雑 記
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ダンジョンは、よく不具合になります。 結果を見に行くと、途中までで開けなくなるのですね。 で、しば〜らくすると全く別な結果となって開かれるのです。 では、最初の結果の時に得た経験値やアイテムはというと、そのまま加算されてます(笑) 不具合ありがとう、そんな感じ? もっとも、これはテキトーに繋げることのできる私には問題がないだけで、その時間帯しか繋げないって人にはとても困るでしょうね。 私はダンジョンの後、コロシアムに行くのですけれど、ここで魔法を装備するのですよ。 ダンジョンはザフの剣で魔法なし。 今日、また結果が開けなくて、コロシアム仕様にしてしまったのですが、その後数時間してコロシアム登録しようと思いましたら、HPが1になってまして。 ダンジョンの結果が変わっていたのですね。 最初の時に手に入れたアイテムも経験値もしっかりと加算されていました。
2度目のダンジョンの時、私は魔法戦仕様になっていました。 地図も倉庫に保管してありました。 ここで疑問なのですが、私はいったい、どこの階層を探索していたのでしょうか。 冥界の人に会って勝ったのですが、経験値は20。 ダメージもそこそこ出ていましたし、魔法を唱えていなかったので、きっと魔法ナシのダンジョン仕様となっていたのでしょう。 というと、登録さえしてしまえば、不具合が起きても、装備変えたりしても問題ないということ?なのでしょうね。
私にも守るものはある。 私にできるのは、この南の島から祈ることだけ。
さてさてさて、オーグル。 夏場ということでいつもにも増して静かな様子(笑) 人が出たり入ったりして、少し減ったかな… 狩場建設は、ちょうど50%で折り返し地点。 早いところ狩場やら湖やら作らないと火影のご飯が。 最低10ヶ所はないと、捕まらないし。 …実のところ10ヶ所では捕まらないことの方が多い私なのですけどね(めそり)
火影は、最近また体力が低下しているのだよねぇ… 他のパラを維持しつつ、体力上げるのはちょっと大変。 モンコンは当分先だから、ゆっくり調整すればいいのだけれど。
うう、暑い。 PLよれよれです。 日がな一日冷房の効いた部屋にいたいよぉ〜 息するのも苦しい。 夏なんか嫌いだあ。
アイテムを倉庫に入れたり出したりしていたわけですよ。 そうしましたら、何時の間にか強装備が増殖して双子になっていました。 猫なのですよ…某方の形見となってしまったものなので、壊れたり失ったりする所には絶対に連れていかない。 同じ顔して2匹並んでいるのはカワイイのですが、このままにしてはおけず… 明日と明後日…は忙しいからその後で神様にお手紙しなくては。 ちゃんと一匹ひきとってくれるかなー その前に何処かへ行ってくれればいいのだけど。
さて、オーグルは現在狩場を作っています。 この狩場でエリアが埋まるから次のエリアが…なんてわくわくしてたら。 このエリア、飛び地だったのですー で、飛び地には新エリアは出現しないって…早く言って(笑) ロス平原は、6までのエリアの次は21なのでした。 だから新エリアを出現させるにはエリア6を埋めなくてはいけなかったようです。 …知らなかったよぅ。 知らなくてもふつー気付くだろーとか言ってはいけません。 そーいう所に気が付かないのが私こと粗忽エルフなのですから。 ま、まあ、ほら、ロス平原開墾に燃えているのは、私だけだと思うし? ………わーん、私のあほー! エリア6は空き地が7ヶ所もあるのです。 くすん、がんばろう…
ロス平原に引っ越す方は是非にエリア6に〜!
こっそりと10日のも書きました(笑)
国家単位独自の指名手配なんて、国際に晒す必要ないのではないかなー そんなものがあってもなくても、他国には関係ないもの。 そりゃ、「独自の指名手配」でも、お宅も追放してよ、と言うならそれは問題だと思うけれど。 国単位の指名手配は、国と手配された個人の問題であって、自国のリストに載った人が入国してきたら追放する、というような自分(国家)ルールでしかないと思うのだよねぇ… 他国への強制力はないでしょ。 そこら辺の書き込みがあるわけでもなくて、ガイドラインができました、と言われても、ハイ、そうですかとしか… 何が言いたいのかワカラン。 だって関係ないもんーの一言に尽きるでしょう?
独自にリスト持っている国はあるだろうし。 ちなみにオーグルにもあります。 さすがに会議室で名前晒したりはしませんが、存在していることは確かですし、それについては告知してあります。 …あれ、あったよね?(おろ) その人、転生か削除しているから、現実には一人もいないのですけどね。 そんなもん、知らねーぞ、コラ!な場合は私を度突いてやって下さい…
他国で追放されていると分かっている人でもうちは別に関係ないし。 追放されるからには問題アリな人かもしれないけれど、うちに来て、私に文句言う程度なら何も問題ないです。 国際のリストに載っている人は残念ですが、お引き取り願いますけれども。
っていうか…Jさんたら…とちょこっと思ってしまった私なのでした。 言われた側に立って彼のレス読むとーうん、私ならもやもやするなあ(笑)
国民数が3ケタ越えて、城壁値が上がりました。 これで一撃で落ちない…といいけれど。 恐怖の破壊力が私の聞いている計算式だとすると…… 厳しいなー… 頑張って欲しいな、ディアルゴさん。 これは、個人的に。
ディアルゴさんは、遊びに行って、元気をもらった国です。 当時のオーグルと士官者数が互角で、でも会議室はずっと活気がありました。 それは、ディアルゴ国王と当時のオーグル領主の方針の違いというのも、もちろんあったりはしたのですけれども。 保護国とはいえ独立国のディアルゴと、領地となってずいぶん経っていたオーグルと。
当時の領主、氷柳様は、終の棲家という私の言葉に対して、そういう方向なのだと言っていたように思うから… 疲れた人が休める場所というか。 たしかにそんな雰囲気がオーグルにはあって、だからこそ、半分居眠りしていた私にとって過ごしやすい場所だったのだと思いますね。 本当に終の棲家にしようと思ったもの。 これは氷柳様がいるからとか、そーいうことだけではなくて(笑) でも結局、国内にイライラしてしまって手を出してしまったのですけどね… 文句言われたりしましたけど(笑)
なんにしても、ディアルゴ諸島さんには頑張って持ちこたえて欲しいものです。 国王としての私は、どうすることもできませんけれど。
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