| 2003年08月30日(土) |
情熱の本能と、その一方で面倒だと思う気持ち |
吉本興業のHPを見た。 色んな芸人の人たちがライブのDVDを出していることを知った。 M−1甲子園なる大会が開かれたことを知った。 面白いネタを創る芸人の人たち。 高校生にして舞台へ立とうとする意気込み。 そういうものを感じ、憧れ、嫉妬し、近づきたいと思った。 内容を近づけたいのではない。 そういう姿勢や、創作への情熱を持つ仲間に、僕もなりたいのである。 何も吉本へ入りたいというのでない。 やはり、僕が凄いと思うことの一つには、ネタで人を笑わせたり感動させたりすることである。 それができるお笑いの人たちは凄いと思う。 カッコイイと思う。
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