| 2006年01月14日(土) |
癒しの森をプリンターする |
癒しの森887 有難いことに「癒しの森が大好き」というファンがいる。これらの人達のために「癒しの森」を題材とした懇談会(準スピーチの会)を開けないかと思っている。このように思う背景は、文章は読んだだけでは記憶に残らないものなのである。「話す」という「動」が入って、その内容が脳裏に刻まれるものである。教養の幅を確実に広げるには「話す」という「動」が不可欠なのだ。
今回は癒しの森1〜365のプリンターで約200ページである。2003年8月を�癸韻箸靴董�2004年7月の��12をもって1冊とした。完成した1冊を持って「癒しの森が大好き」というW婦人を尋ねる。癒しの森のコピーを大歓迎して迎えてくれた。俳句の会で希望を取って、必要な冊数をコピーすることになった。癒しの森というエッセイが媒体となって、新たな人との交流が始まることになる。これこそ人生の詩(うた)である。
・交流が 新たにはじまる 媒体に 大きな役割 癒しの森が
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