新刊のパソコン誌や週刊誌の立ち読みによく通っていた書店が閉店することになったらしい。歩いていけるほど近くにあったので散歩のついでによく立ち寄っていた。これがなくなると寂しい。本屋さんも経営がきびしいらしくできては消えできては消えしている。情報社会を支えるという社会的使命も書店にはあると思うけれど儲からなければつぶれてしまうのも資本主義の鉄則だから両立はなかなかむずかしい。