日々是修行也
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登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

1995年04月17日(月) 加藤鷹も敗北・・・の続き (笑

校長先生は自腹で1万2千人切りを達成した訳で、AV男優の加藤鷹とは環境が違う。

加藤鷹は秋田のホテルマンからアテナ映像のADに転職した時、代々木忠監督にその才能を見いだされた事から有名になった。 Wikiにはカメラ助手とか書いてあるけど、実際には小間使いのAD。
当時は歯並びが悪くて全然格好よく無かったけど、色々頑張って今がある。(^^;


閑話休題

校長先生が達成した1万人切りオーバーを実現するのは、体力さえあれば経済的にはそれほど難しくなくて・・・
アジアの貧困層にある国々に行けば、日本に比べて相当安く”切れる”。

日本では表向き売春(金品の対価としてセックスする)を禁止しているけど、ソープランドで本番が出来ない県は岡山県にしか無いし、、、パチンコの換金と同じで裏表がある。

逆に海外では、シンガポールやオランダやドイツが”赤線地帯”を国が管理していて、売春行為は合法だ。
射精産業の一環だろう。 オランダの飾り窓は世界的にも有名。

アメリカにもコールガールという日本のデリバリーヘルスに似た仕組みがある。

オランダの飾り窓は1回の射精で5〜6千円程度
シンガポールの置屋はもう少し高い程度
韓国の置屋でも6千円程度


これらに比べて格段に安い国がある。(正確にはあったといった方が良いかもしれない)

その国は”幻の国”と呼ばれ、世界中のスケベが聖地としていた 「カンボジア」

スワイパー村という置屋が密集した地域がプノンペン郊外にあった。
そこでの価格は2〜5ドル つまり、コーヒー1杯分ぐらい

体験者の投稿が多数掲載されている。
http://www.asobikata.net/taikenki/cambo.html

特に10代の若い女性を求めるオトコが多かったらしく、世界中から非難され、スワイパー村の風俗は壊滅となっている。 http://sirabee.com/2015/01/21/14433/

男性客の多くは欧米人が多かったらしく、日本人の比率は少なかったみたい。

ピークだったのはポルポト政権によるアノ恐怖政治が崩壊した後から1990年代後半まで

21世紀になって一気に衰退していった。

因みに私はカンボジアには行ったことあるけど、スワイパー村を訪れたことは無い。 幸か不幸か、そもそも10〜20代の若い女性に興味がないのだ。(笑


オランダもそうだけど、”ちょんの間”と呼ばれる射精だけをサービスにしたお店の場合、コンドームは必須だしキスも無ければフェラも無い。
要するに”粘膜接触”が一切ないのが特徴。

そんなのでも1人としてカウントされるのなら、1万人切りはそれほど難しくないのかも知れない!?


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