■ DIARY


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2001年09月23日(日) 思い出し日記�� ロンリーナイト。

午前中のアニメを見たくて目覚ましをセットしていたのですが、
すでに無意識に切ってました。
気が付いたのが10時過ぎ。
作業を終えてぐっすりと眠っているあんこさんをほったらかして
私は原稿に向かう。
本当にいい天気でした…なんか部屋の中でこんな不健康なことやってる
自分を考えると虚しくなるような。(笑)
いつものことですがね。(苦笑)←だめじゃん。

あんこちゃんは午後一番で弟君の迎えでお家へと帰りました。
ほんとに…お疲れ様です…どうもありがとう。ありがとう。
弟君もお迎えお疲れ様です。
お姉さんを悪く思わないで下さい。一番の功労者ですので。(苦笑)

ほとんど入れ違いであおいさんがやってきました。
彼女はお手伝いがメインではなく、
自宅のPCの不調のために、うちのPCを使いに来たのでした。
が、開口一番「さぁ、何手伝う?」
え…てか君これやりに来たわけじゃないじゃない…(苦笑)
とりあえず。
彼女の作業を優先してもらい、終わったら手伝ってもらうことに。←甘えっ子

3時過ぎくらいだったか。
あおいさんの作業が終了し、私の原稿のお手伝いをしてくれる。
めんどくさくて好きじゃない広範囲のベタ塗りを任せ、
私はひたすらに京と庵を描く。描く。
どうにかこうにか、ビスコのバイトの時間までには目処が立ち、
あおいさんと二人でおめでとうの拍手喝采。←ちょっと違う。


後はバイト終わってから、ペン入れと印刷をすればOKというところまでにして、
あおいさんとともに最寄駅へと向かいました。
バイト中、原稿が気になって気になって。
翌日に迫ったオンリーが気になって気になって。
どうしようもなくて
イージーミスの連発。
なんかもうあんまり寝てないことも手伝ってフワフワした感じでした。

家について、ご飯食べて、一服したらとんでもない眠気に襲われる。
ぐぁ〜〜〜〜〜〜〜!!眠っちゃ駄目だ!!眠っちゃ駄目だ!!眠っちゃ駄目だ!!
さながら3号機のパイロット君かのように
自分に呪文をかけるも効き目はなし。
気を失うように23時〜2時までしっかり寝てしまいました。(がっくり)


BISCO