| 2003年05月01日(木) |
迫り来る危機のパォ〜ン |
占いとは 信じる者にもそうでない者にも 現実を映すもの・・・
夢の中で 自分が不眠症の設定であったら 起きた時どんな気分なのか?
<そう言えば>と <総入れ歯>は 音が似ている
四六時中 未来のことを不安に想う男がいたが その割には男は幸せそうな表情をしている なぜなら その男は未来人だから
不景気だからと言って売れない商品 それは本来必要のないもの
彼はシマウマになりたくて 全身を縞模様にした 彼はシマウマになりたくて 四つ足で歩くように努力した 彼はシマウマになりたくて とりあえずシマウマのいる所へ行った しかし何かが足りないような気がした 自分にはシマウマとして何かが足りない・・・ やがて男は気がついた シマウマはこんなこと思わないだろう、と・・・
私はテニスになりたい! そう思った彼女は自分の手をラケットに見立て 頭をボールに見立て 腕をネットに見立て おっぱいをプレイヤに見立て 審判を・・・
僕ドザえもん! わぁ、ドザえもんが喋ったぁ〜っ!!
隣に新しい家族が引っ越してきた 彼らはこう言った 『私たちはフロリダからここへ引っ越してきました。ということはお隣のお宅にとって、私たちがどこから引っ越してきたかは今までわからなかったはず。ということは今までお宅はうちらが引っ越してきたとは思ってないはず。だって引越しとは2点間において移動エネルギーが発生するもの。私たちがどこからやってきたかを知らなければ、このことは成り立ちません。』
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