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2005年11月08日(火) 癒しのサロン女の茶の間

癒しの森821                          

 昨日癒しの森の記述テーマは難しいと書いた。筆者の心の目が開かないと書き続けることが出来ないと自覚している。癒しの森の記述テーマの一つは先日書いたように「人との関係などから癒しを感じることがら」である。昨日書いたアトリエは「陽だまりの中、人が集う家」である。ここに訪問し、新たな出会いで、さまざまな記述テーマにめぐり合うような予感がするので、癒しの森の記述テーマに入れることにした。
 
アトリエのことを書いてから「いやその前に書かなければならないことがある」と思った。それが今日記述する「癒しのサロン女の茶の間」である。現在明石サロンで、��3者合同セミナー(月1回)��発芽玄米の炊き方講習(月1〜2回)��うどんの会(月1回)を行う。これらの打ち合わせなどで週に2回はサロンに訪問する。ここに集まる女性たちは一様に心に癒しを感じて帰るのである。これは芙蓉薬品の理念による面もあるが、なんと言ってもサロンの主である野澤芳寿子さんの人間性によるところが大きい。このサロンで何人かの婦人と懇談する機会があった。これらの婦人たちに「癒しの森」へ登場していただこうと思っている。こう思うと癒しの森の記述テーマは次のようになる。

1、人との交流で癒しを感じることがら
2、自然とのふれ合いから癒しを感じることがら
3、季節の移り変わりに関することがら
4、健康に関連して参考になるようなことがら
5、ジャンルは問わず素晴らしいと思うことがら
6、過去の大文豪・詩人の語録などの紹介
7、良き書物(詩)の読書感想
8、宇宙に関連して、凄いと思うことがら
9、癒しのサロン女の茶の間
10、陽だまりの中、人が集う家



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石田ふたみ [MAIL]

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