| 2006年01月23日(月) |
ボケ老人への道しるべ |
癒しの森896 1997年2月の日々の映像を入力(今はワード上)している。この当時の日々の映像の半数は現在の癒しの森と同じ視点で記述されている。よって、癒しの森の記述テーマに困る時は、1997年の日々の映像からの引用とさせていただくことにした。
「1997年2月8日 ボケ老人への道しるべ ボケ老人とは、物事の評価が出来ず、適切な行動が出来ない人のことをいう。最近の研究で「物忘れとボケは関係ない」ことが分かってきたと言う。記憶(物忘れ)と判断は全く別の機能であるという。私も物忘れをするがボケとは関係ないとのことで安心した。今日の農業新聞は、ボケ老人になる条件を�ヾ尭阿靴覆た有⊆駝�もなく、生きがいも無く、人付き合いの悪い人��散歩がおっくうという人は極めて危ない�げ山擇覆彪歃僂某討靴泙覆きゾ个だ爾諒垢海┐覆げ板蹐砲魯椒韻�発生しやすい・・・と指摘していた。 分かりきっていることでも、並べてみるとなるほどと思う。文章を書くなどは、最もボケ防止になると自己満足をした。ボケのことを川柳で書き止めて置きたい。(川柳一部を引用) ・やることが なければボケへの みちしるべ ・無感動 これぞボケへ 一直線 ・朗らかに 笑う人には ボケもなし ・目的を 持てる人こそ ボケ知らず」
|