日々のカルテ
There is no accounting for tastes.

2003年09月27日(土) 宅急便伝説再び。




米が切れました。


新米まで待とうと思ったのですが、新米まで待っていては恐らくあたしの精神は待てても体が待てません(涙)


そんな経緯から親に電話し、お米を送って頂くように要請したのは数日前でして。

そんな宅急便が、本日届きました。
果物も入れるとのことでしたので、それは嬉しい限りです。






今回の中身は、前回の小玉スイカが入っていたのに比べればまだまだ可愛いもので。

お米一袋(20合相当??)
アスパラ1束
たまねぎ2個
ジャガイモ2個
チョコレート1枚
サトイモの煮物
ピーマン2個
南瓜8分の1個
梨3個
アボガド1個
大根3分の1本
プルーン1パック
梅干1パック(まだ紀州梅500gは残ってるよ…)


巨峰1箱※にこやかに1�疏蠹�







親は

親は…


何を考えてるのでしょうか?(涙)



開けながら、あたしは苦学生か?それとも欠食児童か??と半ば泣きそうになりながら笑いました。

たまねぎ…ジャガイモって…一キロって…


んでも、里芋の煮っ転がしは嬉しかったなー…
明日ご飯炊いて、お吸い物に里芋の煮っ転がしと野沢菜と梅干(強制。数が減らない…)で食べるのもいいなぁ…


いずれにしても、両親の愛は嬉しいものです。
その愛で主に横に育ちますがね……(遠い目)

いやしかし、マジで誰か助けて…(苦笑)


 そこ。  ここ。  どこ。


かな [MAIL]

My追加