日々是修行也
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登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

1995年05月17日(水) エロとの出会い

初めて大人の女性のヌードを見たのが小学5年の頃

見たと言っても

小学校の同級生(俗にいう悪友!?)が、自宅から持ち出してきた1枚の写真で

〇 白黒写真
〇 金髪の外国人 (モノクロ写真だったけど、たぶん金髪・・・笑)

タワシの中にアワビが・・・という感じで、

悪ガキ4~5人が小学校の裏手にある墓地に集まって皆で覗き込んだ。(^^;

この手の”お宝”を持ってくるヤツは大抵みんな(もちろん男子)のヒーローになれるから。 持ってきたやつは何気に得意げだった。

写真を見て、気になったのは 『髪の毛が金髪なのに、アンダーヘアが黒かった事』
小学校の小僧たちが集まって色々議論!?したけど、何で髪の毛と陰毛の色が違うのか???という疑問は解決出来なかった。 (Googleも無かったし、、笑)

これが出会い(ファーストコンタクト)だと思う。 (^^)

今なら、「そのモデル女性はそもそもが赤毛かブロンドヘアーで、仕事の為に髪の毛をブロンドに染めているんだよ」と教えてあげられるのに、、、(笑

外国人(特にアメリカ人)男は、プラチナブロンドに一種の憧れがあるらしく・・・ 髪の毛を染めている女性が多い。
・・・という情報は、高校生の時にホームステイしたアメリカで、ホームステイ先のガキんちょから教えてもらった。
しかも、そいつ等(アメリカの高校生)といったら

「ハスラー」という、「PLAYBOY」より遥かにエロい雑誌を沢山持っていたのだ。。。

当時、ヘアヌードも解禁されていない日本と比べ、こんなエロい雑誌を小さいころから見て育つなんてアメリカ人すげーなぁ!?と感心したのは遥か遠い思い出だ。 (笑


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弥勒(みろく) [MAIL]

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