もう最高だよ!
ヤバいくらいツボったよ!
太臓! ←またか
今度は「氷の世界」ネタで来た! 食いつきますね、やはり。 何でなんですか。テニプリは今や掲載順位もかなり後ろの方だというのに……。 とにかく笑い過ぎて酸欠。
で、その肝心のテニプリなんですが。 唐突に回想シーンが来てしまいましたよ。 跡部様、単身立海に乗り込んで真田と試合なさってます。 氷帝のユニフォームではなく、私服でいらっしゃることから、これはつまり関東大会後だと推測されます。 立ちふさがる真田の「風林火山」の「山」。 沸き上がる立海部員達。 ゲームカウントは0-4で、真田の一方的なペースです。 ところが、跡部様はこの試合の中で「氷の世界」を完成させ、真田からポイントを奪います。 驚く真田。 さぁ、どうなる……というところで、いきなり幸村姫が勝手にネットを片づけだして試合を止めてしまいます。 いきなり試合を止められて跡部様が黙っているはずはなく、姫に「てめーが相手してくれんのかよ」と凄みをきかせますが、あっさりとかわされます。 姫は一言「公式戦が楽しみだ」と。 その時点では、跡部様はまだ氷帝の「開催地枠出場」を知らないご様子。 何故、姫はご存じだったのでしょう。謎です。 そしてランニングで去る跡部様。 ちなみにこの時の跡部様の服は、あの猛禽類のプリントがついたパーカー…そう、「氷帝狂詩曲」の時に着てらしたアレですよ。
てことは、あの人「跡部スポーツジム」から走って神奈川まで行ったの? しかも手ぶらだよ。 ラケットはどうしたの?立海の誰かに借りたの? そんでそのまま走って氷帝学園まで戻ってきたの? そんでテニスコートでタンホイザー打ってたら忍足が来たの? そんで全国行きを知ったの?
それとは違う日なんだとしたら、あの猛禽類のパーカーは跡部様のお気に入りってことに……! そっちの方が嫌だーーーー!(がくり) 何でアレがいいんだ。 強そうに見えると思ってんのか。 カッコイイと思ってんのか。 ……お馬鹿な中坊って感じでそれはそれで可愛いか。←腐
それはともかく、そう考えるとすべてが納得行く。 忍足も言ってましたが、あのプライドの高い跡部様が青学に負けた状態のままで全国行きを簡単に飲む訳がないと思ってました。 真田と闘って「氷の世界」を完成させた自信が、全国行きを了承させたんですよね。 つまり、氷帝の中にはそこまで跡部様の力を引き出せるだけの実力を持った選手がいないということでもあり……忍足、がんばれよ、色々(苦笑)。
ちなみに、回想終わって王子との試合に戻ったときの「ほうら、凍れ」は後光がさしていらっしゃいます。 マジで。 ああ、何と神々しく美しい。
●Web拍手メッセージどうもありがとうございました。
Rさま 初々しいですか。しかし私の場合、若い男の子にうつつを抜かしているというより、若い女の子に見とれてるオッサンとしか言いようがない状態で(汗)それはそれでどうかと思います。
23時台にメッセージくださいました方へ 太臓、最高ですよね!何かすごくツボ突かれます。腐女子の萌えツボもよくわかってるみたいだし、侮れませんねぇ。
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