員のお宅に文書を届けるというものなのですが、ふと思いついて実行してみたのですよ。 ……オーグルには向いてない。 100人ちょっとだから手分けして配布した方が早そうです。 なんだか泣けます。 いろいろいろいろ泣けます、オーグル。 まぁ私もいけなかったんだ…うん。 あ、別に何かあったわけではないです、反省しているのです。
オーグルは故郷ではないけれど、すっかり馴染んでしまって。 愛着さえ湧くから時間の経過というのは重要なのかも。 …氷柳様が領主だからというのも勿論関係していますが(笑) でも、帰って来ないから寂しいんだ… だけど、今帰ってきたらいろいろやりかけで困るんだーーー! は。取り乱してしまったっ(爆)
やっぱり私は何をしてもお仕事に辿り着くのです。 …いいですけどね(くすん) 真面目にお仕事するしか能がないのだもの… (何か動揺しているらしい)
あ、前向き前向き。 お仕事していない私なんて私ではないですから(ぇえ) お仕事して誰かに恋心抱いて、時々元気を無くして。 夢を見て、ひたすらに夢を見て、生きているエルフですから。
涙袋の涙を捨てる時期なんだ、きっと。 では、いつものようにでーもんさんちの畑に行ってこよーっと。
漸く、よーやく、練度が1%上がったのです! 嬉しい…(じ〜ん) 何度かお宅に足を運んで軍人登録をお願いしてきただけに、これは嬉しい。 軍人は、違うんだけどなぁって方にもお願いして登録していただいた甲斐があったというもの。 それ言うなら私なんか凡そ軍人って似合わないではないですか(笑) 軍人強制すんな、昔はそんなじゃなかった、という声も聞こえてきそうなのですが、いえ、実際聞こえていたのですが、生き延びるためにはそうするしかなかったですからね… 更地になってしまったらもう再生は叶いませんから。
…古くからオーグルにいて、まったりしたところが気に入っていたんだ、という方にはきっと申し訳ない方向に舵を取っていると思われます。 私はオーグル土着の民ではないですから、昔を懐かしんだりはできません。 前を向いて進むだけなんだ…… あ、何やら感傷に…(笑)
久しぶりにイモリの話。 淘汰されたりなんかして、今上陸しているのは4匹。 ずっと絶食状態だったのですが、今日、漸く乾燥赤虫を一匹ずつ食べてくれました。 一匹だけどうしても食べてくれなかったのですが、最早それがどの子なのか分かりません。 とりあえず、これで数日は少し安心できます。 餓死ってかわいそうではないですか… 食べてくれるまでピンセットで摘んでいるので、手が痛いです。 慣れてくれるまで毎日苦労するのだろうなー 可愛いからいいのだけれど(笑)
そして息苦しいPLなのでした。 ぜーぜー(ばたり)
雑記が書けてない…
今日中にスレ立てしておきます、なんて言って日付越えてしまった(しくしく) だって、やってみたらすごい昔の事ですっっっかり忘れていたのですもん。 …ついでにエクセルのソートの仕方もうっかり忘れてたし(ぇ)
広報をやってみようと思ったのですよ。 竜おたくの人(笑)がイベントを出してくれて、本戦?まで間があったのでお試しには丁度いいかなと。 実際のところ、オーグルは100人ちょっとですから、数人で手分けすればチラシの配達などできるのですが。 時期的にも人影の薄い会議室で、どれだけの人が配布してくれるか… 実はかなり悲観的だったりします。 スレ立て完了したのが遅かったですから、明日の夜まで待ってみないことにはなんとも言えないのですけれど。 多分、オーグルでは広報配達などやったことないでしょうし、行政に参加しないまでも、ちょこっと何かしてみたりとか、そんな姿も少ないですから、期待してはいけないのです。 結局は私が責任をもって配布します、なんてことになったりして。 …まぁ今回はそれでもいいのですけれどもね。 そんなことになっているのはやっぱり過去からの慣習?が大きな要因を占めている事は確かですし、改善していかないと。 国民性ばかりではないですよねぇ…(ためいき)
動かない会議室、まったりできればそれでいい、なんてことは、今のオーグル、許されませんからね。 会議室が動かないということは、仕官者も見ているだけで動いていないということです。 見ているだけで、興味を惹かない会議室では、だんだん足も遠のくというもの。 これで有事の際に対応できるわけがないのです。 ですから、現在の最優先事項は『会議室に参加』です。 …イベント、もう少し出て来ないかな、期日をずらして。
お疲れですっ(爆)
だらだら過ごしているとネタがないですねえ。 やる事はいくらでもあるー!のですよぅ。 だらだらしている場合ではないのですけど〜 来週にはきっと。
なんにもしていないとお仕事したくてうづうづします(ぇ) 私はつまり、変人なのですよねぇ。 正確にはお仕事も勿論ですが、集中することそのものが大好きなのですよ。 これはやはり、PLの持っている資質なのだと思います(笑) PLは、珠算検定1級を持っています。 時間さえあれば段まで取りたかったのですけどね。 それはともかく、PLが算盤というものに熱中していたのは、算盤を弾くという行為が集中することに=だったからではないかと思うのです。 算盤というものは、10分という時間の中で与えられた計算をして、その得点で問題の難度に見合った級に合格したり、競技順位が決まったりするのです。 計算している時は、目に見える問題と算盤の珠、無意識に繰り返される暗算と己の指の動きしか存在しないのです。 指の動きも意識してやっているものではなく、身についていますから、数字を拾って答えを出すのみ。 辺りは珠を弾く音と鉛筆を走らせる音、時には紙の捲れる音しか聞こえません。 その音さえも無意識に消失させて無音の境地、というと全く大げさに聞こえるかもしれませんが、ただたひたすらに集中するだけの世界。 何やらマニアックな(笑)
キーボードに向かっていると、このときの気持ちに通じるものがあるような気がするのですよ。 勿論、本を読んでいる時も。 PLは、とにかく集中してしまうのですよ。 あー、どこからかPL雑記になってる(笑) それもちょっとなんだかなあな話に。 まあいいや。読みたくない人は読まなければよろし。
それで、私はですね、とにかく何かしたいわけですよ。 暇をしていると落ち着かないのですよねえ。 暇自体はいいのですが、それは今ではないのですよ。 あれ、やりたいーって思うと、うづうづします。 それが終わった時をイメージして動くのですよ。
そそ。 イベントが出てますので、オーグルの人は参加どうぞ。 またこんなところで、と思うかもですけど。
久しぶりに行ってきました。 今回の目的は、ずっと乗り損ねていたビッグサンダー・マウンテンに乗ることと、バズ・ライトイヤーのアストロブラスターとプーさんのハニーハントを制覇することでした。 一時間以上前には正門前に並び、開門と同時に走る走る(笑) とりあえずバズ〜のファストパスを手に入れ、ホーンテッドマンションに並ぼうと思ったら、休館でした。 PLは、ホーンテッドマンション、大好きなのですよ。 仕方がないので、移動して、バズ〜に入れるまでの一時間の間に、ということでスター・ツアーズへ。 ここは入ったことがなかったのですが、思わぬ発見をしました。
PLは、絶叫系のアトラクションが苦手です。 でも、ビッグサンダー・マウンテンはさほど怖いと思いませんし、スペース・マウンテンもなんとか乗っていられます。 スター・ツアーズは、開始して最初の方で、スピーダーが落ちるのですね。 実際に落ちているわけでもないのに飛び上がってしまいました。 PLは、この落ちるというのがどうも苦手らしいです。 だから猛スピードでも螺旋を描いて回転するのがほとんどのスペース・マウンテンは大丈夫らしいのです。 ビッグサンダー・マウンテンはさほど速くもないですし、やはり回転ですからこれも大丈夫。 スプラッシュ・マウンテンは、最後のところで叫んでます、心の中で(笑) たすけてーやめてーおろしてーと。 一度きりで終わるので耐えますが、できれば乗りたくない。
バズ〜は、シューティングなので、燃えます(笑) 二度目は並びましたよ。 ファストパスが取れませんでした。 プーさんを止めておけば取れたと思うのですけどね。 一応増えたアトラクションは制覇しておきたいですし。 プーさんは、PL的にはまぁ、うん、必死になってまた乗ろうというものでもないかな。
さてさて私はといいますと。 今週いっぱいはうまく動けないので、ごそごそしだすのは来週からかな。 頭がお仕事モードに切り替わっているといいのですが。 本来の私はナマケモノですから、このままずるずるとナマケモードに入るのが怖いのです。 肩書きはその辺を抑止するという意味もあったのです(笑)
ナマケモードは伝言にまで及んでいまして、返事がこねーぞって方、ごめんなさい。 伝言返しは大好きなのですが、腑抜けなので〜 あと二日ほどぼけぼけしたままでいさせて下さいな。
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