雑 記
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外間がシャッフルされている… 上げて消してないので『犯人?』はすぐに分かります。 最終的に天和関連のスレが新旧取り混ぜて上がっています。 こちらは上げ消ししてありますが… これが目的なら他のスレを何個も上げる必要ないのに。 かといってどれかのスレを流したというわけでもないのですよねえ。 あ、最新版広報スレは上がってないや。 よく分からないな。 分からなくてもいいけれど。
さて、我が家のイモリの赤ちゃんたちは。 今…確か8匹上陸しているのかな。 毎日エサやりに一回30分、これを3回くらいやってます。 その合間には、上陸しそうなコが溺れているのを助けたりして。 エサは食べてないコもいるはず、個体識別ができないですから。
エサは、乾燥赤虫の先をピンセットで摘んで、それを水に浸して柔らかくして、顔の前に持っていくと…ぱくっ!と(笑) これがなかなか食べてくれないんだ… しかも全員が食べるわけではなくて、時間ばかりかかって3匹くらいにしか食べさせてやれない。 みんな食べてよ、もう!死ぬよ? 早く慣れて自分から食べに来て欲しい。 子育てが大変なんだーーーーーーーっ!
むかーしコリで行われていた広報。 仕官者全員のお宅に文書を届けるというものなのですが、ふと思いついて実行してみたのですよ。 ……オーグルには向いてない。 100人ちょっとだから手分けして配布した方が早そうです。 なんだか泣けます。 いろいろいろいろ泣けます、オーグル。 まぁ私もいけなかったんだ…うん。 あ、別に何かあったわけではないです、反省しているのです。
オーグルは故郷ではないけれど、すっかり馴染んでしまって。 愛着さえ湧くから時間の経過というのは重要なのかも。 …氷柳様が領主だからというのも勿論関係していますが(笑) でも、帰って来ないから寂しいんだ… だけど、今帰ってきたらいろいろやりかけで困るんだーーー! は。取り乱してしまったっ(爆)
やっぱり私は何をしてもお仕事に辿り着くのです。 …いいですけどね(くすん) 真面目にお仕事するしか能がないのだもの… (何か動揺しているらしい)
あ、前向き前向き。 お仕事していない私なんて私ではないですから(ぇえ) お仕事して誰かに恋心抱いて、時々元気を無くして。 夢を見て、ひたすらに夢を見て、生きているエルフですから。
涙袋の涙を捨てる時期なんだ、きっと。 では、いつものようにでーもんさんちの畑に行ってこよーっと。
漸く、よーやく、練度が1%上がったのです! 嬉しい…(じ〜ん) 何度かお宅に足を運んで軍人登録をお願いしてきただけに、これは嬉しい。 軍人は、違うんだけどなぁって方にもお願いして登録していただいた甲斐があったというもの。 それ言うなら私なんか凡そ軍人って似合わないではないですか(笑) 軍人強制すんな、昔はそんなじゃなかった、という声も聞こえてきそうなのですが、いえ、実際聞こえていたのですが、生き延びるためにはそうするしかなかったですからね… 更地になってしまったらもう再生は叶いませんから。
…古くからオーグルにいて、まったりしたところが気に入っていたんだ、という方にはきっと申し訳ない方向に舵を取っていると思われます。 私はオーグル土着の民ではないですから、昔を懐かしんだりはできません。 前を向いて進むだけなんだ…… あ、何やら感傷に…(笑)
久しぶりにイモリの話。 淘汰されたりなんかして、今上陸しているのは4匹。 ずっと絶食状態だったのですが、今日、漸く乾燥赤虫を一匹ずつ食べてくれました。 一匹だけどうしても食べてくれなかったのですが、最早それがどの子なのか分かりません。 とりあえず、これで数日は少し安心できます。 餓死ってかわいそうではないですか… 食べてくれるまでピンセットで摘んでいるので、手が痛いです。 慣れてくれるまで毎日苦労するのだろうなー 可愛いからいいのだけれど(笑)
そして息苦しいPLなのでした。 ぜーぜー(ばたり)
雑記が書けてない…
今日中にスレ立てしておきます、なんて言って日付越えてしまった(しくしく) だって、やってみたらすごい昔の事ですっっっかり忘れていたのですもん。 …ついでにエクセルのソートの仕方もうっかり忘れてたし(ぇ)
広報をやってみようと思ったのですよ。 竜おたくの人(笑)がイベントを出してくれて、本戦?まで間があったのでお試しには丁度いいかなと。 実際のところ、オーグルは100人ちょっとですから、数人で手分けすればチラシの配達などできるのですが。 時期的にも人影の薄い会議室で、どれだけの人が配布してくれるか… 実はかなり悲観的だったりします。 スレ立て完了したのが遅かったですから、明日の夜まで待ってみないことにはなんとも言えないのですけれど。 多分、オーグルでは広報配達などやったことないでしょうし、行政に参加しないまでも、ちょこっと何かしてみたりとか、そんな姿も少ないですから、期待してはいけないのです。 結局は私が責任をもって配布します、なんてことになったりして。 …まぁ今回はそれでもいいのですけれどもね。 そんなことになっているのはやっぱり過去からの慣習?が大きな要因を占めている事は確かですし、改善していかないと。 国民性ばかりではないですよねぇ…(ためいき)
動かない会議室、まったりできればそれでいい、なんてことは、今のオーグル、許されませんからね。 会議室が動かないということは、仕官者も見ているだけで動いていないということです。 見ているだけで、興味を惹かない会議室では、だんだん足も遠のくというもの。 これで有事の際に対応できるわけがないのです。 ですから、現在の最優先事項は『会議室に参加』です。 …イベント、もう少し出て来ないかな、期日をずらして。
お疲れですっ(爆)
だらだら過ごしているとネタがないですねえ。 やる事はいくらでもあるー!のですよぅ。 だらだらしている場合ではないのですけど〜 来週にはきっと。
なんにもしていないとお仕事したくてうづうづします(ぇ) 私はつまり、変人なのですよねぇ。 正確にはお仕事も勿論ですが、集中することそのものが大好きなのですよ。 これはやはり、PLの持っている資質なのだと思います(笑) PLは、珠算検定1級を持っています。 時間さえあれば段まで取りたかったのですけどね。 それはともかく、PLが算盤というものに熱中していたのは、算盤を弾くという行為が集中することに=だったからではないかと思うのです。 算盤というものは、10分という時間の中で与えられた計算をして、その得点で問題の難度に見合った級に合格したり、競技順位が決まったりするのです。 計算している時は、目に見える問題と算盤の珠、無意識に繰り返される暗算と己の指の動きしか存在しないのです。 指の動きも意識してやっているものではなく、身についていますから、数字を拾って答えを出すのみ。 辺りは珠を弾く音と鉛筆を走らせる音、時には紙の捲れる音しか聞こえません。 その音さえも無意識に消失させて無音の境地、というと全く大げさに聞こえるかもしれませんが、ただたひたすらに集中するだけの世界。 何やらマニアックな(笑)
キーボードに向かっていると、このときの気持ちに通じるものがあるような気がするのですよ。 勿論、本を読んでいる時も。 PLは、とにかく集中してしまうのですよ。 あー、どこからかPL雑記になってる(笑) それもちょっとなんだかなあな話に。 まあいいや。読みたくない人は読まなければよろし。
それで、私はですね、とにかく何かしたいわけですよ。 暇をしていると落ち着かないのですよねえ。 暇自体はいいのですが、それは今ではないのですよ。 あれ、やりたいーって思うと、うづうづします。 それが終わった時をイメージして動くのですよ。
そそ。 イベントが出てますので、オーグルの人は参加どうぞ。 またこんなところで、と思うかもですけど。
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