雑 記
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| 2026年03月10日(火) |
黒い砂漠 アカデミー |
放置していた狩猟の授業です。 見たところ、海上とかなさそうなのでそこは良かったです。 授業は、意外とさくさくと進んで、野生の星200個集めるところまでいきました。 屠殺しないといけないので、ちまちま狩っているよりも大物狙った方がいいかなと思い、草サイです。 まとめて倒すなどということはできないので、一頭ずつ地道に。 もうね、ごり押しですよ。 まともにくらいつつ通り過ぎた後ろ姿に撃つという、もう滅茶苦茶ですよ。 弾込めと移動動作の連携が上手くできなくて避けようにもくらってしまうんです。 PCの性能と通信速度の問題もありますけれど、基本的にPLに問題アリですからね。 107個集めたのであと93個ですね。 これはクリアできると思います。 これで狩猟の授業は終わります。
そして、残ってしまった戦闘授業。 やはりPLは、お百姓さん体質なんですよ。 怖いですもん。 ガイピンラーシアとか、震えます。
| 2026年03月08日(日) |
黒い砂漠 アカデミー |
気分転換に船漕ぎ出そうかなと。 ああ、でも、エフェリア軽帆船バージョンアップしてなかったなあ…… 途中までいろいろ集めておいて放置してました。 なので、これをなんとかクリアしまして、晴れて改良型となりました。 まずは、物々交換10回がめんどくさいなあという。 第一段階への交換品がフリーカしかないという。 過去にロブスタ網まで交換してみただけという。 フリーカが売り切れていたので、ロブスタ網を交換に。 若さを込めたエリクサーまで交換し、重かったので売り払いました。 あと7回ほど交換しなければならないので、フリーカを予約し、アカデミーとは関係ないことをしていました。 翌日にはフリーカが買えていました。 わりと動くようです。 すぐにもう一度予約し、出港、物々交換しているうちに、 メモをクリアしたので、カラスの巣まで報告に。 なんでここ毎回迷うのかなあ。 羅針盤があるといいのですが。
翌日、フリーカが買えたので、再び出港し、ようやくアカデミークエをクリアしました。 アカデミーでパラーシさんの在り難い話を聞き、薪割し、ヘカルやらオーシャンストーカーやら退治しました。 子供たちなので、わりと簡単に倒せました。 残るは大洋でヘカルを倒すのみ。 輝くシャカトゥの印章でもらったエレナ艦砲を+5まで強化して備えました。 移動途中でヘカルを発見したので撃ってみたらわりと簡単に倒せました。 場所が大洋ではなかったので、アカデミークエはクリアしませんでしたが。 このクエで航海授業は終わりです。
そして、狩猟と戦闘が残ります。
| 2026年03月06日(金) |
黒い砂漠 アカデミー |
戦闘授業後半戦です。 ヒストリアは、伝承弓のまま行って、それでもなんとか生きてます。
その時の様子はこうです。 しばらく戦ってみたのですが、これってどうなったら終わるわけ? 100体ほど屠ったのですが、これではまだ足りないのかな? 奥まで行きなさいっていうから、奥の大広間まで行きましたがクリアならず。 ううむ、これは何か違うなあ。 やだなーあと何体倒せばいいのかしら。 狩りスキルのある人なら何百体でもやれるのでしょうが、とにかくヘタレですから。 精霊水のおかげでごり押し可能、状態異常攻撃がないのかくらってないのか、ありがたいです。 もちろん持てる限りのバフ積んでます。 おかげさまで、なんとかなっているわけですけれども。 で、仕方がないので、カンニングしまして。 討伐数は不明なのですが、なんとなーく、ドーナツのあるところへ行けばいいのかなと。 で、ここでようやくクリアしました。
でも、次の行先が分からない。 海賊さんたちとの戦闘ということは判明しているのですが、なにしろ砂漠地帯ですから、道案内は出ないですよね。 困った困ったと2時間くらい悩んでうろうろして、それから自動追尾装置Tを何気に押してみたらこれが当たりでした。 ステルスになっていたのね。 今までずーっと悩んでいたのはなんだったのだろう、虚しい。 これもクリアして、ペールインク探しとなりました。 でもここから先の戦闘はちょっと難しいだろうなあ。 ということで、躓いてますね。 狩猟もペリカペリナ、羽根オオカミで躓き中。 これはクリアできると思いますが、モチベーションが。
庭にジョウビタキ(多分)の♀が来ていました。 巷で言われているように、フレンドリーでした。 PLの立っている1〜2mのところで地面をつつき睡蓮鉢から水を飲んでいました。 小鳥は可愛いですね。 そろそろメジロも現れる頃なんですよ。
さて、赤いお魚を釣ります。 場所はベリア。 混み混みですよ、いつものことですが。 釣れるときは割と簡単に釣れていたのですけど、今はウナギとウツボ、イサキしか釣れません。
そして、ですね、1〜2mほど離れたところで釣り椅子に座って釣っている人なんですけども。 椅子がその人の隣に浮いていまして、本人は空気椅子状態。 釣り竿の動きに合わせて跳ねたり回ったりしています。 よくよく観察してみると、浮きと同じ動き方のようです。 その影響なのか、その人の隣とそのまた隣の人たちの椅子が小刻みに揺れたりしていまして、落ち着かない状況となっております。 と、背後より釣り人が走ってきて動いている椅子の反対側に座って釣り糸を垂れました。 当然この人の椅子も揺れてます。 するとその人の隣の人もまた揺れて。 浮き椅子、シュールです←死語。
赤いお魚が釣れました。 40分くらいかかりました。 もう一尾釣らないと課題はクリアとなりません。 釣りは放置で良いので助かります。 ところで、このキングイシモチ、売ってしまって大丈夫ですよね……
ラブカは静かに弓を持つ 安壇美緒氏 これを漸く読みました。 なんだかずっと気になっていて、でも手に取る……借りる機会がなく、忘れていたりしました。 この度いつも行く図書コーナーに並んでいたので借りて帰り、ページめくったらイッキ読みですよ。 面白かった。 何かに打ち込むとか、極めるとか好きなので、とはいえこの本はそこにまい進すればよいというものでもなくて。 自ら望んだことでもなく、業務命令が下され、辛い記憶から封印されていたチェロを再び手にすることになるのですが…… それは、手段であり、チェロに真摯に向き合うことを妨げるものでもあり…… チェロへの思いとスパイ行為に揺れ動く主人公の心持ち、周辺を彩る人々がまた良いんですよ。 最後は、まぁ良かったのではないですかね。
ところで、今図書の貸し出しで最も順番待ちなのは、カフネかな。 10冊もあるのに、いまだに235人待ちです。 いつか待機がなくなったら借りようと思っています。
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