無芸大食 作っても作ってもどんどん消えていってしまう毎日の食事。 なんだか虚しい。 消えるからこそ記録しておきます。
初めてリンクしていただきました。 みお日記 よろしくお願いいたします。
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ハンバーグ、みそ汁、大根ときのこソースのサラダ、煮卵、枝豆ちらし(市販品)、きゅうりの奈良漬、納豆、伊予柑。
外食でした。(イタリア料理)
スパゲチ2種、いちごタルト、烏龍茶。
スパゲチは肉入りトマトソース、バジル添え、と、鮭ときのこのクリームソース、大葉添え。 いちごタルトは急に食べたくなって作りました。いちごが小粒で数も足りなくて、ちょっと寂しい仕上がりになってしまいました。
角煮、みそ汁、お刺身、きゅうりの奈良漬、伊予柑。
角煮はTHE ALFEEの坂崎幸之助さんのレシピです。 坂崎さんは毎年お年賀用に、大量にこの角煮を作ってらっしゃるのだそうです。
| 2003年02月20日(木) |
オープンサンドイッチ |
オープンサンドイッチ、クリームシチュー、バナナ、コーヒー。
手抜きメニューでした<(_ _)>
| 2003年02月19日(水) |
もんじゃ焼き・ねぎと豚バラの塩炒め |
今日はお友達に誘っていただいて、月島へもんじゃ焼きを食べに行ってきました。 もんじゃ焼きは初体験です。
地下鉄の駅の改札を出たところから、もうもんじゃ焼き気分。 地下道のあちこちに「もんじゃストリート」の案内が。 地下から地上に出ると、そこには「もんじゃ案内所」なるものがあり、お兄さんがマップなど渡してくれて、お店の案内をしてくれました。
 「月島もんじゃ ムーの子孫」というお店に入りました。 4人で行きましたので、バイキングのお店にしました。一人1490円でした。 左から2番目の画像は「明太子もち」、ついで焼いているところ、右端の画像は「韓国風」です。 どちらも単品でお願いすると890円です。 もんじゃ焼きはカップの中の素材を2本のヘラをうまく使い、木っ端微塵にして焼くものなんですね。 けっこう力が要る作業です。 ほかにライスもんじゃ(オーダーしませんでしたが、炒飯のようなものらしいです。)、焼きそば、焼きうどん、お好み焼きなどもありました。
 左から「デザートもんじゃ」なるものの中の「ぜんざいもんじゃ」 焼き方がわからず、お店の方に焼いてもらいました。 カップの中はコーンフレーク、あんこ、生クリーム、シロップ? それを鉄板に流してヘラを2本使ってガーーッ、と混ぜて混ぜて潰します。 水分がなくなったら出来上がり。 右端の画像は「りんごとクルミ」のもんじゃです。 どちらも単品750円です。 ほかに「イチゴミルク」「バナナ」もいただきました。 もんじゃ焼きは小さなヘラ?に焼き付けながら口に運ぶのが正式?な食べ方らしいのですが、どうもうまくできなくてお箸でいただきました。
飯田橋に移動しました。 左の画像は飯田橋の地下です。地下とは思えません。 窓のように見えるのは、蛍光灯です。 それから神楽坂飯店。 ここはお店の上に大きく「一升チャーハン ジャンボ餃子、百ヶ餃子 挑戦受付中」と書いてあります。 画像はそこのウィンドウです。 チャレンジメニューはジャンボ餃子と餃子100個、どちらも20人前2・5��9600円、一升チャーハンは2・5��5840円、ジャンボラーメン3杯1890円。 1時間以内に完食したら無料になり粗品(中国酒)プレゼントだそうです。 このお店の前を通過して、ペコちゃん焼きを買うため不二家へ。 ペコちゃん焼きがある不二家は日本でここだけです。(ペコちゃん人形焼きではありません。) ペコちゃん焼きは白目っぽい(笑)ペコちゃんの顔で、裏はちゃんと後ろ頭になっています。 (両面顔じゃ怖いし(笑)) 定番は小倉、チョコレート、ナポリチーズ、カスタード。期間限定がカフェ・オレ、月替わりが苺クリーム。1個90円です。 右端が今日のおみやげ。 ビアード・パパの作りたて工房のシュークリーム、東天紅の月餅・肉焼売・肉万頭、ペコちゃん焼き(表と裏)
ねぎと豚バラの塩炒め、ふかひれスープ(レトルト)、肉焼売、アスパラ、ふきの薹しぐれ煮、いちご。
ねぎと豚バラの塩炒めは小林ケンタロウさんのレシピです。 焼売は今日買ったものです。美味しかったです。 (8個入り1100円ですから、不味かったら悲しいですよね。って今日は半額で購入しましたが)
さんまチーズサンド(冷食)、みそ汁(葱、じゃが芋)、ニラとベーコンの卵とじ、キムチ、野沢菜わさび漬、伊予柑。
さんまチーズサンドは冷凍食品を焼くだけ。 けっこう美味しかったです。 (千葉県千倉町南部漁協販売)
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