雑 記
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昔は茶室が好きではなくて苦手でした。 ペーペーの頃は、茶室なんて初めてで、少人数ならいざ知らず、ちょっと人が増えて来ると目が回ってました(笑)
個人の仲間内だけの茶室に入れてもらって、毎回目を回して溺れていると… 誰かしら、声かけてくれてサルベージ。 何度も何度もそんなことを経験して、いつの間にか大丈夫になっていました。 でも、知らない人ばかりだときっと緊張するでしょうね。
で、茶室の私って……… コリ茶でも、多分、私とまともに茶室で話した人はいないと思うのですよ。 でーもんさんとかの不確定要素は除いてね(笑) それなのに、いまでは… 何故にびおれ(洗剤)なんぞになっていますか、私。 そしてなんの違和感もなく、びおれをこなしていますか、私。
それはいいのですけれど、気になるのは、そういった方向に行くと誰かしら置き去りになるのではないかと。 それは、よくない、とってもよくない。 それ考えると自重すべきなのですが、唐突に止めるのもしらけるしね… 『びおれあたーーーっく!』 とかやっちゃう私って(めそ)
「見ているだけで楽しいですから」 なんてのは、社交辞令だぞと肝に銘じておこう。
っていうか、弄らないで下さいよぅ。 誰も弄らなければ自分から……やってるよ!やってるときがあるよ! スミマセン…私が悪うございました。
| 2012年09月08日(土) |
RP〜多分本体最後の |
コリで、士官者全員にお手紙配達しようということになり。 たまたま担当した名簿の中にあって、それで。 築城第四部隊「神の裁き」部隊長、貴族にして毒と耽美の探求家、アルヤーヴ侯爵、略して紫さん(こう呼んでいたのは私だけかも)の『お墓』が…… これはさすがにちょっと…泣けました。 私は部隊だけでなく、内務でも部下でしたし、いろいろお世話にもなっていましたから。 眠りに就いていたのは知っていたのですが、いつの間にかグラプスエリア1、一等地にあったお屋敷がなくなって…
配達に行ったグラプスエリア2にお墓はありました。 その時の衝撃がRPとして残されたものです。 紫さんのポストに投函したのですが、お墓なのでお返事は来ませんでした。
躊躇いはあった。 足元には無数の小動物の骸。
「…でも。住所の通りなら、ここにも士官者がいるから。 手紙は全国民に配達されなければならないから」
エルフはおそるおそるその一角に足を踏み入れた。 すさまじいばかりの瘴気が渦巻き、紫の霧に閉ざされた一角には、家屋らしきものは見当たらない。 エルフはキトンの端で口元を蔽いながら歩を進めた。
瘴気故だろうか、立ち枯れたままの木立の間から石碑らしきものが見えた。 石碑に刻まれていたであろう銘は崩れかけ、判読することはできない。 僅かに残された文字を、エルフは子細に点検した。
「………紫候」
エルフはあきらかに動揺した面持ちで、両膝をついて朽ちた長物と、傍らに添えられた小物を凝視めた。
「剣と、グラス…」
触れれば霧散してしまいそうな剣をそのままに、時の澱と風雪に汚れたグラスを手に取り、手にしていたキトンで拭いた。 グラスは、年月を超えてなお、月の光にも似たしっとりとした燐光を放った。
それが特徴の焦点の定まらぬ茫洋とした瞳から、涙が零れ落ちた。 グラスを抱いて、エルフは声もなく泣き続けた。 瘴気がエルフを脅かしても、立ち上がることができなかった。
腱鞘炎が悪化しました。 ぱそのやり過ぎのような…遊びだけでなく、仕事が忙しかったしな… あああ、憂鬱だ。
コーヒーが、飲めない(笑) カップをね、持ち上げることができないのですよ。 痛くて、力が入らない。 で、無理して持ち上げようとすると別な筋肉使って、こんどはそっちを痛めるという…
で、腕がぱんぱんに張ってしまったのと、一部腫れてるのと重だるくてどうにもならないのとで、再び通院開始。 もう、何やっているのだか。
ぱそも余り触らないようにしないとだ(笑)
病気ですよねえ、こんなに引きずっているって。 それでも、止められないのが、またさらに悪化させる原因なのですけど。
どう考えても、痛恨のミスってやつをしたようです。 やっぱり、一人に戻った時点でキャラ削除してしまえば良かったのだなあ… そうすれば、見ないし聞かないし。 それなら、毒も吐かず、悲しむだけで終わったような気もしますから。 悲しんでくれたであろう彼女を、傷つけることは、なかった……
消滅する瞬間は見られなかったかも知れないけれど、コリ茶にいたから別に寂しくもなかったのですし。 こうやって思いっきり引きずってるのが自分でも厭なのですよ。 私が引きずっている限り、彼女も… 彼女には迷惑かけたくないと思うのにな。
ここに来て下さる方々にも申し訳なく… せっかく来てくれてるのに、これでは、ね。 なにかKOCネタを…
と、思うのに、思い浮かばない。 へたれています(へたり)
で、トリさんはブックマークしたのかな? あのまま残しておくので、いいのですが(笑)
昨日の雑記が黒いモノで染まっていたので、自分ながら不愉快です。 本当は、ここであんな風に呪って(笑)いないで、本人に直接言えば良かったのですよね。 …でも、険悪になりたくなかったのですよ…最期の最期に。
さて、PLは、こことミクシィと専用のSNSにいます。 さすがに3ヶ所を毎日更新するのは無理(笑) どうしたものでしょうねえ…
ここは、文字数制限が緩くて私的にはいくらでも書けるのでお気に入りなのですよね。 だから失いたくないのです。 愛着もありますしね。 だから、多分ここは更新すると思うのですよ。 KOCネタをね。
で、ミクシィは…ううーん、知り合いがとても少ない。 探しに行かないからかな。 SNSは、知り合い多いような少ないような… 問題は、どこまでフレンド申請すべきかってところで。 少し話した程度の人も数えるとそこそこの人数にはなりそうですが、そこまではどうなのでしょうねえ。
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