雑 記
DiaryINDEX|past|will
引っ越し完了してしまった… ベルドゥーツには一泊もしてません(笑) テントは荷物置き場にして、夏の夜は戸外で火影に抱かれて眠るのが良い感じ。 と、思っていたのですが、眠る間もなく、引っ越し完了していました(笑) お城に入れてもらえるならその方がいいに決まってます。 私にはワイルドとかアウトドアとか似合わないでしょう? 尤も、グラプスにいた頃は時々森にある切り株の上で爆睡していましたが。
…お城。 憧れのお城です。 氷柳様、どうもありがとう。 許可が早かったので驚きました。 と、いうことで氷柳様のお城に居候させていただきました。 嬉しいですっ、勿論。 もう、玄関と部屋を行ったり来たりしてしまうほどに。 常日頃から『憑いていますから』と叫んでいた甲斐があった〜
お城はアイテムをたくさん飾ることができるのがいいのです。 でも、私って脈絡もなくアイテムを集めるし、いただくし、で統一性がありません。 いいのいいの、好きなものは好きなのですし。 時々蒼で統一してあったりするお宅もありますが、私には絶対に無理。 可愛いとか儚いとか綺麗とか、そういうモノ見つけると色目に関係なく欲しくなってしまいますので、統一はできないのです。 ネタアイテムは他人様に押しつけますが(笑)
そんな訳で、お城に引っ越してしまった農協代表なのです。 お許しあれ。
ベルドゥーツからこんにちは。
長らく住んだグラプスでしたけれど、飛び出してしまいました。 グラプスは、コリアスティーンの田園調布、と一部で言い習わされていたのですが、それは当時の経済事情に由来します。 供給所も国内演習もなく、大臣に昇格するのは至難の業だった当時、金銭価値が高かった頃のお話なのです。
ほとんどの人がテント住まいをしていた時に、コリの最古参と言っていい人々が寄り集まって、小屋や屋敷を建てたエリア1は、田園調布のような高級住宅街だったのです。 今も数多くのお城が残るエリア1ですが、でもそのほとんどが幽霊城となっています。 世界から消えた人々の亡霊だけが住んでいる、空き屋なのです。 空き地に建ったテントの人たちがどの程度活動しているのかは知りませんが、多分エリア1はほとんどゴーストタウンに近いのではないでしょうか。
そのような場所に何年も一人で住んでいたわけです。 時々家を出ようとは思っていたのですが、想い出も失くしそうで実行できずにいたのです。 想い出は…想い出に過ぎませんよね。 寂しくなると思い出して自分を慰めていたのですが、いい加減に戻るはずもない過去にしがみついているのもね。 そう思ったら早く何処かへ行きたくなってしまったのです。
家を出るのは簡単でした。 特に哀しくもなかった… 野宿するにしてもアイテム抱えてどうしろと?(笑)
家を出て、コリアスティーン/ベルドゥーツに直行しました。 私が最初に住んでいた地はここなのです。 何故か住む人が極端に少なかったので、汚染地帯と呼ばれていました。 最初、住所を知った人たちに、汚染地帯に人が住んでいる!と言われてかなり不安になったものですが。 あの頃はかわいかった(笑) 次に家主様のお宅に同居させてもらった地が何処だったのか…さっぱり記憶にございません。 2ヶ月とちょっと住んで、グラプスに越したのです。
今度の家主様は、今ちょっとお忙しいかもしれず、ドアを開けてもらうタイミングが… 同居申請は同居しているとできませんから。 それなら不便なテント暮らしをしながら懐かしい土地に住んでみてもいいかな〜と。 さて、何日続くかな(笑) 急いでないですし、のんびりなのです。
PL、朝御飯を食べて、転がっていたら家人が 「最近いつも寝てる」 というから、夏は低血圧にはつらいのだと言ったら 「そんなものはただの怠けだ」 と。 家人はどちらかというと高血圧だからPLの気持ちは一生かかっても分からないだろうなー 高血圧は、放置しておくとそれは怖い病気だからみなさん治療する。 でも、低血圧という病気はないのですよ… 朝からてきぱきと動けないとか、暑さに弱いとか、ひょっとして気のせいなんじゃ?と思われる程度の所謂不定愁訴みたいなものしか出て来ないのですから。 しかも、低血圧でも元気に朝起きて美味しく御飯をいただくなんて人も存在するようですから、ますます… 低血圧なんてつらいだけでいいことない〜(それはそう) 深窓の令嬢じゃなくていいから血圧上げて〜
なんだか毎日おそろしいほどに眠いのですが、身体が休養を要求しているのでしょうか。 イモリで癒されようっと。 エサをやる時にちょっとだけ触っちゃったりして。 かーわーいいーーーーーー エサを食べる時もかわいいのー 赤虫ですから長くて彼らには一口で食べられませんから、うどんみたいに端から… あ、ごめんなさい、うどんが食べられなくなったでしょうか。 私だって赤虫は嫌いなんだー 赤ちゃんてなんであんなに可愛いのだろう。 ストレスにならないなら、キーボードの上に置いておきたい。 じっとこちらを見るから、それもまた可愛いの〜(錯乱) なんかもう、前後繋がりも何も滅茶苦茶(笑)
昨夜のシャッフル氏は、結局荒らしだったのですねえ。 荒らしに横買い、外間での場違い甚だしいスレ立て…ときて、ネウから追放ですか。 『想定外』ってアナタ…ネウの追放対象理由って知らないのですが、自国仕官の人が罪かどうかはともかくとして、むむ?と思われる行為をして公言しているのがいけなかったのでしょうかね…
『やらない方がいいよ』ってことをするのが楽しいみたいですから、どうしようもないですねえ。 ゲームにはルールもあるし、マナーもあると思うのだけど。 相手をするとますます喜ぶタイプかなー
さて、最近私は、己の肩書きに落ち着かなくなっています。 んんん、日本語ヘン? それでですね、私が始めてしまった業務をさっさと終わらせて、農協代表に専念したいわけですよ。 オーグルに帰ってきて最初の一ヶ月は冥界関連に忙殺され、次の一ヶ月はオーグルの立ち位置を掴むのに慎重になりすぎていて動きが鈍かったのです。 そして3ヶ月目となる今月は…PLが忙しいのと暑さのせいで半分死んでいたのでした。
まずい、まずいよ、私。 まったりはダメだとか言いながら私自身がまったりしてない…? 冥界も去り、内務総括さんが復帰しているわけですから、私はちょっと余計なモノかも… ということで、自分に鞭打ってお仕事を終わらせるのです。 鞭打ってもいいのです、別に苦痛ではないですから(笑)
Q&Aスレをもう少し大らかに広げて汎用スレとして立て直そうと思っていて、既存のQ&Aスレを読み直していたら、PON領となった少し後くらいの質問が残っていました。 質問も回答も頭の隅っこにひっかかっていましたから過去に読んではいたのですが、その頃はルーチンワークをこなしていただけなので大した興味もなかったのです。 うん、なんでだろうね、程度は思っていましたが。
絵師団もなく、創造的な活動も見あたらないのに創造国家という名前を掲げているのは不思議なのですけれど?というような。 確かに良く分かりません。 どこが創造国家なのかなーと。 それが正しいのかどうかは私には計りようもないのですが、絵師や文士が活動し易いように保護する、それが国家理念だったとか。 表立って絵師や文士が大活躍しているという印象をずーっと持っていたのですが、違うようでした。
私が入国した時も創造国家でしたが、絵師や文士はほとんど表立って活動してはいなかったのではないかな。 絵師団などもなく、まったり静かな会議室。 質問があった時の回答では、オーグルらしさを模索中ということでしたが、結局これも恐らく遂行されないままに時を重ねているのでしょう。 いえ、もしも完遂してるよ!というならば…申し訳ないですが。 私にはどこが創造国家なのか分からないのです。
私の理想は、全員参加型の行政ですから、かつてのオーグルの方針とは多分異なります。 理想ですから、実行できるとは限らない(笑) といいますか、実行不可能でしょうね。 サクサクと進めることができるのは、役職がいろいろ決定してしまうというやり方ですし。 今のオーグルはほとんどこれに近いですね。 私は楽ですが、物足りない… それで人がいなーい!と叫んでいるわけですが(笑)
各方面から苦情が出ないなら、もう、スピードアップして進めてしまおうかと思う〜 9月になると、とりあえずPLはすべての決算業務から開放されますし、年度始めの方なので心の底からまったりなのですよ。 私を野放しにしておくと……ということもあるので臨時内務統括の肩書きはお返ししておこうかなと(笑)
外間がシャッフルされている… 上げて消してないので『犯人?』はすぐに分かります。 最終的に天和関連のスレが新旧取り混ぜて上がっています。 こちらは上げ消ししてありますが… これが目的なら他のスレを何個も上げる必要ないのに。 かといってどれかのスレを流したというわけでもないのですよねえ。 あ、最新版広報スレは上がってないや。 よく分からないな。 分からなくてもいいけれど。
さて、我が家のイモリの赤ちゃんたちは。 今…確か8匹上陸しているのかな。 毎日エサやりに一回30分、これを3回くらいやってます。 その合間には、上陸しそうなコが溺れているのを助けたりして。 エサは食べてないコもいるはず、個体識別ができないですから。
エサは、乾燥赤虫の先をピンセットで摘んで、それを水に浸して柔らかくして、顔の前に持っていくと…ぱくっ!と(笑) これがなかなか食べてくれないんだ… しかも全員が食べるわけではなくて、時間ばかりかかって3匹くらいにしか食べさせてやれない。 みんな食べてよ、もう!死ぬよ? 早く慣れて自分から食べに来て欲しい。 子育てが大変なんだーーーーーーーっ!
|