雑 記
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2006年10月27日(金) 弟子さんに愛

お菓子を買い求めて弟子さんにあげる。
弟子さんは素で可愛がっていますから(笑)
部屋にあるカボチャの動きがちょっと…カボチャは上下に伸び縮みしなくてよろしい。

もう少しで知恵カンストするからそうしたら今度は何をあげたらいいのだろう。
まったり生きているエルフだからなあ…勿体ないといえば勿体ない。
こーいう古参ってたくさんいるのだろうな。
…古参ってIDいくつまでだろう(笑)
5ケタまでは間違いなく古参だろうけど…
まあ、いいや。

ネタがない。
ネタがなあああい。

会議室は相変わらず閑散として、今日なんか朝見たまま、スレが一個も動いてないですよ。
と、思ったら一番上のスレだけ2レスついてた(笑)
そんなです。
もやもやするから格安加工品を買ってもりもりと食べようかなあ。
一応…一応、売り出してからすぐには買わないようにしているのですよ。
私はそこそこお金持ってますし、そんなエルフが我先に買ったらいけないと思いますし。
でもね、でもね、加工品さえ売れ残るのです。
ものすごぉく格安で、只同然なのに。
つまり、会議室に人が来ないということでしょう。
どんな話をしても会議室というとそこへいっちゃうんだ……(しくしく)
なにか…なにか…なにか、できないのかなー
できないよね、イベントさえ参加する人いないのだし。
落ち込んでもしょうがないけれど、落ち込む〜

そりゃね、いくら頑張ったつもりでも、それは自分がそう思うだけであって、必ずしも対外的な評価が伴うものではないことくらい知ってます。
といいますか、自分で思う程に他人様は評価してない。
それだってよぉく知ってます。
欲しいのは評価じゃない、要望です。
会議室へ来てどうして欲しいのか言って欲しいんだ。
どうしたらいいのか分からないよ…?

ねえ、放置しちゃうよ?
なんにもしなくなっちゃうよ?
放置された領地だから何もしなくていいの?
何かしても無駄だから何もしなくていいの?
会議室では遊びたくないの?

スレ立てて問うてみようかなあ。
みんなはどうしたいのか。
反応なかったらそんなところなのだと諦めて出国すればいいか。
いくら私がワーカホリックでもね、みんなが不要とするなら動けないですから。
で、でも案内板だけは立てて行こうかな…とか。
うん、案内板をまず立てよう。
それからまた考える。


2006年10月26日(木) システム

『他のキャラクターの自宅にて最終ログイン時間を確認できるようになります。』

はいぃ?どーいうシステム追加なんだ。
他人のログイン時間を公開してどうするのだろう。
そんなことされたらまずい人もいるだろうなあ(笑)
非アクですぅ〜と言いつつ最優先事項を放置していたりするのがばれる(爆)

『自宅にて訪問者の記録を確認する事ができるようになります。』

えええ〜そんな記録が残ったら…
対戦相手のステ覗いたり、美形な人にくっついて行ったりできなくなるではないですかぁぁぁぁ。
これは悲しい。
ステは…まぁ、こうこうこうでと伝言置いてくればいいかもだけど、ストーカーは…(悩)
綺麗な人に着いて行って癒されてたのにー
コイツ俺んち来た、ナニうちにも来たぞとか………
何故にして私のささやかな楽しみ奪うのですか。
と言いますか、こーいう解釈で正しい?


さて、発着所のあるエリアに引っ越していた私。
やる気満々で魔法小屋を建ててあったのですが、開発大臣さんが素早く動いてくれて、あっと言う間に用ナシに(笑)

魔法小屋はふたつの鍋ごと売却。
まだ新品同然だったので半額で買い取ってもらえました。
以外と散財しなくて済んだなー
マジメに魔法生成して、取り返そう。

魔法小屋を畳んでから、とりあえずお知らせやらなんやらを会議室に書き込んでおこうと思ったら。
…そう、家ナシは書き込みできないのでした。
仕方がないので、ジャピへ。
砂漠に住んでみようかと。
『砂漠は清潔だ』
この一言ですよ、やはり。

一晩砂に埋もれていました。
砂漠って、夜は寒いのですよね。
テント住まいはイヤだなあと思いつつ、氷柳様にお手紙。
氷柳様のお城に帰りたかったのだもの。
夜中に勝手に出て行ったのは、悪かったと思ってますし、反省は充分にしました。
なにより一人住まいは寂しかった……

泣きそうになっていたら氷柳様が入れてくれましたので、今晩から砂の入って来ない部屋で寝られます。
氷柳様どうもありがとうございました。
嬉しいーーーーーー

おやすみなさい〜(ぉ)


2006年10月25日(水) 困ったなあ…

軍務さんがいなくなりました。
語弊のある書き方(笑)
元々臨時でお願いして戻って来てもらっていたのですから、軍役のないオーグルには不要な役職なのです。
軍務官の方も多分そのうちに出国しますから…軍務は事実上消滅します。
動いているのは内務だけですか。
動いている役職者は私と内務総括と開発大臣だけですね。
といいますか会議室に書き込みしている人って…数人?
なんかもう………
参加者がいないからイベントも立ち消えるし、こちらから何かを出しても無反応。
もうどうしようもないのかなー

PONですから、反体制的な意見はご遠慮願うしかないのですが、沈黙する前に行政側に対する要望や批判は欲しかったんだ…
だから何でも言い易いようにと気をつけてスレ立てしてきたつもりですし、放置もしないように心懸けてきた…つもりなのですけれど、全部、つもり、でしかなかったということかな。
正直、これ以上どうすればいいのか私には分かりません。
内政、なんにもしないでいいのならその方が楽なのですから、そうしておくけれど。
私達がしてきた事は大きなお世話だったというならそれもいいですし。
私はさっさと出国して旅を続けます。

なんでもどうでもいいのだろうなあ。
中にはレスをつけないまでも会議室をチェックしてくれている人はいるのですが、ごく少数ですし。
会議室が交流したりする所でないのなら、せめてお役立ち情報や知識を撒いておきたいとも思ったのですが、政府公報は、不確定要素の多いものについては書けませんし、書き手の力不足もあってなかなか育ちませんねぇ…

マイナス思考とか愚痴とか、そういう感じではなくて、困っているのですよ、本当に。
なにもかも中途半端なオーグル。
困ったなあと言いつつのたのたと中途半端に動いている私自身がすごくイヤ。
だったら辞めればいいのですが…内政は、私が手を止めれば多分止まります。
………辞めるかなあ、と思うのですが、やりかけのお仕事があるし…と思うともう少し続けようかなとか。
悶々悶々悶々悶々悶々ー


2006年10月24日(火) お騒がせ

昨日あんなに騒いでいたのに、空き地には施設建設することが決まってた〜
スレは見たのだけれど、きちんと覚えてなかったらしい…
そんな訳で以外と早く引っ越しできるかもです。
何処へ住もうかなあ。
探しておかないと。

ところで、私が住んでいるのはビスマールの洞窟なのですが。
ここは供給所と航路のある所謂汚染地帯。
洞窟に施設というと…エリア8○とか思い出します(笑)
古いなあ…この著者の作品は好きで特にふたり○とか大好きでした。
何がイイって、そりゃー緋沙子かーさんに決まっているではないですか!
○の薔薇なんかも好きでしたけどね。
あ、私の名前は、垂直短距離離着陸攻撃戦闘機ハリアーから採ったものではないですよ。
チュウヒという猛禽類の英名から一文字もらいました。
チュウヒは日本にも棲息していまして、エサを捕るのが下手、という辺り…(笑)
脱線、脱線。
私とPLがごっちゃに(笑)

お城ライフから一気に洞窟隠棲生活(違)になってしまったわけですが(笑)
薄暗いという点においては双方譲らず。
ここで農業している強者(チャレンジャー?)もいますけどねえ(笑)
お城というのは、機能性重視ならば窓なんか少ないですし、ましてや燦々と陽の当たる明るい部屋などあるはずもなく。
篭城できなかったらお城としての価値が半減しますしね。
というよりも、お城とは言い難いと、私は思います。

くすん、お城に帰りたいよぉ〜
ここがイヤなのではなくて帰りたいの〜
氷柳様のお傍にいるぅーーー!

…と、駄々こねて発散してみました(笑)
だからどうなるものでもないですけど。


2006年10月23日(月) 夜逃げ

夜逃げしてしまった…(どんより)
個を取るか責任を果たすかで5分ほど悩んでしまいましたけど。
お城を出る決断に5分というのも…短いですけれど。
あんなに嬉しかったのに……幸せだったのに。
もう戻れなかったらきちんとご挨拶に行きます…
って。いやーーーーー!
帰るーーーお城に帰るーーーーーーー!!

あ。醜態を(倒)
事の始まりは、そろそろ寝ようかなーという時間に告げられた報告なのです。
発着場と供給所のあるエリアに空き地ができたという…
しかも空いたところは、反体制の人が陣取っていた所。
この、空き地争奪戦では前回失敗していますからね。
引っ越してくれる人を募集なんてしていたのがいけなかった。
結果的にそこを反体制の人に取られて呪竜を出されてしまい、後はご覧の通り。
そんな訳で一刻の猶予もなかったのです。

前回の時は、私が……やっぱり迷って。
家主様が留守でしたから、出たら最後家には入れない、という事でどうしても決断できなかったのです。
あの時、私が空き地を埋めていたら…それでも結果は同じだったような気もしますが、でも、やれるはずの事をしなかったというのが引っかかっていたのは確かなのです。
そう…やれるはずだったのです。
留守番をしていなければならないという訳でもなかったのに、私が拘っていただけなのです。
とうに心は離れていましたし。
私が寂しくて想い出にしがみついていたかっただけなのです……
私は寂しいのがどうしても駄目で。

今は、寂しいというよりも悲しい。
己の星回りの悪さに涙が出そうです。
ですがっ。
このままではいませんよっ。
施設建設を打診してみますし、それが駄目なら建築費用提供して引っ越してくれる人を募集しますもん!
…それでも駄目なら。
私財をなげうって一番安い施設を買ってもらうとか〜
維持費を捻出できるかどうかって話もありますが。
きっと幸せは只ではないのですね。

問題は、氷柳様がもう一度拾って下さるかどうかなのですけれど…
可愛くお強請りしてみるとかー………(しーん)
逆効果のような気もしますね(笑)
うう、悶々が増えたー

そしてですね…
魔法鍋、9日まで終了していたのですけれど。
消えました。
これは悲しかった。
魔法を誰かにあげてしまうのはなんとも思わないのに、こーいうのはものすごぉく損した気持ち。
魔法小屋にしたのは、引っ越し費用を少しでも回収しようと思ったから(笑)

唯一良かったのは、倉庫が近くなったこと。
…隣だった(笑)


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