米国発 金融危機関連情報

2004年09月12日(日) 高齢者福祉協会関係者の来家

 交流が始まっていた高齢者福祉協会(NPO法人申請中)の理事長ほか3名が発芽玄米ごはんの炊き方の講習と試食の目的に我が家に来た。我が家で完成させて発芽玄米ごはんの食感・風味に満点の評価を頂く。事前の方向性は話し合われてきたが、高齢者福祉協会の活動の柱の一つとして、発芽玄米ごはんの普及を計ることになった。その他、この癒しの森のナンバー1からの記述内容を福祉協会の話題の中心に据えることになった。具体的には、癒しの森の項目を10題余り単位で選んで、わたしが補足の講演をするなどの機会を定期的に作るなどである。
  
 癒しの森の��1から365までは、ポプラ社に作品市場に公開されているがインターネットを使わない高齢者が多い。よって、癒しの森の365までの印刷を検討することにした。

 ここで何回も書いてきたが、何か文化的なものを持つことが、人との交流を飛躍的の広げるものである。うどんの作り方、発芽玄米ごはんの炊き方も一つの文化なのである。
   
  ・健康の 大黒柱の 玄米は 炊き方いかんで 食感まろやか
                     (2004年7月27日の再掲)



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石田ふたみ [MAIL]

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