気まぐれ日記
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2005年05月22日(日) 本日のあるある��

 を見て、解せないことが一つ。

 携帯電話をどちらで持つか? 
 左手が頑固な性格で、右手は融通の聞く性格?

 電話の受話器は左で持つようにされているが、携帯電話はどちらにもってもよいという。しかし、それを直さないというのは頑固な性格だと。

 うーん。そうかなあ。

 本来左利きであれば問題ないと思うんだけれども。それが、右利きだとしても頑固かなあ?
 それならば、Tシャツを頭からかぶるクセのほうが、よほど頑固だと思うけれど?
 私は、左です。本来は左利きだし。電話しながらメモるとき右で文字を書くので問題ありません。(字は右に直された。他そろばんとボールを投げるなどは右。あとはほとんど左)頑固ですけど、それと関係ないと思います。(この辺が、頑固?)
 性格判断というけど、二つに一つだし。性格判断というほどのものじゃないよね。おもしろいけど。

 それよりも、パプリカが血管を丈夫にするという話を聞いて、「うちの利用者、丈夫じゃん!」と思いました。ほとんど毎日のように使ってるから(細かいところの彩として)。ピーマンが嫌いな馬鹿職員が残してくるけど、まあ利用者が丈夫ならいいか。 
 
 で、エセ左利きの主張。
 その一、改札が不便。
 左で切符を持ち、右手に荷物。そのまま人の流れに乗ると、右側にある改札機に左で入れ、出てくる切符を身体ひねりながら左で受け取る。はっきりいって自分でうざい。これは右利き社会の陰謀だとか、虐げられる左利きとか被害妄想に陥る奴は、いねえと信じたい。
 その二、包丁。
 包丁を持っていると、親にも「危なっかしい」と言われる。「怖い」とか。左イコール危ない。ちゅーか、右で持っているとこっちが怖いのよ。しかし、他の人が左手で包丁を持っているのをみると、危なっかしくみえるのは私だけだろうか?
 その三、早死に。
 心臓に近い左手を使うので、負担をかけるという理由から。昔そういわれたことがある。そんなことないと思いつつちょっとショック。
 その四、サウスポーは飲めない。
 これは、左手の人はコップをひっくり返しやすい(右側にコップがあるので腕を伸ばすから)ということからきている、らしい。酔うとバランス感覚を失いひっくり返すことありますよね。(経験済み)決して、下戸ってわけじゃない。(と、思う)


草うららか |MAIL

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